「らくらく脳トレ 世界遺産でアイテム探し」は、世界遺産の写真の中に隠された5つのアイテムを探すことで、旅行気分を味わいながら脳トレができるゲームだ。
言語や年齢を問わず誰でも楽しむことができ、イラストをタップすることで気軽に進められるので、ちょっとした暇つぶしや脳活、ちえあそびにも役立つ内容となっている。
「置くだけ脳トレ指IPPON」は、お題のイラストに1本の線を足して完成させる脳トレパズル。危険回避も数式を成立させるのも、漢字の意味を変えるのも、指IPPONで思いのままだ。
どんな1本をどこに置いたらいいのか、頭をやわらかくしてチャレンジしてみてはいかがだろうか。

「ゲームでらくらく脳トレ」は、ハノイの塔やあなうめ計算、あとだしじゃんけんなど、脳トレができるミニゲーム5つを収録したタイトルとなっている。ルールは単純だが、観察力や瞬発力が求められるハイスコアを取るのが難しいゲームがラインナップされているので、遊びながら脳トレしてみてはいかがだろうか。

「ナゾトキ脳トレ BrainQuiz」は、イラストを見て謎を解くイラストクイズゲーム。一見答えのわからない問題が出ているように感じるが、イラストをよく観察すれば答えにたどり着けるようになっている。頭をやわらかくして、先入観を取り払い、イラストをよく見るのが解答のコツだ。

「みんなの!小学生あるある探し ―子どもも大人も楽しめるイラストクイズ脳トレゲーム―」は、イラストの中からクイズの答えを探すイラストクイズゲーム。「小学生のあるある」をテーマにした絵探しクイズが収録されている。イラストの中の小学生あるあるを探しながら、「こんな子、いたいた!」という共感や懐かしさが味わえる。
プレイしながら友人、子供と一緒に小学校時代のエピソードや世代間ギャップについて話せば、盛り上がること間違いなしだ。
「みんなの脳トレ!モジパズル」は、文字のパネルを組み合わせて単語を完成させる脳トレパズルゲームだ。オリジナル問題を作って投稿したり、ほかのユーザーが作った問題をプレイすることも可能。
搭載されているモードは3種類。「オリジナル問題モード」では、レベル100までの問題が用意されている。「問題をつくるモード」では、自分で問題を作成し、投稿することができる。そして「問題をさがすモード」では、ほかのユーザーが作成した問題をプレイでき、クリアすると称号が入手できる。
「やさしいナンプレ ~定番パズルで脳トレ~」は、3×3のブロックに区切られた9×9の正方形の枠内に、1~9までの数字を入れるシンプルなナンバープレースアプリ。
本作ならではの特徴として、画面画像を保存できる「キャプチャー機能」のほか、同じ列や同じ枠内に、すでに存在する数字があったら教えてくれる「エラーチェック機能」、入力済みの数字をタッチすると、同じ数字が色付けされる「カラーリング機能」など、初心者に優しい便利機能が多く搭載されている。
「恋するフォーティンクッキー」は、クッキーをモチーフにしたかわいいデザインと、足し算パズルが合体したパズルゲームだ。数字の書かれたクッキーをタップして合計14にすると得点になる。足すクッキーの数が多いければ、より高い得点を稼ぐことも可能だ。
5秒以内に次のクッキーを消すコンボを14回連続で達成するとフィーバータイム。すべてのクッキーが7になり、7+7=14なので次々にタップしていける。
「iCube」はロシアのUNNYHOG Entertainment社が開発したパズルゲームだ。ガラスのような透明なキューブ(立方体)の中に3次元の迷路が設定されており、プレイヤーはデバイスを傾けたり指先でキューブを回転させたりしながら迷路の中のボールを転がし、ボールを出口まで導くことが目的だ。
難易度レベルは、3×3×3(もっとも簡単)から6×6×6(もっとも難しい)の全9レベルが用意されている。各レベルの中にはさらに9段階の難易度に分かれており、全部で81面のパズルが存在する。
「脳トレクエスト2」は、脳トレしながらモンスターを退治する、脳トレRPG。
パズルを解くことでモンスターにダメージを与えることができる。四則演算、ことばパズル、あみだクイズなど脳トレパズルの種類は様々で、モンスターが落とす武器や防具を合成して戦闘力を上げ、新しいモンスターに挑んでいく。
マイページでもある「街」では全国のプレイヤーと出会うことができる。また、アバターのカスタマイズも充実しているので、個性的なアバターで脳トレの旅に出よう。
「脳トレクエスト」は、ゲームしながら脳を鍛える業界初の脳トレ型RPG。プレイヤーは、脳トレをしながらモンスターを退治し、モンスターが落とす素材から新しい武器や防具を作って冒険を進めていく。
強い武器や防具を作るためには「レシピ」が必要になり、脳トレでタイムアタックに挑戦すると、強いレシピが手に入るぞ。
「右脳トレ×仮面ライダーウィザード」は、ソフタシアがプロデュースしている七田式右脳トレーニングゲームに仮面ライダーウィザードが登場する、大人も子どもも楽しめるシンプルなゲームだ。
しちだ・教育研究所代表の七田厚氏が監修しており、記憶力・集中力、判断力を鍛えるトレーニングが全15種類のゲームを楽しめるぞ。
「全脳トレULTIMATE」は、東北大学加齢医学研究所の川島隆太教授監修のもとに開発された、脳をトレーニングするアプリケーション。
本作に収録されているのは、iPhone/iPod touch/iPad の機能を生かしたもので、画面を直接タッチし、端末を傾け、直感的操作を楽しみながら脳を鍛えることができる。
本作は、東北大学川島隆太教授が執筆した「コラム」と、脳を鍛える「脳トレーニング」によって構成され、コラムを読めば、脳自体の知識や、普段の生活に生かしたい脳活性化の習慣などの知識を身につけられる。
トレーニングの後は、結果を「ブレインチャート」で確認ができる。反射スピードや計算能力など、6つの要素で何が得意なのか、もしくは苦手なのか、普段自分で気づかない傾向を知ることができる。
トレーニング「反転間違いさがし」には、「マッピー」「ラリーX」「ドルアーガの塔」「ディグダグ」「ギャラガ」「ワンダーモモ」「源平討魔伝」「ワルキューレの冒険」など、なつかしの歴代タイトルの画像も問題として登場。昔プレイされたことのある人には特に懐かしさを感じることができる画像満載だ。













