「Puzzleライト&マッシュルーム1000」は、盤面の白マスをすべてライトで照らすとクリアとなるパズルゲーム。ライトは縦横に光を放ち、茶色のマスや外枠に当たるまで照射される。既に照らされた白マスにはライトを設置できず、茶色のマスの数字は隣接するライトの数を示す。ルールに従って光を灯しながら、きのこをたくさん収穫しよう。
「パズルSEVENTEEN」は、グローバルアーティスト「SEVENTEEN」との共同制作による初の公式ゲーム。彼らのコンセプトや魅力をゲームでたっぷり表現しており、親しみやすいSDキャラクターで再現されたメンバーに加えて、SEVENTEENのエピソードを反映したストーリーや本人たちの趣味や感性を取り入れたデコレーション要素が楽しめる。
メンバーそれぞれの個性を反映したカスタマイズ可能な「ミニルーム」、パズルクリアによって進める「空の島」、メンバーの実際の衣装を忠実に再現した多彩なコスチューム、SEVENTEENの実写素材を楽しめるフォトアルバム、ゲーム内でのフレンド交流など、さまざまなコンテンツが用意されている。
ナンプレゲーム「ナンプレRelax」「ナンプレClassic」シリーズ計7タイトルが1本になったパッケージタイトルが登場。問題総数は7タイトルあわせて全2,100問収録の大ボリュームの作品だ。
エフェクトが気持ちいい癒し系のナンプレである「ナンプレRelax」と、紙にペンで書くような味わいとゲームの遊びやすさを両立した「ナンプレClassic」の両シリーズが存分に堪能できる。
「ぷにゃん」は、にゃんてん島に住むぷにぷにかわいい猫たちといっしょに楽しむ、落ちものパズル&マージゲーム。かんたん操作でサクサク遊べるのに、オリジナルルールが加わった奥深い戦略が求められる、新しいパズル体験が楽しめる。
「お文具のブンブンぱずる」は、人気キャラクターのお文具さんたちが活躍するパズルゲーム。1分間でお手軽にプレイでき、指でなぞって消すだけのカンタン操作で楽しめる。その他にも「ボム」や「連続コンボ」、「スキル」などの本格要素もあり、スキマ時間に楽しめる、カジュアルパズルアプリとなっている。
ゲーム内には、いろんな衣装のお文具さんたちが登場。好みの組み合わせで、自分だけのチームを結成させ、繰り返し遊ぶことでキャラクター同士の「仲良し度」が上がる。「仲良し度」があがるとプレゼントがもらえたり、そのほかにも「思い出カメラ」や「お楽しみルーレット」、「おぶ大図鑑」など、「お文具さん」の世界を楽しめる機能が散りばめられている。
「ぴよパズ - piyokoro×puzzle -」はピースをたくさん繋いで高得点を目指すパズルゲーム。ピースは色か形が同じのもの同士を繋ぐことができる。
モードには1人用のシングルモードと最大4人で遊べるマルチモードが搭載。シングルモードは1人でじっくりパズルを楽しめるモードになっているので、スキルを上手く使いながらコンボを決めて高得点を狙っていこう。
マルチモードでは2チームに分かれてパズルのスコアを競いあえる。パズルは各チーム1人ずつ操作し、一定回数パズルを操作するか、交代ボタンを押すことで操作するプレイヤーを交代していく。パズルを操作していないプレイヤーは自分のチームを応援することができ、うまく応援できると何か良いことがあるかも。
「きらめきビームストライク1000」は、ビームを反射させてゴールに当てるパズルゲーム。反射できるのはビームと同じ色のブロックとなっており、違う色のブロックでは反射できないというルールのもと、すべてのビームをゴールに当てる事ができたらクリアとなる。なお、ビームと同じ色であれば、ビームはどのゴールに当ててもOKだ。
パズルは4つの難易度で全1,000問収録されており、さらに高難度のエクストラステージも用意されているので、じっくり楽しめる。
「モン族の唄」は、プレイヤーが勇敢なモン族の少女「小苗」となり、記憶を失った謎の老人に教わった歌の力で植物を癒やす術を駆使して、「神樹の種」を探す冒険を繰り広げる音楽パズルゲームだ。絵本のようなビジュアルと折り紙アートを組み合わせた世界が魅力の作品になっている。







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