「FREE RUNNING」は、トラップだらけのステージでジャンプとローリングを使い分けて距離を進めていくカジュアルゲーム。
下の障害物はジャンプ、上の障害物はローリングと使い分けたり、2段ジャンプを巧く使って距離を稼いでいこう。
なお、本作にはランキング機能が実装されているため、世界中のユーザーとハイスコアと競い合うことができるぞ。
「とうぎゅう」は、無数の暴れ牛たちを赤いマントで撃退していくカジュアルゲーム。
左右の回転ボタンを使うことで棒人間が回せる。回転ボタンから指を離してマントをひらりとすると牛を吹き飛ばせるぞ。また、ゲーム内にはスペシャルアイテム「炎」が登場するので、BullをどんどんBeefに変えていこう。
また、本作にはランキング機能が搭載されているので、世界中のユーザーとランキングで競争することが可能だ。
「脳トレクエスト2」は、脳トレしながらモンスターを退治する、脳トレRPG。
パズルを解くことでモンスターにダメージを与えることができる。四則演算、ことばパズル、あみだクイズなど脳トレパズルの種類は様々で、モンスターが落とす武器や防具を合成して戦闘力を上げ、新しいモンスターに挑んでいく。
マイページでもある「街」では全国のプレイヤーと出会うことができる。また、アバターのカスタマイズも充実しているので、個性的なアバターで脳トレの旅に出よう。
「@SIMPLE DLシリーズ Vol.16 THE 密室からの脱出~愉快なサルとファミレス編~」の舞台はファミリーレストラン。
誰もがよく見かけるような、お馴染みの店内に閉じ込められた主人公が、周囲にある物を駆使して脱出を試みるアドベンチャーゲームとなっている。
3Dで再現されたファミリーレストラン内を移動し、ヒントやメモを利用しながら、本体を傾けたり、3DSのマイクに息を吹きかけたり、アイテム合成で謎を解くカギを作ったりと、ゲーム中には多彩な面白要素が盛りだくさんとなっているので、一筋縄じゃいかない謎解きも、楽しみながら進行していくことができるユーモアあふれる作品に仕上がっているぞ。
「孤独のグルメタイピング」は、テレビ東京で放送中のTVドラマ「孤独のグルメSeason3」の主人公「井之頭五郎」の数々の名言を制限時間内にフリック入力してタイムを競い、名言をコレクションするタイピングアプリ。
アプリ内の各エピソードが実際のTVドラマと連動した内容となっており、出題された名言を制限時間内にタイピングしクリアすることで、五郎’s名言ボイスをコレクションすることができる。コレクションしたボイスはいつでも聴くことができるので、好きな時に「井之頭五郎」の名言が楽しめる。テレビでお馴染みの耳に残る「孤独のグルメ」の名曲も収録されており、全エピソードが無料でプレイ可能となっている。
「ブランチ☆パニック!」は、どんどんやってくるお客さんに注文どおりに料理を作って提供していく、あたふた系タッチクッキングゲーム。お客さんの注文通りに、食材をタッチして、料理を完成させていこう。早く提供できれば、お客さんがゴキゲンになって多めにチップをくれるが、お客さんを待たせすぎると、怒って去っていくので注意しよう。
「救助せよ+」は、注ぐ水の量を調節しながら、閉じ込められたカプセル君を助けるゲーム。
注ぐボタンを押すと水が出て、ボタンを離すと水が止まるので、上手く調節しながら、セーフゾーンに水位を合わせよう。ランキング機能も搭載されているので、他のプレイヤーと順位を競うこともできる。
「黒子のバスケ 勝利へのキセキ」は、週刊少年ジャンプで連載され、TVアニメなど幅広い展開で人気を博す「黒子のバスケ」のゲーム化作品第2弾。本作では、チームを育成しながら、ライバル校との試合に勝利することを目指していくキセキのバスケットゲームが楽しめる。
ゲームでは、漫画/アニメに登場する各人気キャラクターたちやその必殺技などが忠実に再現されており、原作さながらの熱い試合が体験可能だ。さらに、アドベンチャーパートには本作書き下ろしのオリジナルストーリーが採用されているため、漫画やアニメでは見ることの出来なかったキャラクター同士のイベントや会話などを堪能することができる。
また、自身のお気に入りの選手を育てていく「日常・練習パート」に加え、セットする技カードや任意発動の必殺技が白熱の展開を生む「試合パート」では、戦略的なゲーム性を楽しむことができるので、作品のファンのみならず、バスケットの醍醐味を存分に味わうことができるぞ。
「毎日の耳かき」は、耳かきを短時間で手軽に遊べる世界初のゲームアプリ。
いつでもどこでも、大きな耳くそが取れたときの快感と、実際にはありえないモノが耳の中に潜んでいるワクワク感が味わえる作品だ。
「かりんとう」は、武道家を操作して障害物を避けながら塔を登り、進んだ距離をプレイヤー同士で競い合う縦スクロールアクションゲーム。
障害物には、アクションゲーム界初であろうお菓子の「かりんとう」を採用し、ユニークな世界観を演出している。また、塔を登る度にお腹が空く「満腹度システム」を搭載しているため、落ちている食べ物を食べて満腹度を維持しなければならない。
「挑戦者~一本釣り編~」は、画面タップで、魚群のスキマをねらって竿をおろし、制限時間60秒の間にどれだけたくさんマグロを釣ることができるかを競うゲーム。
いかにタイミングよく、魚群のスキマをねらえるかがポイントとなる。また、世界ランキングが用意されているので、世界のプレイヤーとスコアを競い合うことができる。
「ディバインゲート」は、パネルをめくり道を作ってダンジョンを突き進み、世界の謎に挑んでいく、完全オリジナルストーリーとスマートフォンならではの操作性を活かしたパネルRPG。
プレイヤーは、5×5のパネルの下に隠された鍵を探しながらダンジョンを探索していく。ただし、パネルの下からモンスターが出現したら、それがバトル開始の合図だ。スピーディーな操作でテンポ良く「エナジーパネル」を操り、モンスターを攻撃していこう。
バトル中は連続コンボを発動できれば、派手なアクションシーンを伴ってモンスターに大ダメージを与えることが可能となっているぞ。
「Key COLLECTION」は、「Key」ブランドによる数々の大人気キャラクターたちと共にさまざまなミッションに挑みながら成長し、プレイヤーとの信頼を深めていくソーシャルゲーム。信頼が一定まで深まるとキャラクターは新しい一面を見せ、一層プレイヤーのために奮起してくれるようになる。
プレイヤーはキャラクターたちからチームを編成し、他のプレイヤーやミッション中に待ち構える強大なライバルと、キャラクターが持つスキルを駆使しながら競い合うことのできる、戦略性の高いスキルバトルが楽しめる。
「センコー花火」は、制限時間30秒のうちに、NEXT欄に表示されている向きの吹き出しをタッチしていくだけの簡単操作で遊べるカジュアルゲーム。コンボを繋げることで獲得スコアが上昇し、火花がどんどん増えていく。なお、ミスをしてしまうと最初からやり直しとなってしまうので、コンボはあくまで慎重につないでいこう。
また、本作には流行りの先生から、誰もが知っている伝説の教師まで、多彩な先生キャラクターが登場する。獲得スコアに応じて先生から貰えるセリフが変化していくので、セリフコンプリートを目指しながらプレイをする楽しみ方も備わっているぞ。
さらに、本作には全世界ランキングが搭載されているので、世界中のプレイヤーとスコアを競い合うことが可能となっている。
「俺の屍を越えてゆけ2」は、前作「俺の屍を越えてゆけ」の100年後を舞台に、陰陽士「阿部晴明」の思惑により惨殺され、わずか2年ほどしか生きられない“短命の呪い”、人との間に子を残すことができない“種絶の呪い”にかけられた一族の姿を描くシリーズ第2作目のRPG。
本作では主人公が代替わりを繰り返し、その能力と資質を子孫へと受け継ぐことで、キャラクター個人ではなく、一族の血脈を育てるという斬新なゲームシステムはそのままに、PS Vitaならではのグラフィック面、本体のカメラ機能を使った当主作成、新たな職業「鬼頭」「陰陽師」に加え、それらキャラクターの生きざまを彩る多彩な声優陣、ユーザー同士の交流要素など、さまざまな点が強化されている。













