「revive of the moon」は、レジスタとプラス81が贈るゾンビアクションゲーム。お笑い芸人の狩野英孝さんが監修・原案を務めることでも話題となった作品だ。
プレイヤーは現代の日本に迫りくる“アカメビト”と呼ばれる異形たちを、“斬る”“撃つ”などのアクションを駆使して打ち倒していくことになる。

「Old School Rally」(オールド スクール ラリー)は、90年代の3Dグラフィックを彷彿とさせるレースゲームだ。古き良き画風が魅せる美しさによる味わい深さが魅力の作品になっている。
また、加速やブレーキ、方向転換がもたらすリアルな感覚を追求しており、運転テクニックと素早い操作が必要となるなど、遊び応えのある作品だ。
「ネフィ~月灯りの迷宮~」は、VR専用のアクションパズルゲームだ。封印された月の女神を救うべく、不思議な迷宮の謎を見習い巫女のネフィ(CV:井澤詩織)と一緒に解き明かしていこう。
「Warhammer 40,000: Space Marine 2」は、スペースマリーンのスーパーヒューマンのスキルと残酷さを持つ皇帝の偉大な戦士となり、強力なアビリティと破壊的な武器を駆使して、遥か彼方の惑星でバトルを繰り広げていくサードパーソン・アクションゲームだ。
協力シューターゲーム「World War Z」の開発チームが手がけており、大量の敵が画面に登場する強烈てハイペースなアクションが楽しめる。永久に続く銀河の闇の秘密を探り、人類への究極の忠誠を証明しよう。
「弾タマ~双子のソウルストレイ~」は、伝説の双子が世界を救う王道冒険ブロック崩しRPG。
弾になったかわいいキャラクターたちを指でひっぱって発射。敵に当ててダメージを与えていこう。
豊富なキャラクター育成のほか、荘園の経営要素も。冒険者の拠点となる荘園では、栽培や釣りで物資を生産したり、冒険者の家でお気に入りの家具をかざったり、酒場で仲間と親睦を深めたりと、それぞれの楽しみ方が可能だ。
「Fading Afternoon」(消えゆく真昼)は日本のヤクザ社会が舞台のマルチエンディング横スクロールアクションRPGだ。ロシアの開発者「yeo」が手掛けた作品となっている。
プレイヤーは出所したばかりのヤクザ・丸山誠二として生きていくことになる。かつて「牛頭鬼」と呼ばれていた昔気質の丸山は、変わってしまった街で自由に過ごすことになる。古いやりかたを押し通すのか、世の中の流れに身を任せるのか、何を成して、どんな結末を迎えるのか、それを決めるのはプレイヤーの選択次第だ。

「Second Wave」は、アニメ調のヒーローたちが繰り広げるチームプレイベースのシューティングゲームだ。キャラクターごとにタンカーや戦士、遠距離ディーラー、サポーターなど、異なる特徴を持っているため、さまざまなスタイルでプレイ可能だ。これらのキャラクターは、スキンやエフェクトなどで自分好みのカスタマイズも楽しめる。
ゲームモードは、中央にそびえ立つエネルギーコアを巡り、2つのチームが激しくしのぎを削る6vs6の攻防戦が熱い占領戦、レッドサーカス内に潜むアーケインストーンを巡り、4vs4vs4で3つのチームが激突する三巴戦、3vs3vs3vs3の4チームがストーンの奪い合いを繰り広げるストーングラブの3種が用意されている。味方と協力して敵チームを出し抜き、勝利を目指そう。
「Path of Exile 2」は、「Path of Exile」の続編として開発された基本プレイ無料のアクションRPGだ。「Path of Exile」から数年後の世界を舞台に、最大6人までの協力プレイが可能となっている。
また、「カウチCo-op(ローカル協力プレイ)」にも対応しているほか、PC版とコンソール版でのクロスプレイとクロスプログレッションも可能となっている。
「ワーカホリックナイツ : 暴れん坊な弟子たちのロマンス」は、中世ロマンスファンタジーがベースの女性向け恋愛シミュレーションゲームだ。プレイヤーは王国の新任騎士団長となって、4つの公国から来た公子たちとともに騎士団を取り巻く謎の事件を解決し、公子にまつわる真実を解き明かしていく。
単純に「恋愛の選択肢を選んでエンディングを目指す」のではなく、騎士団長である「私」の成長にフォーカスし、それに合わせたシステムが用意されているのが特徴だ。
「キャプテン翼 -RIVALS-」は、原作「キャプテン翼」に登場する選手たちをNFTで育成し、他のプレイヤーと対戦するブロックチェーンゲーム。原作を完全再現した「ライバルモード」のほか、選手やサポートキャラクターでオンライン対戦ができる「PvPモード」の2つのゲームモードで楽しめる。
「リアルタイムバトルオセロ」は、オセロの基本ルールとなっていたターン制を廃止し、「お互いが同時に盤面を動かせる」リアルタイム制のオセロゲームだ。
いかに相手より早く駒を置くかの駆け引きをはじめ、アイテムで相手の動きを妨害したりと、普段のオセロとは一味違った超速バトルが楽しめる。
「タイトーマイルストーン3」は、「バブルボブル」シリーズをはじめとした1980~90年代初頭のタイトーのアクションゲームを7タイトル以上収録されたコレクションタイトルだ。
数多くのアーケードゲームを移植してきた「アーケードアーカイブス」シリーズのハムスターが開発協力した作品となっている。
「シリアルワールド」(SerialWorld)は、少年「マイロ」と不思議な生き物「アニマ」が、街の異変を解決するために不思議世界を冒険するコミカルRPGだ。手掛けるのは2023年に結成された日本のインディーゲーム開発チーム「SerialProject」となっている。
シュールでコミカル、そしてシリアスな世界が織りなす大冒険活劇を楽しもう。
「贄の町」は、ガテン系バイトを掛け持ちする主人公・日天が、ある日突然不気味な世界に迷い込み、現世へ帰還する方法を命がけで探す異世界BLファンタジーアドベンチャーゲームだ。
成人向けBL作品としてPCゲーム向けに発表された作品で、その過激な内容から移植は困難とされていたが、原作の魅力を損なうことなく、ボイスセーブ機能などのシステム面を充実させる形でコンシューマ向けに移植された。また、2020年に配信された追加パッチ「贄の町-完全版-」の内容も収録している。

「アサシン クリード シャドウズ」は、「アサシン クリード オデッセイ」を手掛けたUbisoft Québec主導で開発されたアクションアドベンチャーゲームだ。本作では、伊賀出身の忍かつアサシンである奈緒江、そして史実に語り継がれている屈強な侍の弥助として、互いに交差するストーリーを辿ることになる。それぞれの物語を通じて歴史上の重要人物と邂逅し、日本の新たな時代を切り開く二人と運命を共にしよう。
プレイヤーは16世紀・安土桃山時代の日本に誘われ、天下統一に向けて戦乱の道を突き進む時代を舞台に、新たな勢力の出現や、陰謀をめぐらす異国人の存在により、激動する時代を体験できる。

奈緒江と弥助には、固有のクエスト、スキル、武器、ステータスが用意されており、それぞれ異なるプレイスタイルが楽しめる。奈緒江のステルス、弥助の戦闘能力を使い分け、目標を達成するさまざまな方法を模索しよう。
奈緒江は光や影、音、環境の変化を利用することで敵の目を欺いた隠密活動をしている一方で、弥助は敵に囲まれたとしても容赦ない攻撃を繰り出して対峙し、道を切り開くことが可能だ。


「ベイブレードエックス XONE」は、子どもから大人まで幅広い世代に愛される玩具「ベイブレード」シリーズを題材としたベイブレードアクションゲームだ。バトル専用コマ(ベイブレード)で戦ったりカスタマイズしたりと、玩具同様の遊びがゲームならではの大迫力で体感できる。
「BEYBLADE X」の特徴であるエクストリームラインを搭載したスタジアムで、X(エクストリーム)ダッシュや、駆け引きを盛り上げるゲームオリジナルのアクティブゲージを使ったアクション性の高いベイブレードバトルを実現している。
さらに、ゲームシリーズ初のオンラインバトル対応で、全国のブレーダーといつでもどこでも対戦可能だ。ソロプレイではゲームオリジナルキャラクターが登場する完全新作ストーリーを楽しめる。














