スマホゲームアプリ一覧

新作・最新スマホゲームから人気ゲームまで、おもしろいゲームアプリをおすすめランキング形式で紹介。

2026-06-14 21:26:16

HOLO-KINGDOM」は、ホロライブ3期生の兎田ぺこらさん、不知火フレアさん、白銀ノエルさん、宝鐘マリンさんの4名のいずれかとなって、敵と戦いながらステージのクリアを目指す3Dアクション。タレントに応じた武器やスキル、パリィや回避を駆使して迫りくる敵を撃破しよう。

HoloExpo20XX」は、4つの展示会場で異変の有無を確認しながら出口を目指すシミュレーションゲーム。舞台となる展示会場は、ホロライブプロダクションの開催する「EXPO」をモチーフに作られており、会場内には所属タレント90名以上のファンアートがオブジェクトとして数多く展示されている。

INHERITOR OF THE LOST」は、実在する産業遺産や近代建築をモチーフにしたローグライトカードバトルゲーム。プレイヤーは“継承者(Inheritor)”となって、失われゆく産業遺産の記憶を辿る物語を体験し、プレイ通じてその存在や歴史的価値に触れることができるゲームとなっている。

SHIKA-Q」は、10×10のボードで“リンク”を繋ぎ、一瞬の判断が勝敗を分ける超高速対戦パズルゲーム。攻撃・妨害・回復・必殺技がリアルタイムで同時進行し、格闘ゲームのような読み合いと戦略性が楽しめる。

ブロックを配置した瞬間から盤面が変化するリアルタイム進行型のシステムを採用しており、思考力と反射速度の両方が求められるのも特徴だ。

Moses & Plato - Last Train to Clawville」は、チベットスナギツネのMosesとその相棒のPlatoを操作し、豪華急行列車「クロービル急行」で起きた事件の解決に挑む動物ミステリーアドベンチャーゲーム。ゲームでは、動物特有の鋭い感覚やずる賢いキツネのマインドを利用した、独特な捜査体験が楽しめるという。

カワイイフォース リバティライン」は、セクシーさとアクション全開の美少女TPS。天真爛漫な笑顔の裏に圧倒的な射撃センスを秘めた「リナ」と、見るだけで息が止まりそうな危険な魅力を放つ「モモ」が、熾烈な銃撃戦を繰り広げる。

ステージクリアで獲得したゴールドを使って、2人の挑発的でドキッとするコスチュームコレクションを手に入れることも。タッチすると、キュートな反応からちょっぴり照れたリアクションまで、ふたりの素顔を見ることができる。

ソーラーパンク:天空の島」は、先進的なテクノロジーと豊かな自然が共存する未来世界を舞台とした、リラックス志向のサバイバルクラフトゲーム。プレイヤーは空に浮かぶ島々を拠点に、建築や農業、クラフト、自動化システムの構築を行いながら、自分だけの飛行船で未知のエリアを探索する。戦闘や時間制限といった要素はなく、自分のペースで理想の暮らしや空間づくりを楽しめる点が大きな特徴だ。

ゲームの重要な要素となるのが、太陽光・風力・水力といった再生可能エネルギーの活用。これらを利用して発電システムを構築することで、資源の回収や作物への水やりなどの日常作業を自動化できる。その結果、探索や建築、装飾といった創造的な活動に、より多くの時間を費やすことが可能となる。プレイヤーはこうした仕組みを活かし、天空に広がる自分だけの理想郷を少しずつ形にしていく。

呪詛―Incantation」は、シネマティックな3D一人称視点で描かれる、ホラーをテーマにしたアドベンチャーゲーム。同名の台湾の実写映画を原作としており、ゲームの舞台は台湾の文化、風景、民間伝承といった側面を忠実に反映するようにデザインされている。

プレイヤーは、行方不明になった娘を探す母親となる。彼女は陳家村と呼ばれる場所に導かれるが、そこは邪神に支配されたカルト教団の信者たちが住んでいる場所だった。プレイヤーは母親を村の中へと導き、環境パズルを解いたり、重要なアイテムを見つけたり、手がかりを集めてエリアからエリアへと移動したりする必要がある。

幻想世界のぷちぽよん」は、誰もが直感的に遊べるカジュアルパズル。柔らかいぷちぽよんが次々に連鎖していく様子が癖になる気持ち良さが魅力となっている。パズルを攻略して、囚われた場所からの脱出を目指そう。

ボクらの消しゴム落とし4 時空バトル」は、相手の消しゴムを机の上から弾き飛ばす、シンプルで奥深いバトルゲームだ。ひとりでも、みんなでも、オンラインでも楽しめる多彩なモードを収録。ローカルでは最大6人、オンラインでは最大4人までプレイ可能だ。家族や友達と、時空を超えたバトルで盛り上がろう。

本作には、800個以上の個性豊かな消しゴムが登場。校長室や保健室といった学校ならではのステージをはじめ、多彩なロケーションでバトルを楽しめる。

Holo Hockey」は、holo Indieで初となるVRプレイに対応したアクションゲーム。ホロライブ所属 秘密結社holoXの鷹嶺ルイさんら総勢8名のタレントが集結する特設バーチャル空間の中で、エアホッケー対戦を楽しめる。

登場するタレントそれぞれの「特殊ギミック」も導入されており、通常のエアホッケーでは味わえないアクション性を体験可能。VRデバイスでの没入体験はもちろん、マウス操作にも対応している。

つみみじかん 狂オシイホド愛シテル」は、元アイドルの配信者・つみみの視聴者として配信に介入し、いわくつきの廃村を調査していく配信介入×調査推理サイコホラーアドベンチャーゲーム。物語は14日間のサイクルで進行し、昼はSNSやファンサイト、地図検索を通じて情報を集め、夜はコメントや投げ銭、プレゼントでつみみの配信に影響を与えながら真相へと迫っていく。

アレサCOLLECTION 1993-1995」は、シリーズ6作品のうち、スーパーファミコン向けに発売された3作をまとめて、当時の内容そのまま現行機に移植。「リジョイス ~アレサ王国の彼方~」での2人同時プレイももちろん可能だ。

んなたんのピクセルプリンセス」は、ホロライブ所属4期生の「姫森ルーナ」さんが主人公のお絵かきピクセルパズルゲームだ。ホロライブに関連する120以上のイラストの完成を目指そう。

「お絵かき」の楽しさに目覚めた姫森ルーナさんが、ピクセルパズルに挑戦するとのことだ、はたして彼女は、満足する事が出来るのだろうか。

「アクアノートの休日」は、魚たちとともに不思議に満ちた海底を潜水艦で探索するシンプルな3D海底探索アドベンチャーゲーム。1995年にPlayStationで発売された環境を体験するフリーローミングゲームの先駆けとも言える作品だ。

特に達成すべき目標などは設定されておらず、未知の海域の調査と漁礁づくりを通じて、何を見つけるかはプレイヤー次第。無心に泳ぎ回ってもよし、魚たちとコミュニケーションをとるもよし、遺跡を見つけてかつての文明に思いを馳せるもよし。のびやかに、好奇心の赴くままに休日を謳歌しよう。

本作「ARTDINK GAME LOG:アクアノートの休日」では、テクスチャが高解像度化されたリマスターモードを搭載しているほか、当時のテクスチャのまま楽しめるクラシックモードやブラウン管フィルタなど、あの頃を再現する機能も用意されている。

TownsFolk」は、プレイヤーの選択ひとつひとつが未開の地での運命を左右するサバイバルストラテジーゲームだ。

荒廃後の世界で人々を導き、過酷な環境に耐えながら資源を管理し、ダイナミックに発生するイベントへ対応しつつ、繁栄する集落を築き上げていこう。もちろん王国への貢納も忘れずに。