「The Duskbloods」は、最大8人のプレイヤー同士の戦い、そしてプレイヤーと敵との戦いが展開されるPvPvEベースのマルチプレイアクションとなっている。
プレイヤーは、特別な血の力によって人間を超える力を得た「黄昏の血族」となり、「始まりの血(ファーストブラッド)」を巡る壮絶な戦いに身を投じる。
「ポップスリンガーVol.2『ラブレス』」は、JAVA(Juncture Against Various Anomalies;異常現象対策局)のクーパー・マクラーレン捜査官が、改心したデジタルアイドル「アカネ 2.0」と共に、前作のヒロインであり、謎の失踪を遂げたリアの救出に挑むシューティング・アクションゲームだ。
奇妙なパープル地区を進む中で、捜査官クーパーのコーヒーをエネルギー源とした武器と、アカネのデジタルパワーが強敵であるラブレス姉妹や新たな敵たちとの戦いので試される。
「MARVEL Cosmic Invasion」(マーベル コズミック インベイジョン)は、マーベルコミックスでおなじみのヒーローが集結するベルトスクロールアクションゲームだ。
プレイヤーは15人のプレイアブルヒーローから2人のヒーローを選択して、ステージに挑戦していく。選択したヒーローはいつでも切り替えることが可能なため、お気に入りのヒーロー同士でのコンボを考えたり、空中戦が得意なヒーローを組み合わせるなど、さまざまなタッグで楽しめる。
また、オンラインとローカル環境のどちらでもマルチプレイに対応しているので、友人や家族と一緒にプレイすることも可能だ。
「メトロイドプライム4 ビヨンド」は、一人称視点で広大な世界を探索するファーストパーソンアドベンチャーだ。銀河連邦の救援要請を受けたサムス・アランは、銀河連邦とサムスに恨みを持つ謎の人物サイラックスとの再会をきっかけに、突発的な事故によって未知の惑星「ビューロス」へと転送されてしまう。深緑のジャングルに包まれたこの星で、サムスの新たな冒険が幕を開ける。
プレイヤーはサムスの視点で360度の空間を自由に探索しながら、古代の遺跡や異形の生物と遭遇。スキャンによって情報を収集し、隠された謎を解き明かしていく。

惑星ビューロスを貫く探索の醍醐味
本作の舞台となるビューロスには、ジャングルを中心にさまざまなエリアが存在。未知の地形を進みながらルートを切り開いていく自由度の高い探索が楽しめる。石像や遺構に刻まれた情報をスキャンしながら、星に隠された過去と真相に迫っていく。
新能力「サイキック」で広がる戦略と可能性
サムスはこの惑星で意思の力=サイキック能力を手に入れる。離れたスイッチを作動させたり、ビームの軌道を制御したりと、探索と戦闘の両面で活用できる新要素だ。これまでにない“心の力”が、サムスの冒険を進化させる。
サムスの前に立ちはだかる、新たな敵と試練
銀河連邦への強い憎しみを抱く「サイラックス」の存在が物語の鍵を握る。惑星上では数々の試練と遭遇が待ち受けており、探索型ゲームにバトルとドラマが濃密に融合した体験が味わえる。
たたけタイコ!!さわげフィーバー!!!
「パタポン1+2 リプレイ」は、不思議でカワイイ、目玉の生き物「パタポン」達に、“4つのタイコ”のリズムで指示を出して冒険するコマンドカーニバル。
「パタポン」はよく見るとそれぞれに違いがあり、隊の中心で旗を振り音頭をとる「はたポン」や、大きな盾で仲間を守る「たてポン」、弓を使って攻撃する「ゆみポン」など、さまざまなクラス(職種)が存在する。


クラス(職種)によって役割や戦い方も異なるため、それぞれの個性を生かして部隊を編成し、さまざまなステージを攻略していく。
プレイヤーはパタポン達の「かみさま」と呼ばれる存在になって、“セカイのはて”を目指す「パタポン」達の大行進を導こう。
NORMAL・EASY・HARDの“3段階の難易度設定”や、タイミング調整機能、タイコのコマンドの常時表示機能等のサポート機能を新たに実装している。


「RailGods of Hysterra」は、クトゥルフ神話シリーズをモチーフとした最大5人協力プレイ可能なサバイバルクラフトアドベンチャーゲームだ。
舞台は「旧支配者たち」の帰還によって、生きるものが異形へ変化し、狂気に包まれた地球。数少ない生き残りの“夢見人”として地球に戻ったプレイヤーは、機関車と融合した忌まわしき存在「RailGod」と契約して荒廃した世界を生きる力を得る。車輌に敵の血肉を与えて走らせ、連結された後部車輌に要塞を築きながら、荒廃した世界を探索し、生き延びるのだ。いつか、旧支配者や巨人に対抗する力を得るまで。
「BUBBLE GHOST REMAKE」は、1990年にゲームボーイ用に発売されたアクションパズルゲーム「バブルゴースト」のリメイク作品だ。小さなゴーストとバブルを操作しながら、様々なギミックやパズルが待ち受けるお城を進んでいくゲームとなっており、フルリマスターされたオリジナルステージを含めた40以上のステージを遊ぶことができる。
「Asgard’s Fall」は、北欧神話の世界を舞台にしたサバイバースタイルのアクションとRPG要素が融合したローグライトゲームだ。
敵と戦いながらランダムアビリティを獲得する基本的なゲームプレイに加えて、3人の異なるキャラクターと、先を見越した獲得が重要になる“ウィルド(運命)の網目”、出陣前のスキル決め、戦利品から作成するウォーペイントなど、状況に合わせた深い戦術と育成が楽しめる作品となっている。
“血の犠牲”を利用すれば、難易度が上昇する代わりに報酬も増加。歴戦のサバイバー系プレイヤーであれば、戦術の組み立て次第で一気にゲームを進行することもできる。ミッドガルド、ムスペルヘイム、ニヴルヘイム、ヴァナヘイムといった北欧神話でおなじみの4つの戦場を駆け抜けよう。
「ルナーク」(LUNARK)は、全体主義体制に支配された遥か遠くの星を舞台にしたアクションアドベンチャーゲーム。90年代の2D映画風プラットフォームゲームが現代風にアレンジされた作品となっている。
特殊な力と謎に包まれた過去を持つ配達員・レオを操作し、走って飛んで、掴まって転がって撃ちまくり、巨大終末都市から不気味な洞窟、異星の森まで、緻密なアニメーションで描かれるドット絵の世界を駆けめぐろう。
日本神話とバイオSFをMIXしたストリート・ゲーム
「SONOKUNI」は、バイオSFと日本神話をかけ合わせた世界を舞台にした見下ろし型のハードコア高速アクションゲームだ。時空間を操り、大国にカチコんで滅びゆく国を守る物語が展開されていく。

バイオテクノロジーが極限まで発達した日本神話の世界。主人公「タケル」が生きる「ソノクニ」は、大国「ワノクニ」への従属を余儀なくされていた。国や文化、そしてこの変わらない日常を守るため、タケルは暗殺者となり大国に単身でカチコむことになる。
国・命・DNA・文化・伝承。なにを守るべきなのか。なにが魂を作るのか。SONOKUNIの行く末はどうなるのか。暴力以外の解決策を模索し、葛藤する姿が描かれる。
「Midnight Murder Club」は、プレイヤーと最大5人のフレンドが、謎めいた漆黒の屋敷でお互いを狩り合う、FPSとパーティーゲームが融合した作品だ。クロスプラットフォームでのマルチプレイに対応している。
プレイヤーの持ち物は銃と懐中電灯のみ。暗闇のなかでわずかな光の揺らぎや物音を頼りに獲物を追い詰めていこう。完全な暗闇のなかでは移動や射撃もままならず、緊張感が笑いに変わってしまう瞬間もあるかもしれない。
また、屋敷に響くフレンドの叫び声を頼りに駆け寄ったはずが、暗闇の片隅に潜んでいた別のプレイヤーと鉢合わせる可能性もあるなど、暗闇では何が起こるかわからない。銃声が響けば、ほかのハンターたちが次々と集まってくる。光が瞬けば、そこには死闘が待ち受けているのだ。
「ツクールシリーズ Rocket Frog ~おカネの為にカエルは翔ぶ~」は、「アクションゲームツクールMV」を使用して制作されたタイトル。「試作ロケットブーツ」の実験アルバイトで一攫千金を狙うカエルのチェスターの冒険を描く。ボタン長押しでのジャンプ調整や、ボーリング玉の慣性を使ったアクションが特徴だ。
「であえ!殿様あっぱれ一番」は、江戸時代を舞台におバカな殿と遠い国からやってきたおバカ王子の冒険を描いたアクションゲーム。それぞれ異なるスキルを持つ2人のキャラクターを選択できるほか、2人でのローカル協力プレイにも対応している。
「Arcade Paradise」は、90年代のレトロなアーケードゲームとライトなマネジメントシミュレーションが融合した作品だ。
プレイヤーは主人公アシュリーとなり、家族で運営するコインランドリーをアーケードゲームが立ち並ぶゲームセンターに作り変えていく。町の人々にワクワクを提供するため、トイレ掃除やガム拾い、洗濯といったコインランドリーでの業務をこなしながら、利益を投資し、理想のArcade Paradiseを築き上げよう。
アーケードゲーム機をどんどん設置していくことで、より多くのプレイヤーが訪れていき、35種類以上の完全プレイ可能なゲームをアンロックできる。しかし、最高スコアを目指して立ち尽くしている暇はない。トイレは自分で掃除しなければならないし、ゴミも捨てなければならないのだ。
「蒼き雷霆(アームドブルー) ガンヴォルト トライアングル エディション」は、本格横スクロール2Dアクションゲーム「蒼き雷霆 ガンヴォルト」(2014年)、「蒼き雷霆 ガンヴォルト 爪(ソウ)」(2016年)、「蒼き雷霆 ガンヴォルト 鎖環(ギブス)」(2022年)の全3作品と全DLCを収録した完全版となるタイトルだ。

アクション中に絶えず挿入される“ライトノベル”テイストのフルボイス会話と、“電子の謡精(サイバーディーヴァ)”が歌う37曲以上の楽曲によって世界を彩っていく演出がシリーズ共通の特徴となっている。
さらに、シリーズディレクターである津田祥寿氏が3作品を俯瞰し、アクション性を再調整しているほか、音声や楽曲のリニューアル、再構築した特典ドラマCDなどを楽しめるライブラリモードを搭載するなど、新たな体験を含みながらも10周年を迎える「蒼き雷霆 ガンヴォルト」シリーズを総括するファイナルコンプリートバージョンに仕上がっている。



「つかんで!クレーンゲーム」はゲームセンターの定番となっているクレーンゲームに挑戦し、さまざまな景品をゲットしていくアクションパーティゲーム。
プレイヤーの腕前が試されるスコアアタックのほか、友達や家族はもちろん、オンラインでも最大4人でプレイできる対戦モードが楽しめる。Switch版はJoy-Conのおすそわけプレイでも最大4人まで遊ぶことが可能だ。
「トニー・ホーク プロ・スケーター 3+4」は、「トニー・ホーク プロ・スケーター 1+2」の続編となるスケートボードゲーム。2000年代のファンに愛されたクラシックなコンテンツと、新しいスケーター、より難しいトリック、より素晴らしいサウンドトラック、そして10年ぶりに登場する真新しいパークなど、新たなコンテンツが融合した内容になっている。


原作のヒットを支えた定番コンテンツに加えて、最大8人までのスケーターが参加できるクロスプラットフォームのオンラインマルチプレイにも対応し、日本からも堀米雄斗選手が登場するなど、新要素も充実している。

「ORDER 13」は、巨大倉庫で配送業務をこなすお仕事系シミュレーターとホラーが融合した作品だ。プレイヤーは注文を確認して商品を取りに行くという業務をこなしていくのだが、長居し続けると徐々に危険が迫ってくる。
仕事をして稼いだお金は、アップグレードに利用できる。道具などを買えば仕事の効率をアップさせることも可能だ。徐々に仕事に慣れて、倉庫の奥まで探索するようになると、隠された暗い秘密が明らかになっていく。
危険がいっぱいの倉庫だが、唯一の癒やしが飼いネコの存在だ。ネコの命を守って幸せに過ごせるよう、お仕事を頑張ろう。













