此れはカミを斬る一人の少女の物語。
「魔女ガミ-The Witch of Luludidea-」は、カミの化け物を斬り伏せる高速移動(スラッシュ)が特徴の2D横スクロールアクションだ。記憶を失った魔女「シロハ」が、紙キレの姿となった父「シオリ」と共に、刀「カミキリ」でカミの化け物が蔓延る奇々怪々の世界を駆け抜けていく。

行く手には、シロハの記憶が宿るカード「追憶譜(レカルタ)」を持つ、個性豊かな「マジョガミ」たちが立ちはだかる。プレイヤーはシロハを操作し、高速移動(スラッシュ)攻撃「セツナ」や、シオリの「防御陣」、守護神「星神」の力も借りながら、彼女たちの凶悪な攻撃に立ち向かうことになる。マジョガミを倒すことでシロハはシオリに関しての記憶を取り戻し、親子の絆も次第に深まっていく。狂った世界で紡がれる家族の触れ合いと、少女の決断を見届けよう。

攻防一体の神速アクション「セツナ」
本作の根幹を成す高速移動攻撃「セツナ」は、ワンボタンで発動し、敵を真っ二つにする爽快感が魅力だ。和風のエフェクトと共に敵陣へ高速で飛び込み、単なる攻撃だけでなく、ステージの移動や敵の強大な攻撃を弾く防御手段としても機能する。この神速アクションを使いこなし、ステージを縦横無尽に攻略しよう。
歌と共に変身する「色ナ星(いろなぼし)」
「セツナ」を駆使して戦術ゲージを溜めると、シロハは星神の力を借りて変身できる。変身時には歌と専用アニメーションによる演出と共に、シロハがパワーアップ。最大変身「色ナ星」では、シロハと星神が二人で歌を奏で、強大な力を発揮するほか、地形を貫通しながら切り進む必殺技「星詩奏浄(せいしそうじょう)」が使用可能となるなど、攻略の鍵を握る重要な要素となっている。

妖艶なビジュアルと少女たちの物語
アートディレクター「夏目裕司」氏による、独特で魅惑的なビジュアルが世界観を構築。シロハに敵対するマジョガミたちが持つ、こだわりの“癖”も大画面のアニメーションと共に繰り出す攻撃で魅せてくれる。フルボイスで彩られるメインストーリーに加え、サブシナリオを開放すれば仲間たちの知られざる過去も明らかになるなど、世界観の奥行きも魅力のひとつだ。

「Neon Abyss 2」は、「Neon Abyss」の続編となるローグライクアクションゲームだ。フレンドと一緒に楽しめる爽快なオンライン協力プレイが導入され、最大4人で力を合わせてアビスを探索できる。もちろん、アビスに1人で挑戦したい人のために、ゲーム内のすべてのコンテンツはシングルプレイでも楽しめるようになっている。
異なる戦闘スタイルの武器や、さまざまなアイテムとシナジーによるカオスなゲーム体験を楽しもう。
「ワールドウィッチーズ」はイラストレーターの島田フミカネ氏とProjekt World Witchesを原作とするメディアミックスプロジェクトだ。突如出現した人類の敵「ネウロイ」に唯一対抗できる「ウィッチ」と呼ばれる魔法力を持った少女たちの活躍が描かれるミリタリーSF作品となっている。
本作「ワールドウィッチーズX(クロス)」(略称、ウィチクロ)は、無限にやってくるネウロイたちをシンプル操作による銃や固有のスキルで打ち砕く、気軽に楽しめる超爽快アクションバトルゲームとなっており、プレイヤーの戦い方次第で、さまざまな戦略が楽しめる。
また、特別なコスチュームを身にまとったウィッチなど、魅力あふれるイラストが完全描き起こしで登場するほか、ボイスにはゲームでしか聴くことができない完全オリジナルボイスが使用されている。
「Enter the Chronosphere」は時間をゆがめる巨大構造物「未踏のクロノスフィア」の無力化を目指す弾幕アクションシューター×ターン制戦術ローグライトゲームだ。プレイヤーはエイリアンを操作し、ランダムに登場する武器、アイテム、アビリティを組み合わせて弾幕地獄のダンジョンに挑んでいく。
一見すると恐ろしい弾幕だが過度に恐れる必要はない。本作ではプレイヤーが動かなければ時間が停止し、弾幕もまた停止するからだ。止まった弾幕の前で冷静に戦術を組み立て、華麗に回避する道筋を見つけて戦えるところが「ターン制戦術ゲーム」としての魅力となっている。
「Super Animal Royale」は、廃墟となったサファリパークを舞台に、最大64匹のプレイヤーが生き残りを競うトップダウン型の2Dバトルロイヤルだ。ソロまたは最大4人のチームを組み、島に降り立って戦いへ身を投じる。
プレイヤーはフィールドを探索して武器や鎧、アイテムを集め、ほかの動物たちと交戦。対戦の合間には「スーパーアニマルワールド」を散策し、住人との交流やストーリークエスト、釣り、虫取りなどを経て、再び戦場へ向かう。

武器を集めて64匹の頂点へ
島の各地を探索し、強力な武器や鎧、アイテムを確保しながらほかのプレイヤーと対決。ハムスターボールで敵をひいたり、ジャイアントエミューに乗って攻撃したりと、フィールド上の手段も活用して生き残りを狙う。

島を散策するスーパーアニマルワールド
ソーシャルハブでは島の住人と会話し、ストーリークエストを通じて隠された伝承を探る。フレンドと釣りや虫取り、ハムスターボールレースに参加し、好きなタイミングで対戦モードへ移行する。

動物と衣装を組み合わせてカスタマイズ
何百種類もの動物の品種を集め、衣装やアクセサリー、傘など数千種類のコスメティックアイテムから外見を変更。お気に入りの動物を自分好みにカスタマイズし、さまざまな姿で島を探索して戦場へ参戦する。

「KILLER INN」は、多数の羊チームと、正体を隠した少数の狼チームに分かれて戦うオンライン対戦アクションゲームだ。議論や投票で相手を排除する形式ではなく、手がかりの収集、推理、銃撃戦がリアルタイムで展開する。
プレイヤーは羊として狼を特定して仲間と追い詰めるか、狼として武器を使いながら羊を減らしていく。証拠の扱いや味方の判別、キャラクターアビリティと装備の組み合わせが、相手チームの全滅を狙う戦いに関わる。

手がかりで狼を絞る
羊チームは現場に残された証拠を集め、正体を隠す狼を見極める。集めた手がかりは自動で整理され、確定したターゲットを確認しながら、撃つべき相手を判断していく。

証拠を隠して狩る狼
狼チームは銃、斧、ナイフ、爆弾などを使い、羊たちを密かに倒す。犯行後は証拠の隠滅も必要となり、正体が判明した後は羊たちとの直接戦闘で生き残りを図る。

装備と能力を組み合わせる
武器、防具、アップグレード、アイテム、キャラクターアビリティを組み合わせてビルドを作る。攻撃寄りの構成や、証拠集めを支える防御寄りの構成など、役割に応じた戦い方を選ぶ。

「アイレムコレクションVol.3」は、アイレムの名作「ミスターヘリの大冒険」、「魔法警備隊ガンホーキ」、「ドラゴンブリード」の3タイトル7バージョンを一挙に収録したコレクションタイトルとなっている。
試行錯誤がプレイヤーを強くする“ハクスラ”アクション
「ゼンシンマシンガール」は、全身機械の女子高生「マシンガール」が巨大ブラック企業に復讐を挑む爽快サイボーグJKアクションだ。舞台は昭和164年、24時間働くことが美徳とされる病んだ未来の産業大国「大日本合衆国」。この国を支配する世界一の巨大企業「メタ―ナルジョブズ社」に、機械化ヒロインが反旗を翻す。破壊の限りを尽くす復讐劇の幕が、今上がる。

戦いの舞台は最上階に悪の大社長が待ち受ける100階建ての超高層ビル。行く手を阻むのは死してなお戦い続けるサイボーグ社畜兵「ワーキングデッド」の群れだ。敵を倒して素材を集め、マシンガールを改造強化し、ビルの最上階を目指そう。

入るたび姿を変える魔の超高層ビル
攻略の舞台となる超高層ビルは、挑戦するたびにその姿を変える。毎回構造が変化するフロアと罠のような警備システムが、プレイヤーの挑戦を阻む。限られた空間で繰り広げられるバトルを制しながら、上へと進んでいこう。
社畜ゾンビの群れをスクラップにせよ!
敵は、企業戦士として蘇ったサイボーグ社畜兵「ワーキングデッド」。ワラワラと襲い来るサイボーグ社畜兵の群れを、問答無用でなぎ倒していく爽快感が本作の醍醐味だ。オフィスに乱入し、徹底的に破壊し尽くす背徳感あふれるアクションが楽しめる。

復讐劇を生配信!? 投げ銭で自身を強化
この復讐劇は、全世界に生配信されている。視聴者が増えれば応援も増加し、投げ銭で改造費用を獲得できる。途中で倒れてしまっても、敵を倒して得た素材や報酬でさらに強くなって再挑戦しよう。装備や強化プログラムなど、100種類以上の強化改造を駆使してリベンジを果たそう。

「ころさんのホームWAN!ダービー」は、ホロライブゲーマーズ所属の戌神ころねさんが、次々に投げ込まれる球を打ち返すホームランアクションゲームだ。ゲマズのメンバーやリスナーがピッチャーとして登場し、それぞれの魔球で打席に立つころさんへ勝負を挑む。
プレイヤーはバットを構え、投球に合わせてスイングする。各ステージに設定された本数のホームランを放つとクリア。獲得したパンでステータスを強化しながら次の対戦へ進み、全ステージの攻略を目指す。

魔球を見極めてホームラン
バットを構えた状態から、ボタンを離すタイミングに合わせてスイングする。ゲマズのメンバーやリスナーが投げる球を捉え、ステージごとに指定されたホームラン数へ到達するまで打席に立ち続ける。

パンを使ってころさんを強化
各ステージで入手したパンを消費すると、ころさんのステータスを高められる。ホームランを打つための能力を鍛え、攻略中のステージや投球に合わせて強化を重ねながら次の勝負へ臨む。
最速クリアを競うRTAモード
RTAモードではゲーム開始からクリアまでの時間が計測される。強化に費やす時間も記録へ含まれるため、パンを使う場面や攻略順を考え、各ステージを素早く突破して最終クリアを狙う。
「Klaus Lee - Thunderballs」は、破天荒な主人公 クラウス・リーを操作して、罠だらけの遺跡を冒険する2Dアクションゲーム。ジェットパック、目から発射される怪光線、ダイナマイトなどを駆使しながら、道を切り開いていく。ただし、たった一度のダメージでゲームオーバーになってしまうので注意が必要だ。
――何度でも!冒険して!強くなる!シリーズ初のステップアップバブルボブル
「バブルボブル」は、1986年にアーケードゲームとして登場した泡はきドラゴンのバブルンが、泡で敵を閉じ込めて割って倒していくバブルアクションゲームだ。本作の舞台はお菓子でオカシな甘いスイーツがたっぷりな世界となっており、可愛くてポップなダンジョンで、お菓子がモチーフになった敵が、バブルンを待ち受けている。


また、シリーズ初となるダンジョン形式のステージが登場し、挑戦する度に毎回ステージや敵の構成が変化していく。ダンジョンから持ち帰った「ざいりょう」で、新しいスキルを覚えたり、強化したりすることでバブルンの育成もできるなど、従来のバブルアクションの面白さはそのままに、ローグライクゲームのような何度でも繰り返し楽しめる作品になっている。


「スパイドロップス」は、1990年代のステルス・アクションにインスパイアされた作品となっており、ライティングやシャドウなどの最新エフェクトを駆使しながらもPlayStation時代のローポリゴン3Dで世界が構築されているのが特徴だ。
ミッションはランダム生成されるため、プレイヤーが自由に攻略法を考えることになる。また、対戦型のローカルマルチプレイに対応しており、画面分割で白熱のバトルが楽しめる。
「東風谷早苗の神風とともに」(英題:SANAE’s Sylphid Breeze)は、東方Projectのキャラクター「東風谷 早苗」を主人公とした2Dアクションゲーム。東風谷早苗は本作独自の能力「スペルスポイラー」で道中の妖怪をすいこみ、奪い取った力を自身のスペルとして自在に操ることができるので、この能力を活かしてさまざまなステージを攻略していこう。
全編通してピクセルアートで描かれた幻想郷と、東風谷早苗(CV:白砂沙帆)や霧雨魔理沙(CV:金澤まい)はじめとしたキャラクターたちのフルボイスシナリオが楽しめる作品となっている。
「War Thunder Mobile」(ウォーサンダーモバイル)は、100種以上のリアルな戦車・航空機・艦船が集結するMMOコンバットゲームだ。ソ連やアメリカ、日本、ドイツ、フランスといった各国の兵器が登場し、空・陸・海すべての戦域が同時に絡み合う本格的な戦争体験を楽しめる。
各兵器は見た目だけでなく機能や挙動もリアルに再現されており、装備や弾薬のカスタマイズ、戦略的な航空支援や砲撃の要請も可能。煙幕を活用しての戦術も織り交ぜながら、ダイナミックな戦場を縦横無尽に駆け巡れ。さらに、20世紀の戦争をベースにした多彩なマップと、手動で調整可能な高品質グラフィック設定によって、ハイエンドからミドルスペック端末まで快適なバトルが実現する。













