「With My Past」は、プレイヤーが自分自身の「過去の影」と行動を共にしながら、幾重にも重なるパズルを解いていくストーリー謎解きゲームだ。
2秒前の自分の影という過去を利用したり、逃げたり、捨てたりと、過去と手を取り合って前へ進んでいくことになる。こうした過去を利用する仕組みが変わるたびに、異なる謎解きを体験可能だ。
ゲームが進行していくことで、主人公は過去の自分と徐々に向き合い、理解していく。心の葛藤に打ち勝ち、成長していく姿を見届けよう。

「きのこゲーム」は、同種の小さなきのこをくっつけて大きなマツタケを作る「スイカゲーム」ライクのパズルゲームだ。かごからあふれないように、きのこを変化させ、“マツタケ”合体を目指そう。
「マインスイーパーミリオン」は、最大1000×1000の100万セルを持つ巨大フィールドで楽しめるマインスイーパーだ。やりごたえのある100万セルだけでなく、気軽に楽しめる16×16フィールドの2種類の盤面でプレイできる。
「Timberdoku」は、アルゼンチンのゲーム開発スタジオBacord Gamesが制作したクラシックなブロックパズルゲームだ。ボードにさまざまな形をした木のブロックを並べて列や行、正方形を完成させると、ブロックを消すことができる。
消したブロックの数が多ければ多いほどスコアが増えていき、ボードに空きがなくなるとゲームオーバーだ。エンドレスモードとアドベンチャーモード2つのモードが搭載されており、エンドレスモードでは、ボードに空きがあるかぎりゲームを続行できるので、ベストスコアの更新を目指そう。アドベンチャーモードでは、宝石を必要数集める、必要スコアを達成するなどの目標達成を目指す80のステージが用意されている。
なお、ボタン操作とタッチ操作に対応しているので、好みに応じて操作しよう。
「CLeM」は、ダークな秘密が隠された物語を追っていくパズルアドベンチャーだ。寒く薄暗い部屋で目覚めたプレイヤーを導くのは、謎の声と不思議な一冊のノート。声の命令に従い、人の気配のない屋敷を探索して謎を解いていこう。

「Children of the Sun」は、シューティングとパズルが融合したパズルシューターゲームだ。プレイヤーはかつてカルト教団の洗脳とともに育ちながらも、教団のコントロールから逃れた一人の“少女”となり、教団と救世主と崇められる得体のしれない“教祖”に対して、たった一人で復讐の戦いを始めることになる。
ゲームシステムの中でも特に異彩を放つのは、ステージをクリアするために使える弾丸が“たった一発”であることだ。しかし、少女には弾丸を操る念動力があり、標的の再照準や、弾丸の軌道を曲げて障害物を避けることで、たった一発の弾丸でも複数の敵を葬り去ることができる。
タクティカルシューティング、パズル、ステルス要素の融合により、従来のシューティングゲームでは味わえない新たな体験が可能な本作。リーダーボード機能も搭載されており、他のプレイヤーとスコアを競い合うことで、何度でも飽きずにプレイできる。

「Picross -LogiartGrimoire-」は、数字のパズルである「ロジアート」と、文章から組み合わせを推理する言葉のパズル「フュージョン」が合体したパズルゲームだ。
ロジアートの魔書を手に取ったプレイヤーは、魔書の管理人であるエミールとの出会いをきっかけに、「ロジアート」の問題を解き、解いた問題を素材に新たな問題を生み出す「フュージョン」を行い、生み出された問題を解くという流れをを繰り返すことで、魔書の復元を目指すことになる。

「ロロパズミクス」は、ランダムに出現するRoRo玉を落として、同じ種類のRoRo玉同士をくっつけて大きく育てるマージ系パズルゲーム。どんどんRoRo玉を成長させて高スコアを目指すのが目的だ。オンラインランキングにも対応している。
また、ある一定のスコアを超えると、BGMとして再生できる“RoRoが唄う歌”を最大19曲まで集められる(それ以外にBGM1曲も収録)。盛りだくさんの歌と一緒に、爽快パズルを楽しもう。

「ハココロV」は、ハコをころがして魔法玉をとることで魔法を発動し、敵をすべて倒せばステージクリアというシンプルながらも奥が深いアクションパズルゲームだ。
「ストーリーモード」では、「大魔法使い」になるために街にやってきた見習い魔法使いアミィが魔法使いクークに弟子入りし、魔法使いになるために塔の魔法使いたちの試験に挑む物語が、全100種類のステージへの挑戦を通して楽しめる。
また、ランダムに作成されるステージを心行くまで堪能できる「とことんモード」も搭載されているため、ストーリークリア後も思う存分プレイ可能だ。

「嵐と山の彼方」は、有名な日本の都市伝説「如月駅」をベースに、ホラー、サスペンス、推理、民間伝承などの要素が組み合わせられた、サスペンス・ミステリーアドベンチャーゲームだ。
プレイヤーは、怪奇探偵の横山静野として、さまざまな超常現象に関わることになる。事件現場での調査やNPCとの交流を通じて、より多くの手がかりを見つけながら、一連の事件に秘められた謎を解き明かしていこう。
「ぷよぷよパズルポップ」は、国民的アクションパズルゲーム「ぷよぷよ」シリーズのApple Arcade向けタイトル。同じ色のぷよを4つ以上つなげて消すだけの簡単操作で連鎖の爽快感を味わうことができる本格的なぷよぷよバトルがいつでもどこでもプレイ可能となっている。
本作は、定番ルールの「ぷよぷよ通」「ぷよぷよフィーバー」をはじめ、バラエティ豊かなルールが収録。また、アドベンチャーモードでは、新旧「ぷよぷよ」キャラクターが3Dグラフィックで登場し、「まんざいデモ」によるフルボイスの完全新作ストーリーを楽しめる。
さらに、Game Centerを使用したオンライン対戦では、最大4人までプレイが可能で、家族や友達、世界中のプレイヤーとぷよぷよバトルが楽しめる。
「やさいゲーム」は、同じ種類のやさいを組み合わせて、少しずつ大きなやさいに進化させていくパズルゲームだ。直感的でシンプルなルールに加えて、かわいいイラストで構成されているので、小さな子どもでも楽しくプレイできる。
「フルーツマウンテン」は、フルーツを積み上げていくパズルゲームだ。ボタンひとつでお皿にフルーツを投げ入れていくという、シンプル操作で楽しめる。おいしそうなフルーツでお皿を山盛りにしよう。
同じフルーツ同士をくっつけると別のフルーツに変化し、大きなフルーツを作るほどスコアが加算されていく。投げたはずみにほかのフルーツがくっつくことで「連鎖」が発生するとさらに高得点が狙える。

フルーツがお皿からこぼれてしまうとゲームオーバーになってしまうので注意が必要。ゲームオーバーになると、プレイ中に獲得したスコアが記録される。お皿から落とさないように上手にフルーツを積み上げていき、ハイスコアを目指そう。
さらに本作にはオンラインランキングも搭載。世界中のプレイヤーとハイスコアを競い、自分の実力を試そう。
「マージから夜ふかし」は、さまざまな奇妙なストーリーを解き明かすマージパズルゲーム。マージパズルを解きながら、社会の逸話やドラマチックなストーリー、恋愛ストーリーなどを楽しむことができる。収録シーンは100種類以上。さまざまなキャラクターとともにストーリーを楽しもう。
「アンデッドサバイバル」は、ゾンビの発生により荒廃してしまった世界で生き残り、人類を勝利へと導くサバイバルパズルRPGだ。プレイヤーはそれぞれ個性的な能力と装備をもった生存者をチームに構成してゾンビの脅威に対抗し、生き残った人々を救出していこう。
ステージでは特殊アクションカードなどのさまざまなカードが登場し、プレイヤーが戦略的にカードを選択することで、有利に戦闘を進めることが可能だ。








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