「ツクールシリーズ Ninja Sneaking R」は、Gotcha Gotcha Gamesが販売している「アクションゲームツクールMV」を使用して制作された敵に見つからずに目的地を目指すアクションゲーム。プレイヤーは。くのいちを操作して「天井張り付き」や「ホフク移動」といったアクションを駆使しながら、敵に気づかれないように任務を遂行していく。サクサクとクリアできる適度な難易度のステージが100ステージ収録されているなど、ボリュームも十分だ。
また、おすそ分けプレイによる最大4人同時プレイが可能となっているので、友人や家族らとみんなで助け合ったり、足を引っ張り合いながら、潜入アクションを楽しめる。
「Voice of Cards」は、テーブルトークRPGをモチーフにすべてをカードで表現したRPGシリーズ。プレイヤーはゲームマスター(テーブルトークRPGにおける、ゲーム進行を取り仕切る人物)のナビゲーションによりゲームを進めていく。そのため、一人ではなくゲームマスターと一緒にゲームプレイをしているといった感覚でRPGを楽しめるのが特徴だ。
第3弾となる「Voice of Cards 囚われの魔物」では、ゲームマスターを石川由依さんが務めており、石川由依さんの声に導かれながら、魔物と人間が対立する世界で大切なものを失ってしまった少女と、その前に現れた一人の少年による、かけがえのないものを手にするまでの物語が紡がれていく。
「新・熱血硬派 くにおたちの挽歌 -with River City Girls Extra-」は、1994年にスーパーファミコン向けに発売された「新・熱血硬派 くにおたちの挽歌」の移植タイトルとなるアクションゲーム。
「くにお」シリーズとは一線を画すシリアスで濃厚なストーリーに、根強いファンも多く、「くにお」と「りき」、そして「みさこ」と「きょうこ」が登場するという「リバーシティガールズ」の原点となる作品だ。
20年以上の時を経て蘇る本作では、一新されたキャラクターデザインのくにおと仲間たちが登場するオープニングムービーのほか、欧米言語のローカライズやセーブ機能が追加されている。
さらに、「くにおたちの挽歌」にインスピレーションを受けて制作されたスピンオフ作品「River City Girls」とコラボレーションしたミサコとキョウコが登場するミニストーリーを描く漫画も収録されている。
「鳥類弁護士の事件簿」(原題「Aviary Attorney: Definitive Edition」)は、19世紀のフランスを舞台に、隼(はやぶさ)の弁護士ジェイジェイ・ファルコンとなったプレイヤーが、機知に富んだ助手のスパロウソンとともに、法廷で正義の裁きを実現するため、目撃者を尋問し、証拠を集めていく法廷バトルアドベンチャー。
19世紀の風刺画家J・J・グランヴィルによるアートと、ロマン派を代表する作曲家カミーユ・サン=サーンスによる楽曲が美しい史実と虚構の入り混じる世界で、鳥チョウ発止の法廷バトルを繰り広げよう。
「大繁盛!ももはな飯店」は、毎日5分間ずつプレイするだけでも楽しめるカジュアルレストラン経営ゲーム。400名以上の個性豊かな「シェフ」と600種類以上の美味しそうな「料理レシピ」が登場するなど、やりこみ要素も満載だ。
レストランの内装は自由に装飾可能。自分だけのお店を作り上げよう。
「インクリナティ」は、神話上の獣や半人間、おならをするロバなどを率いて2Dブックバトルフィールドで戦う戦略ゲーム。ライバルとなるInkulinatiとの戦いでは、新しい生き物を集めて戦略を考え、ダンテ・アリギエーリや死の化身などの中世のスターと戦うことになる。
インクで描いたような風変わりなアートスタイルと、奇抜なユーモア、そして歴史的なインスピレーションが魅力の作品だ。
「ミラーシティー」は、プレイヤーである主人公と攻略キャラクターたちとの対話を通し事件を解決していくポイント&クリック型アドベンチャーゲーム。
各エピソードはそれぞれの主要人物と、彼らが持っている「トラウマ」を中心に展開されていく。各トラウマに寄って起こる事件は、ミラーシティーと呼ばれる特別な空間の秘密と関連付けられており、キャラクターたちの物語と共に世界観と関連した壮大な物語が同時に紐解かれていくのが特徴だ。
世界観は、バーチャルリアリティゲームを主としながら、異世界モノを含むファンタジー要素や、好感度攻略ロマンス要素など多様なジャンルが融合されている。
「ニコロデオン オールスター大乱闘 アルティメットエディション」は、スポンジ・ボブやティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズなど、世界中で人気のアニメチャンネル「ニコロデオン」のキャラクター総勢25体が大暴れする格闘アクションゲーム。アニメが忠実に再現されたユニークな技やセリフで原作さながらの魅力を楽しめる。
また、「アーケードモード」をクリアするとアンロックされるギャラリーでは、秘蔵のイラストや音楽など、原作ファンにはたまらないアートワークをじっくり鑑賞可能だ。
「十字キー」+「ボタン」の簡単操作で誰でも楽しめるパーティーアクションとなっており、最大4人の大乱闘が楽しめる。さらに、一発逆転の可能性を秘めた「アイテム」や味方と協力して相手のゴールを目指す「スポーツモード」なども搭載されている。最大4人のローカル対戦で盛り上がるのはもちろん、オンラインでもプレイできる。
「女神転生」シリーズのディープな世界観にファンタジーのテイストが取り入れられるなど、従来のシリーズとはひと味違った外伝的位置づけである「女神転生外伝 ラストバイブル」シリーズ。その中でも本作はフィーチャーフォンでのみ配信されていた完全オリジナル作品。
前作に比べて、シナリオのボリュームが倍以上になったほか、敵やアイテム・魔法の種類が大幅に増加。敵として道を阻む魔獣と交渉し、成功すれば力を貸してくれるシリーズ恒例「仲魔システム」では従来の強化・合成に加え、魔獣にアクセサリーを装備させることで、より戦略的に能力を与えることが可能になるなど、ゲームシステムもパワーアップされている。
「D.C.5 ~ダ・カーポ5~」は、「D.C. ~ダ・カーポ~」シリーズ20周年の節目の作品として、原点である「こそばゆさ」、そして「切なさ」を踏襲した恋愛アドベンチャーゲーム。
空を鏡のように映す水鏡湖と、桜の大樹がそびえる香々見学園で、騒がしくも楽しい学園生活を過ごしていた主人公の玖星創眞が、もう何年も花を咲かせていなかった桜の木から舞い散る桜の花びらと共に降ってきたひとりの少女と出会うことで、少年少女たちの物語が幕を開ける。

「猟奇リスナー~狙われた姫配信者~Lunatic Viewer - Streamer Girl at Risk -」は、イジメによって引きこもりになった主人公の忍田啓介が生放送を行う姫配信者たちに会いたいという思いを募らせ、住所の割り出しなど猟奇的な行為に手を染めていくノベルゲームとなっている。
「シロナガス島への帰還」は、鬼虫兵庫氏が手掛ける2018年の同人ゲーム・オブ・ザ・イヤーを受賞したアドベンチャーゲームだ。
Switch版では、本編およびエクストラシナリオにてフルボイスが実装。メインヒロインの出雲崎ねね子を井口裕香さんが演じるほか、田中理恵さんや小林ゆうさんといったキャストが物語を彩っている。
「風のファンタジア」は、シンプル操作で、さまざまなスキルを駆使し敵を倒していく、戦略的な要素とストーリーを楽しめる3D爽快RPG。キャラクターや武器、ボイスなどプレイヤーの声をゲームへ反映する運営参加型ゲームを目指している点が特徴だ。
放置でサクサク進めることが可能。ターン制バトルが採用されているので、じっくり考えながら挑むことができる。競技場や属性バトルといった豊富なバトルイベント、多彩な強化システムなどのコンテンツが用意されている。
「ツクールシリーズ ClaM KNight」は、Gotcha Gotcha Gamesより販売されている「アクションゲームツクールMV」を使用して制作された簡単操作でプレイできるアクションパズルゲームだ。
2枚貝な主人公【マービン】を操作し、お邪魔な敵に気を付けながら「水たまり」をすべて拭き取ろう。
「廃校舎からの脱出」は、Regista×なんかいいねの脱出ゲーム第26弾となる脱出ゲーム(謎解きアドベンチャーゲーム)だ。画面をカーソルで選び、様々な仕掛けを解くことでゲームが進行。異様な雰囲気の廃校舎からの脱出を目指そう。
「Soulstice」は、ダークファンタジーな異世界を舞台に繰り広げられるアクションアドベンチャー。プレイヤーは2つの魂が結合した戦士”キメラ”に生まれ変わった姉妹として、武器や魔法を使いこなしながら敵をなぎ倒していく。
ハイスピードで展開される爽快なバトルと2人の能力を組み合わせたシナジーアタックが魅力となっており、美しくも残酷な世界が4K/HDRで表現されている。














