「バトルクラッシュ」は、時間の経過とともに狭まる地形と、迫りくる敵との戦闘を繰り広げながら最後の生存者になるまで戦闘を繰り広げていくバトルロイヤル形式の乱闘型対戦アクションゲームだ。誰でも簡単にプレイできる操作性と、地形/地物を活用した戦略的なアクションが特徴の作品となっている。
プレイヤーは「バトルロイヤル」、「乱闘」、「デュエル」など、さまざまなゲームモードと、特色的な戦場を選択できる。使用できるキャラクターは「ポセイドン」「ウルス」「ロップス」など、神話の登場人物をモチーフにデザインされており、固有のアクションスキルによって、その個性を発揮できる。
「TerraTech Worlds」(テラテック・ワールド)は、ミリオンセラーとなった「TerraTech」の後継作となるオープンワールドPvEサバイバルクラフトゲームだ。サンドボックス探索と乗り物建設やクラフトが融合した世界で、最大6人でプレイできる。
「キャリコ~陽だまりネコとパッチワーク~」は、1~4人用の和やかなパズルゲーム。愛らしいネコたちと出会い、ふかふかのキルトを縫っていこう。多人数モードで他のプレイヤーとの対戦や、1人でのプレイ、そしてネコだらけの街で己の道を縫いあげていく仕立て屋としてのストーリーモードを楽しめる。
「Logiart Grimoire」は、数字のパズルである「ロジアート」と、文章から組み合わせを推理する言葉のパズル「フュージョン」を合体させたパズルゲームだ。
「Voice Love on Air」は、他人の声から本当の気持ちを聴き取り、ウソを見抜いて真実を知ることができる特殊なチカラを持った主人公のアキとなり、個性豊かな声優たちとスタジオを経営していくBL系恋愛シミュレーションゲームだ。
自分の録音スタジオを立ち上げたものの、ビジネス的には暗礁に乗り上げてしまったアキは、お金の問題をなんとかするため、友人の手伝いでBLボイスドラマの収録をすることになる。
そうしてさまざまなジャンルのラジオドラマの依頼を完了することで、好きな声優に演技指導を始めることができる。成功した作品はお金と人気を呼び、よりよいスタジオ経営とつながっていく。
仕事と交流を通じて声優とより深い関係を築き、彼らの内なる物語を探求しながら、ピュアな恋愛模様を楽しもう。
「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」初のコンソール向けタイトルとなるビジュアルノベルが「少女☆歌劇 レヴュースタァライト 舞台奏像劇 遙かなるエルドラド」だ。
第101回の聖翔祭「スタァライト」を控えた99期生は夏の公演で大海洋ロマン「遙かなるエルドラド」に挑むことに。大海原に挑む99期生の……「次の舞台」の幕があがる。
脚本・シナリオはTVアニメ・劇場版の脚本も手掛けた樋口達人氏、開発はフロントウイングが担当している。

「うたの☆プリンスさまっ♪ LIVE EMOTION」は、18人のアイドルと新たな夢に向かうメインストーリーや、各アイドルとの関係が深まっていくプライベートストーリーなどが楽しめるリズムゲームだ。その他にもお仕事や日常での姿が描かれるピースストーリーやイベントストーリーも展開される。
リズムゲームではアイドルたちによるライブが披露される。ライブMVがある楽曲では華麗なパフォーマンスが堪能できる。また、好みに合わせて入手したライブ衣装を設定してのパフォーマンスも楽しめる。

さらに、アイドルと交流できるHOMEや、二人きりで会話できるトーク機能なども搭載。トーク中に触れる場所や回数によっては特別な反応を見せてくれることも。
ストーリーやリズムゲーム、交流など、さまざまなコンテンツを通して、アイドルを日常に感じられる日々を過ごそう。

「不思議の幻想郷 -FORESIGHT-」は、前作「不思議の幻想郷 -ロータスラビリンス R-」から新規一転、昔ながらの“ダンジョン探索RPG”としての要素を大事にした上で、同ジャンルを知らないユーザーも楽しく遊べる“ローグライト”を追求し、遊びやすさを意識したさまざまなゲームシステムが導入されている。
また、登場キャラクターだけでなく、武器や防具など装備のグラフィックもほぼ全て新規に描き下ろしされたほか、ゲームプレイの核となるキャラクター発動スキルの内容や付随したエフェクトも、ほぼ全て新規に作成されている。
「地下楼」は、霊術使いの少年“ヨカゼ”とアンドロイドの少女“シグモ”が主人公の幽体離脱アクションゲームだ。危険なロボット達が徘徊する、荒廃した世界で、プレイヤーは幽体離脱や憑依で敵を操り、道を切り拓いていくことになる。
果てのマキナ」は、カラクリと呼ばれる謎の生命体にあふれる文明崩壊後の世界を舞台に、ブーメランとワープを使いこなすアクションゲームだ。目を覚ますと記憶喪失となっていたマキナ。彼女は幼馴染の“カミキ”とともに、忘れてしまった思い出を集めるための旅に出ることになる。
「Pocket Bravery」は、90年代の2D格闘ゲームにインスパイアされた作品だ。リアル等身ではなく、デフォルメされたキャラクター同士で戦う、どこか懐かしみのあるグラフィックも魅力となっている。
また、オンライン対戦時の遅延対策に「ロールバックネットコード」方式を採用しているため、遅延によるストレスをあまり感じることなくオンライン対戦も楽しめる。
「The Last Faith」は、ソウルライクなプレイと自由でノンリニアな探索が魅力の2Dアクションゲームだ。無慈悲なバトルと豊富な処刑アクションが楽しめる作品となっている。
「新宿羅生門」は、アイディアファクトリーのゲームブランド・ALTERGEARの第2弾タイトルとして、スーツ、日本刀、幕末転生奇譚をキーワードに紡がれるアドベンチャーゲームだ。
幕末に無念の死を遂げた者たちの子孫が先祖の記憶に目覚めた存在「覚醒者」によって、治安が悪化してしまった現代の新宿を舞台に、覚醒者の怨念を鎮めるための組織「新徴組抜刀隊」の一員である主人公・沖田洸は仲間たちと戦いに身を投じていく。
「BORE BLASTERS」は、岩や土を爆破しながら地中を進む採掘ローグライクアクションゲームだ。
プレイヤーは岩を楽々破壊できるように設計されたマシンガン・ドリルが搭載された、ドワーフの高度なジャイロコプターに乗り込み地中へと挑むことになる。
珍しい宝石や鉱石を集め、地底の謎を解き明かしながら敵の大群を撃退し、新たなアップグレードでより素早く道を切り開こう。
「アルカノイド エターナルバトル」(Arkanoid - Eternal Battle)は、タイトーが1986年に開発したビデオゲーム「Arkanoid」が現代風にアレンジされたブロック崩しゲームだ。最大25人がオンラインで対戦できる「Eternal Battle」モードをプレイできる。開発は「レイマン・レジェンド」「Pang Adventures」「Pix the Cat」の開発スタジオであるPastagamesが手掛けている。













