「ペチャンコゾンビ!」は、ハロウィンにピッタリのゾンビを潰しまくる爽快アクションゲーム。プレス機の下にゾンビがきたら、画面をタッチしてプレス機でつぶそう。ゾンビを左側に逃すとプレス機が一段階小さくなる。プレス機が1の一番小さい状態でゾンビを逃すとゲームオーバーだ。Pアイテムを潰すと、プレス機が一段階復活するぞ。トリッキーなゾンビの動きをいかに読むかが高得点のポイントとなる。
「D1 GRAND PRIX」では、多彩なサーキットコースを舞台に、自分の好きなマシンとドライバーを組み合わせて毎日開催されるレースに挑むことができる。
ゲーム内では現在「D1 GRAND PRIX」で活躍中の実名ドライバーも登場するので、好きな選手を強化していくことも可能だ。
「弾幕無限2」は、東方シリーズなどをはじめとする日本原産の同人弾幕シューティングに大きな影響を受けたDoragon Entertainmentがカナダで開発した弾幕系シューティングで、5つのステージ、多彩な弾幕、自機カスタマイズシステムなどが大きな特徴として挙げられる。
ステージ中では、弾をギリギリでかわすことでスコアやゲージが高まる仕組みになっており、弾幕をかわしきる緊張感と、一気に敵をせん滅させる爽快感が楽しめる。また、60fpsのHDで構成されたサイバーな世界観や、東京のインディーズグループ「BLANKFIELD」が担当したBGMもにも注目だ。
「おやつ刑事プリンとゼリィのおやつ島」は、ユーザーが島のオーナーとなり、お店やアトラクションを建設し、自らの手でリゾート島を作っていく育成シミュレーションゲーム。デザインチーム「DEVILROBOTS」がデザインした、かわいいコミカルなキャラクターたちが登場する。
ゲームを始めたばかりでは何もない無人島となっているが、ステキなリゾート島を作りあげていくにつれ、かわいいおやつキャラたちがたくさん訪れるようになり、にぎわいを増していくことで達成感が味わえるぞ。
「闘神都市」は、1990年代にアリスソフトより発売されたPC向けファンタジーRPGシリーズ。中でも「闘神都市II」は高いゲーム性と魅力的なキャラクター、重厚なテーマの物語から傑作と名高いタイトルだ。
本作は、その「II」の物語をベースに、システム・キャラクターをオール・リファインした完全新作となっており、闘神大会と呼ばれる1対1の総合武術トーナメントを舞台に物語が展開していく。
大会では、女の子と交流して入手する事が出来る100以上ものスキルをカスタマイズし、攻守のバランスで駆け引きを行っていくコマンド式ターンバトルが楽しめるぞ。
「シンデレライレブン」は、新設の女子サッカークラブを舞台に女子校生を育成し、全国大会で優勝を目指す、育成型ソーシャルゲーム。
プレイヤーは、性格の違う多彩なキャラクターを1人ずつスカウトし、チームを結成、特訓や試合を積み重ね、選手を強化し、全国大会優勝を目指す。
育成は特訓をすることによって得られるポイントを、各キャラクターに割り振るというシステム。キャラクターには得意なポジションや役割が設定されているので上手く割り振ることが重要となる。
リーグ戦は、実力が近い他プレイヤーとマッチング。月曜日から日曜日までで成績が集計され、好成績を収めると成績に応じた報酬が得られるようになっている。
「かいたい場」は、ベルトコンベアに乗って流れてくる、豚のあらゆる肉部位をおじさんの指示通りに正確にスワイプして素早く解体していくアクションゲーム。
レベルは初級に始から鬼の達人レベルまで、各レベル解禁のための解体部位数が設定されている。解体技術が上がるほど、難しいレベルに挑戦できるようになるぞ。更にランキングで解体部位数を競い合うことも可能だ。
「キングダムタクティクス」は、さまざまな種類の兵士たちを組み合わせ部隊を編成し、敵軍を倒して自分の領地を増やしていく戦略シミュレーションゲーム。サンセット王国の王座を狙う兄弟たちの陰謀と反乱の中、プレイヤーが新たな勢力として参戦し、腐敗した権力から平和を取り戻していくのだ。
戦闘のフィールドは50以上が用意されており、地形や敵軍の配置、戦力などを考えながら部隊を召喚してバトルに挑んでいこう。単に部隊を呼ぶだけでなく、スキルを発動させる魔法カードを駆使することで、戦闘を有利に進めることもできるぞ。
また、戦闘で勝利すると相手の領地を占領でき、その土地を開発するとゴールドや兵力の生産性をアップグレードできる。戦闘に勝利して自軍の勢力を拡大していくほかにも、大陸を探検して宝石やドラゴンの卵などを獲得することも可能となっている。
「鬼パス」は、子供から大人まで誰でも簡単に楽しめるシンプルなiPhone、Android用ミニゲーム。
ゲームは、ふたりでワンツーパスをつないでせまってくる敵をかわしながら進む「ドリブルパスモード」と、四人でパスをまわして敵をかわす「鳥かごパスモード」の2モード。
いかに正確なタイミングでパスをし、敵をよけることができるかがポイントになる。
また、世界ランキングが用意されているので、世界のユーザーとスコアを競い合うこともできる。
「怪便くん」は、モンスターたちのウンチのお世話をする爽やかお通じアクションゲーム。
上下に動くゲージにタイミングを合わせてタップ。モンスターにウンチをさせて、出したウンチは画面スワイプで流そう。指一本の簡単操作でゲームを楽しめるぞ。
お世話ができるモンスターは全部で10種類。モンスター毎に異なったウンチを出す他、レアウンチやスーパーレアウンチが出現することも。たくさんお世話をしてウンチ図鑑のコンプリートを目指そう。
「LINE ドングリっス」は、森のコースをカートで駆け抜け、ゴール時のスコアを競うことが目的のアクショントリックゲーム。
ドングリを主食とするイタズラ好きな3人組「ドングリっス」を乗せたカートで、前輪を浮かしながら走る「ウィリー」や、ジャンプ時にカートごと回転する「バック宙」といった2種類のトリック(技)を決めながら走ることで、スコアを上げることができるぞ。また、トリックは全て画面をタップするだけの簡単操作で行えるので、カジュアルユーザーでも気軽に楽しめるのが特徴となっている。
本作では、「ドングリっス」のメンバーやカートのパーツをレベルアップし、装飾していくことで自分好みのカートを作ることが可能だ。これはを巧く組み合わせていくことで、獲得スコアにボーナスが加算されるので、やり込み要素も充実している。さらに、3種類のコースは毎週週替わりで新たなコースに更新されていったり、LINE上の友だちとランキングを競うこともできるので、長く飽きずにゲームをプレイできるのも魅力の一つだ。













