「電気街の喫茶店」は、大阪のオタクの街・日本橋(にっぽんばし)を舞台にしたメイド喫茶スローライフアドベンチャーだ。
ブラック企業を辞め、衣食住を失った主人公が行き着いたのは、日本橋の片隅にある潰れかけのメイド喫茶。そこでシロというメイドさんと出会い、ひょんなことから店長代理としてメイド喫茶の経営を任されることになる。まずはメイドさんになってくれる可愛い女の子を見つけるために、さまざまなオタクショップが建ち並ぶ日本橋の街に出かけよう。
シロ、ミユ、ほのか、ファフナの4名の個性的なメインヒロインがボイス付きで登場。可愛いメイドさん達が織りなす、ふわふわ日常系ストーリーが展開される。
また、コンビニの肉まんからアニメショップのフィギュアまで、細かく描写された現代風のドット絵グラフィックも魅力の一つ。アニメショップやゲームセンター、映画館など、ヒロインたちと日本橋の街でデートも楽しめる。
「OMEGA 6 The Video Game」は、任天堂在籍時に「スターフォックス」や「ゼルダの伝説」など数々の名作を手掛けてきた今村孝矢氏による漫画「OMEGA 6」を原作とした16bit風レトロフューチャーアドベンチャーゲームだ。
地球に代わる人類の新天地を求めて、宇宙船「オメガ 6」で旅をする2人の人造人間・サンダーとカイラの冒険が描かれる。

「意味がわかるとゾッとするマンガ」は、4コマ漫画を読み、その中に隠された違和感を見つけていくイラストタップゲーム。収録された漫画はどれも⼀見普通の日常が描かれたもののように思えるが、ストーリーには必ず1つ、奇妙な点が隠されている。問題は全て1問1答のため、空き時間などに気軽にプレイ可能だ。
「限界色彩感覚テスト hard」は、子会社のMASKが6月にリリースしたタイトルの好評を受けてDX版としてリリースされるタイトルになっている。たくさんのタイルの中から1つだけ違う色のものを探す問題や、微妙な色の差で画面に隠れている文字を探す問題、横に並んだタイルをグラデーションになるように並べ替える問題がランダムに出題される。回答には制限時間があるため、問題を解いていくだけで気軽に脳トレが楽しめる作品だ。
「アーキタイプ・ブルー」は、ドット絵スタイルのデッキ構築型ローグライトゲーム。中世を舞台とする「アーサー王物語」の伝説の英雄となり、仲間と力を合わせて逆境を乗り越えていく姿が描かれる作品となっている。
「KARIZ - カリツの伝説 -」は、人間と竜が暮らす魔法の王国アルカディアを舞台に、仲間の竜や勇者の力を継ぐ王女、王国の騎士と共に自分だけの物語を紡いでいく癒し系ドラゴン育成冒険MMORPGだ。
ドラゴンとの旅がテーマとなっており、相棒であるドラゴンを育て、騎乗し、伝説の狩竜士を目指して冒険を繰り広げる。手強いレイドボスやダンジョン攻略など豊富なコンテンツが用意されており、自分のペースで楽しむことが可能だ。
仲間とギルドを結成すれば、ギルドの仲間との親睦を深めることも。ボスを攻略するギルド制覇や大型の竜・カリツへの餌やりなど、ギルドならではの楽しみが用意されている。
さらに、冒険をサポートしてくれる可愛い仲間ポックルとの出会いや、自分だけの家が作れるホームなど、自分だけの冒険を楽しもう。
「ぬりえであそぼう サンリオキャラクターズ」は、サンリオの人気キャラクターと、身近な遊びであるぬりえを組合せた「ぬりえであそぼう」シリーズ第1弾タイトルになっている。
ぬりえのゲーム操作をすべてタッチで行うことができるよう設計されており、使用できる色は40色。描画ツールは全6種類あり多様な表現が可能だ。画面をなぞるだけでお手本のカラーリングを再現できる「マジックペンツール」で手軽に楽しめるほか、「えんぴつツール」「ズーム機能」を利用すれば、細かい部分の表現を綺麗にぬるなど本格的なぬりえも楽しめる。
また、イラストは140枚以上収録されており、デジタルの特性を活かして何度でも繰り返し遊ぶことができるようになっている。
「RoboCop: Rogue City」は、映画「ロボコップ2」と「ロボコップ3」の間を繋ぐオリジナルストーリーが描かれるロールプレイングFPS。プレイヤーはロボコップとなって犯罪を取り締まり、事件を解決していく。
原作再現にも力を入れており、「ロボコップ」「ロボコップ2」主演のピーター・ウェラーさんの顔や声はもちろん、登場人物や武器、デトロイトの市街といった映画世界が再現されている。

「ジンジンジップ」は、1992年にアルュメから発売されたシューティングゲーム。縦の移動速度が速い1P機体、横の移動速度が速い2P機体を操作して、悪の帝国を倒すのが目的だ。発動中無敵になったり、パワーアップする必殺技のローリングやさまざまなアイテムを駆使してクリアを目指そう。
「ゲームセンターCX 有野の挑戦状 1+2 REPLAY」は、「ゲームセンターCX」の20周年を記念して、ニンテンドーDS向けに発売された「ゲームセンターCX 有野の挑戦状」と「ゲームセンターCX 有野の挑戦状2」を1つのソフトに収録したリマスター版タイトルだ。
リマスター版では80年代後半に流行したベルトスクロールアクション風のアドベンチャーゲーム「炎の格闘サラリーマン ヤッタロー」が新規収録されるほか、オンラインランキング機能などの要素も追加されている。

「乱世の英雄~神速の三国志~」は、三国の群雄が割拠し、覇権を争う三国志の時代を舞台にしたシミュレーションRPG。マップ内の最北端から最南端、内陸から近海まで広大な中国大陸をタップするだけで、自由に駆け抜けることができるのが特徴だ。
広大なマップでは、地の利に富んだ地形や歴史上の有名な古戦場など、三国志の歴史を綴るうえで欠くことのできない歴史的な側面も堪能できる。
「赤魔女のアシナ」は、調査ベースのストーリー型アドベンチャーゲーム。アイテムを使ってパズルを解き、たくさんのキャラクターと会話をしてさらに物語を探っていく。主人公アッシュとともに霊魂の世界を旅し、彼女の姉を救おう。
「PUZZUP AMITOI」は、一般的なマッチ3パズルに、上下左右にブロックの方向を自由に操作する要素が加わえられたゲーム性が特徴のパズルゲーム。プレイヤーは方向キーを上下左右に操作し、パズルが落ちる方向を変更できるため、戦略によって自由自在にさまざまな方法でゲームをプレイが可能だ。













