スマホゲームアプリ一覧

新作・最新スマホゲームから人気ゲームまで、おもしろいゲームアプリをおすすめランキング形式で紹介。

アパシー 鳴神学園霊怪記~旧校舎の怪異~」は、「アパシー」「学校であった怖い話」シリーズなどの飯島 多紀哉氏が開発したホラーアドベンチャーゲーム。元々、稲葉百万鉄さん専用に制作・配信されていたタイトルが誰でも遊べるようになった作品だ。

対魔忍スクワッド」(Taimanin Squad)は、最大4人組のスクワッドを編成し敵の群れに立ち向かうターン制RPGだ。今までの対魔忍シリーズで登場してきたキャラクターたちが全員3Dで登場し、リリース時点から約100人のキャラクターが参戦する。

各キャラクターはそれぞれのレアリティに合う華麗なスキルを備えており、対魔忍シリーズの作品内で特別な関係性を持つキャラクターたちは同じスクワッドに編成することで合体技「絆スキル」を使うことができる。

戦闘中でなくてもキャラクターの3Dモデルを確認できる「図鑑」機能と、さまざまなキャラクターたちの物語を楽しめる「絆ストーリー」などのコンテンツも用意されている。

悪意」(Dread Neighbor)は、「見られている恐怖」をテーマに据え、これまでにない没入感あふれるホラー体験を目指した一人称視点の3D心理ホラーゲームだ。

Ghostcaseの前作「凶寓(Dread Flats)」と同じく、著名な中華ホラークリエイターの大祭尸(Dajishi)氏がコアコンセプトデザインを担当しており、ビジュアル表現、演出、没入感のすべてにおいて大幅な進化を遂げた、より緊張感と圧迫感に満ちた恐怖体験を目指して開発された作品となっている。

まじかるまじっくワールド」(Magical Magic World)は、Vtuberの魔法少女こはくさんが自ら開発するット絵2D横スクロールアクションゲームだ。「もっとすごい魔法を使いたくはないか?」と謎の光に問われたこはくさんはすごい魔法を教えてもらうため、世界各地にあるというまじかるな何かを集める旅に出ることになる。

ゲーム内のメインキャラクターは全員Vtuberという本作。個々が持つ世界観やストーリーがゲーム内で表現されている。

0.0035%」は、IT関連の情報を発信するYouTubeチャンネル「ウェブマニア」が立ち上げた、個人ゲームスタジオMANIA PRODUCTIONSによる第一弾タイトルとして開発中の現代日本を舞台にした探索型のミステリー&ホラーゲームだ。プレイヤーはゲーム内に散りばめられた断片的な情報やアイテムを手掛かりに、事件の真相へと迫っていく。

ゲーム内には激しいアクションや派手な演出は用意されていない代わりに、衝撃的なラストと深い考察要素が待ち受けている。

毒姫カンタレラ -Dominion of Qualia-」は、未曾有の厄災を経た世界の「塔」を舞台に繰り広げられる殺し合いのショウ「アリスとテレスの殺戮アワー」に巻き込まれた少女「アルカ」の運命を辿るRPG。主人公は敵として登場する「異形」を倒して仲間にし、「D.O.Q(Dominion of Qualia)」と称されるダンジョンを探索していく。

異形は全部で100種類以上登場し、能力・スキルはランダム生成され、毎回違うビルドが生まれていくという。D.O.Qを支配するボス「八顛倒(はちてんどう)」に対しても、戦闘、同盟、裏切り、さらには八顛倒同士の争いなど、複数の選択肢・可能性が存在するとのこと。

ゲームとしての最終的な目標は塔の支配者「騙り姫マリーツィア」の討伐になるものの、プレイヤーの選択により物語は大きく変化し、異なる結末を迎えこともあるという。また、敗北してもゲームはループし、ビルドを引き継いで異なるループに挑戦可能となっている。

ガスステーションシミュレーター」は、砂漠の高速道路沿いが舞台となり、荒れ果てたガソリンスタンドを買って、修理したり拡張したりして運営していくシミュレーションゲーム。単に建物を直すだけでなく、さまざまなサービスを導入して顧客のニーズに応え、ビジネスを発展させていく。カスタマイズの自由度が高く、見た目も運営方法も自分好みの施設に育てていくことができる。

プリッとプリズナー」は、4匹のどうぶつチームと2体のロボットチームに分かれて鬼ごっこを繰り広げる非対称アクションパーティーゲーム。どうぶつチームはステージ内のゲートから脱出できれば勝利、ロボットチームはどうぶつたちを捕まえれば勝利となる。

脱出ゲートを開く鍵は、どうぶつの“うんぴ”と“おぴっこ”。ロボットのほうが足は速いが、うんぴをすれば振り切ることも可能だ。

泥舟と罪人」は、東の大国「ハルネラ帝国」を舞台に、未解決事件へ立ち向かうマルチエンディング・ダークノベルアドベンチャーゲーム。今はゴーストタウンとなった浮島都市で、かつて起きた猟奇連続殺人事件。プレイヤーは事件で両親を亡くした「悲劇のアイドル」として、11名の「当事者」と対話し、事件の謎に迫っていく。

物語を進めるうちに、彼女は何者かの仕組んだ「私刑裁判」へと巻き込まれてしまう。繰り返される審議と処刑、悲劇の連鎖の中から、真相を見つけ出すことが目的となる。

「この物語にハッピーエンドはありません。でも、全てが無駄になるわけでもありません。」という物語の結末に注目だ。