「Moons of Madness」は、ラヴクラフト作品からインスパイアされたコズミックホラーアドベンチャーゲーム。火星を舞台としているだけでなく、実際の探査に使われている機材が忠実に再現されており、最新のスペーステクノロジーに超常現象や未知の生命体との遭遇を融合させた作品となっている。また、一人称視点によって没入感と恐怖感を味わうことが可能だ。
「Re:ゼロから始める異世界生活 Lost in Memories」は、小説を原作としたテレビアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」公式スマートフォン向けゲーム。
プレイヤーは主人公「スバル」となり、アニメのストーリーを追体験することが可能。そこから「あの時、別の選択をしていたら…」という“IFのストーリー”への運命の分岐を体験できる。
さらには“ゲームオリジナルの新作ストーリー”を制作。そのすべてが原作者・長月達平先生の完全監修のもとに制作されている。
また、好きな「Re:ゼロから始める異世界生活」登場キャラクターを編成し、バトルに挑み、育成する面白さも楽しめる。
「シャーロック・ホームズ:罪と罰」は、「The Sinking City」を手掛けたスタジオ・Frogwaresによるアドベンチャーゲーム。ビクトリア朝のロンドンが忠実に再現され、史上最高と名高い探偵・シャーロック・ホームズになりきることができる。
プレイヤーが挑むのは、6件のスリリングで独特な事件。人並み外れたスキルを用いて、残忍な殺人や行方不明者の捜索、完全犯罪に近い盗難事件などを解決しよう。法を順守するか、それとも自分の正義を貫くか? 全ての選択はプレイヤーにゆだねられ、選択は周りの人たちにも影響を及ぼす。
「フォー・ザ・キング」は、ボードゲームとRPGが融合したアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは3人のキャラクターでパーティーを組み、ランダムに生成されるマップを順番に行動。ダイスやルーレットの代わりに、キャラクターの素早さや装備中の武器に応じたスロットの数で、キャラクターの移動や戦闘といった行動の成否が決まる。
戦闘は、RPGならではのターン制で進行する。スロットの数が多いほど、攻撃の命中率やダメージの回避率などが増加。スロットの成功率は、キャラクターの職業と装備中の武器によって左右される。
また、一定のターンごとに“カオス”が到来。ファーラルを腐敗していく。カオスが蓄積すると危険なタイルが増え、より強力なモンスターが出現するので、イベントやクエストで目的を達成してカオスメーターの上昇を阻止しよう。
「Lumini」は、ゆったりとしたゲームプレイと心地よいサウンドが特徴のアドベンチャーアクションゲーム。何千年もの昔、何の痕跡も残さずに姿を消した種族“Lumini”が故郷に帰ってきたところからゲームは始まる。時の流れによって過酷に変化してしまった環境を元に戻すべく、惑星のエネルギーを集めるのが目的だ。
エネルギーが集まると仲間が増える。群れを2つに分割したり再編成したりすることで、立ち塞がる障害を乗り越えよう。また、群れが大きくなればなるほど“Lumini”は進化していき、ソナー、ブースト、防御など、さまざまな能力を獲得する。
「リマザード:トーメンテッド ファーザーズ」は、恐怖と戦い、謎解きで真実を見つけるホラー・アドベンチャー。練り込まれたシナリオや、映像と音楽による映画のような演出で、血も凍る恐怖を体験できる。本作は、日本国内および香港・台湾などのアジア地域で展開予定。また、シリーズの続編となる「リマザード:ブロークン ポーセリン」も、3gooよりリリースが予定されている。
「サイレント ワールド」は核戦争によって全て廃墟になった世界で生き残った主人公が、他の生存者を探して旅を出る、暗鬱な雰囲気とスリルがあふれる脱出劇のホラーアドベンチャーゲーム。
人間の争いで起きた核戦争で全てが破壊され、光を失い闇に覆われた世界。放射能に汚染され奇妙な姿になってしまったミュータントたちは主人公を襲ってくる。プレイヤーは一人で生き残った主人公となり、小さなマッチの光に頼ってここから脱出しなければならない。
「のらねこものがたり(のらねこ物語)」は、レトロ風の細やかなグラフィックで可愛い子猫が街で生きて行く姿を描いた作品だ。プレイヤーは母猫を亡くした子猫になって、大人になるまで街の色々なロケーションを回って生き残るため餌を探さなければならない。
街では人間や自動車などの脅威にさらされることになるが、動物の友達や街の人々と出会い、様々なストーリーが描かれる。エンディングは、プレイヤーの行動によって結末が変化するマルチエンディングになっており、さまざまな結末がプレイヤーと子猫を待っている。
「タイニーバン・ストーリー」は、タイニープラネットと呼ばれる架空の惑星が舞台のポイント&クリックアドベンチャー。全てが手描きでデザインされた人の温もりを感じる世界と、テキストのないゲームデザインが特徴だ。シンプルで直感的なプレイで、さまざまなパズルを解いていこう。
「滅やばたにえん」は、脱出ゲームをベースとした謎解きパズル&アドベンチャー。プレイヤーは、おぞましいトラップにより屋敷内に捕らわれている女の子たちを解放していきながら脱出を目指す。ひとたびトラップが発動すれば、血なまぐさい残酷ショーが発生。そして、救出した女の子の人数によって結末が分岐する。
また、新要素としてオリジナル版のみでは知りえなかった謎に迫るシナリオ「滅・やばたにえん」が追加。さらに、発売記念のセールも実施されている。
「チャイルド・サイト」は、屋根裏部屋を舞台にしたホラーゲーム。プレイヤーは、ベビーベッドで横たわる幼い子の無邪気な目を通して、世界を見ている。そこに突然、得体の知れない恐ろしい生き物が侵入。プレイヤーを捕まえようと狙ってくる。恐怖を感じながら、与えられたヒントを元に部屋にあるさまざまなものを探し、正解の道を進んでいこう。もし、少しでも間違った行動をとると、その時は…。
ゲーム序盤は、ライトのオン・オフなど簡単なタスクを実行すればいいが、物語が進むにつれて求められるタスクの数は増え、徐々に難易度が高くなっていく。果たして、目の前で起こる出来事は夢か現実か。そして、いつ「あれ」が襲いかかってくるかは、プレイヤーの行動次第だ。



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