スマホ向けアクションアドベンチャーゲームアプリ一覧

スマホ向けアクションアドベンチャーゲームアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

禁足地 -青鬼の窟-」は、「青鬼」をモチーフとした、昭和の面影を残す廃校「越知岩尋常(おちいわじんじょう)小学校」が舞台のホラーアドベンチャーゲームだ。

プレイヤーは、主人公の少女“ひまり”と怨霊が宿った和人形の“こまり”を操作し、離ればなれとなった家族やクラスメイトを探して、青鬼が徘徊する校内を探索していく。

校内で入手できる過去の手記や記録から、この場所で起きた過去の凄惨な出来事が明らかになっていく中、迫る青鬼から逃れ、“ひまり”と“こまり”は、皆を救出することはできるだろうか……。

レゴ バットマン:レガシー・オブ・ザ・ダークナイト」は、バットマンの誕生から始まる物語を、レゴの世界観で描いたオープンワールド型アクションアドベンチャーゲーム。

ゴッサム・シティを舞台に、流れるようなバトルシステムでヴィランに立ち向かいながら、ソロまたは協力プレイで広大な街を探索することが可能。カスタマイズ可能なバットケイブや豊富なコレクション要素も楽しめる。

パックマンワールド2 リ・パック」は、2002年に発売された「パックマンワールド2」のグラフィックを一新し、2人協力プレイなど充実の新機能が追加されたアクションゲームだ。

パックビレッジに忍び込んだゴーストたちがゴールデンフルーツをもぎ取ってしまったことで、パックランドからフルーツがなくなってしまう危機に。騒ぎを聞きつけたパックマンは、奪われたゴールデンフルーツを取り戻すため、大冒険に旅立つことになる。

旅立ったパックマンを待ち受けているのは、さまざまな仕掛けが満載のステージ郡。森ではトランポリンを駆使して、雪山ではアイススケート、海のステージでは潜水艇を操作してのシューティングなど、さまざまなアクションを駆使して個性豊かなステージを攻略していこう。

パックダッシュやフリップキックなど、パックマンならではの基本アクションに加えて、本作では新アクション「スーパーヒップアタック」が登場し、ジャンプアクションが大きくパワーアップしている。

また、冒険の拠点となる「パックビレッジ」ではゲームセンターで「アーケードゲーム」や「メイズゲーム」などが楽しめるほか、「ノヴァのお店」でパックマンの衣装を変更するなどのカスタマイズも可能だ。

Hela」は、小さなネズミが病に冒された魔女を助けるために、薬の材料を探す旅を繰り広げるアクションアドベンチャーゲームだ。小さなネズミだが、背中に背負った魔法のバックパックの力を駆使することで、ネズミでは考えられないようなさまざまなアクションが可能となる。

また、オフライン・オンラインで最大4人までの協力プレイに対応しており、小さなネズミの大冒険がひとりでも、マルチプレイでも楽しめる。

Cronos: The New Dawn」は、「SILENT HILL 2」のリメイクを手掛けたポーランドのゲームスタジオ・Bloober Teamによる新作SFサバイバルホラーゲーム。同スタジオにとって、サバイバルホラーというジャンルにおける初のオリジナルIPタイトルとなっている。

終末後の過酷な未来世界と1980年代ポーランドをタイムトラベルで行き来する、複雑な物語が展開されていく。

プレイヤーは、「Change」(変異)と呼ばれる大災害によって荒れ果てた世界で、恐ろしく忌まわしい化け物がはびこる荒野を戦い抜き、生き延びながら「Collective」(共同体)の掲げる使命遂行を目指す。

オーファンと呼ばれるクリーチャーは倒すことができても後処理を済ませておかないと、他のオーファンに取り込まれ、より強力な敵となって立ちはだかるなど、敵を一度退けただけでは安心できない緊張感あるゲームプレイが味わえる。

ユグドラ・キングダム」は、イラストレーターの鈴平ひろ氏による美麗なイラストと爽快なアクションが楽しめるアクションアドベンチャーゲームだ。

本編ストーリーとは別に、アクション部分に特化したモードも搭載しており、やり込み要素も高い作品となっている。

TANUKI: Pon's Summer」は、タヌキのポンとなって、BMXに乗りながら日本の街を駆け抜ける郵便配達アドベンチャーゲーム。荷物を届けたり、トリックをキメたり、地元の人々を助けたりといった、様々なアクティビティが用意されている。

帰唐(Blood Message)」は、24 Entertainment临安(臨安)スタジオが開発を手掛ける没入型アクションアドベンチャーゲームだ。ゲームでは、唐王朝末期の西方辺境を舞台に、父と幼い息子が一通の“伝令”を都へ届ける旅を描く。

ゲームには、Unreal Engine 5を採用し、リアルかつ緊迫感のある近接戦闘に加え、三人称視点のアクションスタイルが採用されている。

The Alters」は、宇宙船の不時着をただ一人生き延びたヤン・ドルスキとしてサバイバルを繰り広げることになるSFサバイバルアドベンチャーゲームだ。

プレイヤーは移動式ベース(基地)を目的地まで動かすため、奇跡の物質「ラピディウム」を使って、過去に違う選択をしたことで別の人生を歩んだ「オルター」と呼ばれる別バージョンのヤンを作り出し、惑星上を探索していくことで死の惑星からの脱出を目指すことになる。

Sword of the Sea」は、「風ノ旅ビト」や「ABZÛ」などを手掛けてきたアーティストによるサーフィンアドベンチャーゲームだ。

プレイヤーはホバーソードに乗り、砂の波を切り裂きながら、神秘的な世界を探索し、その地の謎を解き明かすことで、砂丘をエメラルドの海に変え、かつての自然の姿を取り戻していく。

ROMEO IS A DEAD MAN」(ロミオ・イズ・ア・デッドマン)」は、グラスホッパー・マニファクチュアが手掛ける完全新作アクションアドベンチャーゲームだ。

ROMEO IS A DEAD MANの画像

本作の特徴は、爽快感あふれる「ブラッディアクション」。生と死を超越した男、ロミオ・スターゲイザーがさまざまな武器を持ち変えながら、押し寄せる敵を蹴散らしていくことで吹き荒れる血飛沫などのバイオレンスな表現によって、よりアクションが刺激的に演出される。

ROMEO IS A DEAD MANの画像
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MindsEye」は、架空の近未来にある砂漠都市レッドロックを舞台にしたシングルプレイヤーアクションアドベンチャーゲームだ。「グランド・セフト・オート」シリーズを数多く手掛けてきたLeslie Benzies氏がディレクターを務めており、激しいカーアクションや激しい戦闘を通して、シネマティックな物語が展開される。

プレイヤーはMindsEyeと呼ばれる神経インプラントによる断片的な記憶に悩まされている、特殊部隊の元兵士・ジェイコブとして、AIやロボットが人間に蜂起した世界で人類の存亡をかけた戦いに巻き込まれていく。