「PAYDAY 3」は、引退後の平和な暮らしが突如、謎の勢力により打ち砕かれたことで、ダラス、ホクストン、ウルフ、チェーンの4人によるPAYDAY Gangが復帰し、ニューヨークを舞台に、闇の仕事をこなしていくことになる協力型犯罪FPS。プレイヤーは新たなスキル、ガジェット、武器を駆使し、仕事を完璧に成功させる方法を見つけていく。
「ソニックスーパースターズ」は、2D横スクロール「ソニック」のプレイ感はそのままに、キャラクターやステージを3Dグラフィックで表現し進化させたハイスピードアクション。
ソニックやその仲間であるテイルス、エミー、ナックルズたちの新たな冒険の舞台は、巨大生物が生息する神秘の島「ノーススター諸島」。自身の野望のために巨大生物の捕獲を企むDr.エッグマンとファングに、新たな能力「エメラルドパワー」を駆使して立ち向かおう。

「メガブラスト」は、1989年にタイトーから発売されたシューティングゲームだ。21世紀末、地球上から戦争や飢餓は消え去り、人類が繁栄を極めている中、世界各地で女性が次々に暗黒星雲の惑星ザンクスに誘拐されるという事件が発生。地球の科学力の粋を集めた宇宙戦闘機、メガブラストを操作し、地球の女性たちを救出せよ!

「Last Train Home」は、第一次世界大戦終結後が舞台のRTS。プレイヤーはチェコスロバキア兵を祖国へ帰還させるため、装甲列車に乗り込み広大なシベリアを横断することになる。
凍てつく環境、限られた資源、疲弊した兵士たちと、極限状態の中で部隊を維持し、凄惨な内戦が繰り広げられる大陸での旅路を乗り切ろう。

「逆転裁判456 王泥喜セレクション」は、法廷バトルゲーム「逆転裁判」シリーズから新米弁護士・王泥喜法介(おどろき ほうすけ)の成長物語や法の暗黒時代を描いた3作品を1つのパッケージに収録したものとなっている。

「湮滅ライン(Oblivion Override)」は、ローグライクとメトロイドヴァニアが融合したアクションゲーム。遠い未来、人類の炎は進化し続けたAIに埋もれ、人工知能の命運さえも「湮滅ライン」という冷酷なプログラムに縛られてしまった世界が舞台となっている。
この局面を打破するため、「ウイルス」と呼ばれる戦闘型ロボット試験機「クリムゾン」は、ドルシー基地の厳重なプロテクトをハッキングし、激しい戦いの中で徐々に智械文明の裏に潜む秘密を明らかにしていくことになる。

「A Little to the Left」は、飼い猫にちょっかいを出されながら家のものを並べたり積み上げて整理していく片付けパズルゲーム。

「アバター:フロンティア・オブ・パンドラ」は、Massive Entertainmentとジェームズ・キャメロン氏の制作会社Lightstorm Entertainment、Disneyとの協力によって開発されたアクションアドベンチャー。シングルプレイのほか、オンラインによる2名での協力プレイにも対応している。
プレイヤーは幼いころに誘拐され、軍事力を持つ人間の資源開発公社RDAによって育てられた後、パンドラで目覚めるナヴィとなって冒険。生まれ故郷で異質な存在となったプレイヤーは、RDA復活とそれがもたらすパンドラへの脅威に立ち向かい、祖先の遺産を取り戻すことでナヴィであることの意味を見い出していく。
「アバター」の世界が舞台となっており、一人称視点でパンドラの西部辺境の未開の地を探索。ナヴィのキャラクターはカスタマイズ可能で、ボディタイプ、ボイス、ボディペイントなどのオプションが用意されている。優れた強靭さや俊敏さを活かして、危険に満ちていながら魅力あふれるオープンワールドを駆け巡り、ナヴィとして生きる道を模索しよう。
そしてRDAの長年の訓練で得た人間や武器、技術に関する知識を活用し、RDAに対抗してパンドラを守り抜くのが目的だ。

祇(くにつがみ):Path of the Goddessは、「大神」や「深世海 Into the depths」といった個性的な作家性と世界観を作り上げてきた作品に連なる完全新規タイトルだ。
RE ENGINEによる緻密で独創的な和のグラフィックで、爽快な「剣舞」アクションと、戦略性の高いタワーディフェンス要素を兼ね備えたゲーム性を体験できる。

穢れに覆われてしまった山村を舞台に、昼は村の浄化と迎撃の準備に知恵を絞り、夜は襲いかかる異形を鎮めて、巫女を護り抜こう。
「神楽」や「面」といった日本文化や、背景で奏でられる音楽など、本作ならではのこだわり抜かれた"和"の表現にも注目だ。
「Nova Roma」は、ローマ帝国を舞台としたシティビルダー。プレイヤーは衰退してゆくローマ帝国を再建するため、複雑なサプライチェーンや地形を駆使し、人々のニーズに合わせて「水」を制御し、小さな村を賑やかな大都市へと成長させていく。

「ヒンターベルゲの地下牢」は、アルプス山脈を舞台に、スノーボードで氷河を滑降したり、森林の中をジップラインで滑空して探索が行えるアクションRPGだ。
プレイヤーは、剣と旅のガイドブックを頼りに、アルプス山脈にある美しい村、ヒンターベルクから冒険をはじめることになる。絶美なオープンワールドで謎を解き、宝を探し、魔物を倒しながら、ダンジョンの深くに隠された秘密の魔法を解き明かそう。
「龍が如く8」は、どん底から再び這い上がる男「春日一番」と人生最期の戦いに挑む男「桐生一馬」という二人の主人公が繰り広げるドラマを描いたドラマティックRPGだ。
前作からさらなる進化を遂げたバトルでは、キャラクターの移動が可能になったり、範囲攻撃技が登場し、より戦略性が増している。仲間との連携攻撃が繰り出しやすくなったり、極技の際に発生するジャストアクションも進化するなど、さまざまな点で自由度や爽快感がパワーアップ。もちろんジョブの種類も増えているので、よりバラエティ豊かなバトルが可能となった。
さらに、「横浜・伊勢佐木異人町」に加えて、シリーズ初の海外ステージ「ハワイ」も舞台となったことで、「クレイジーデリバリー」「ドンドコ島」といった新要素を含む過去最大規模のプレイスポットも楽しめる。

「スター・ウォーズ 無法者たち」は、「スター・ウォーズ」シリーズのゲームとして初めてオープンワールドが採用された作品となっており、「スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲」と「スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還」の中間にあたる時期の銀河系を舞台に、オリジナルストーリーが展開される。

「Islands of Insight」は、他プレイヤーとゲームプレイを共有するシェアードワールドを舞台にした壮大なパズルアドベンチャーゲーム。その舞台となる幻想的な世界には、謎めいたパズルや秘密、神秘的な情景が待ち受けている。
プレイヤーは「Seeker:シーカー(探求者)」となり、息を呑むような映像美の中で好奇心の赴くままに島々を訪れ、パズルを解くことになる。

「ペルソナ3」「ペルソナ4」「ペルソナ5」を生み出した橋野桂氏、副島成記氏、目黒将司氏らクリエイター陣による完全新作ファンタジーRPG。それが「メタファー:リファンタジオ」だ。
プレイヤーは幼馴染の王子にかけられた「死の呪い」を解くため、相棒の妖精「ガリカ」と一緒に世界を旅していく中で、王国で起きる大事件に巻き込まれ、その先に待ち受ける運命と対峙することになる。

ファンタジー世界を巡る旅は、行動するごとに時間が過ぎていくため、目的を達成するには計画や選択が必要になることもあるが、何をするかはプレイヤーの自由だ。街に住む住民が抱える問題を解決したり、ダンジョンを探索したり、仲間と過ごしたり、日常と冒険が織りなす自分だけの旅を体験しよう。
主人公は、あることをきっかけに戦士や魔法使いなどの能力を持つ「アーキタイプ(クラス)」に覚醒する。個性豊かな能力を持つさまざまなアーキタイプを覚醒させながら、仲間とともに最強のパーティーを作り、数々の強敵との対決に挑もう。

バトルはダンジョン内の移動時に敵へ直接攻撃を加えるアクション「ファスト」と、コマンドバトルで戦う「スクワッド」を切り替えながら戦う「ファスト&スクワッド」というシステムが用いられている。
その他にも世界を巡る旅には欠かすことが出来ない魔法動力で自走する移動式アジト「鎧戦車」や、角や翼を有していたり、毛並みや肌の色が異なる、8つのさまざまな種族が営む世界観など、ファンタジー要素が満載だ。

「ペルソナ5 タクティカ」は、原作「ペルソナ5」の1MOREや総攻撃など、バトルの魅力はそのままに仲間との連携が気持ちいいシミュレーションRPGとなったシリーズ作品だ。
突如、怪しい光を放ったルブランの扉に導かれて異世界に来てしまった心の怪盗団メンバーは、謎の武装集団に襲われ、絶体絶命のピンチに陥ってしまう。そこに姿を現した革命家エルを名乗る謎の少女によって窮地を救われはしたものの、彼女は怪盗団に「革命への協力」を持ち掛けるのだった。

「ペルソナ3 リロード」は、「ペルソナ」シリーズのターニングポイントにもなったタイトル「ペルソナ3」が、P-STUDIOの手で装いを新たに生まれ変わったタイトルだ。
シナリオや登場キャラクターなどゲームの根幹はそのままに、操作性が向上し、グラフィックも一新。より鮮明に描かれる“あの感動”が再び楽しめる。
















