「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」はシリーズの原点である「勇者」の物語が、3DSとPS4の異なる特徴を活かして描かれた作品だ。
3DS版では立体的に描かれた世界でキャラクターたちがいきいきと動く「3Dモード」と、懐かしのドット絵で描かれる「2Dモード」が選択可能。すれちがい通信機能を活かした新たな遊び「時渡りの迷宮」も楽しむことができる。
PS4版では美しいグラフィックで冒険をドラマティックに演出。見渡す限りに広がるフィールドや、物語の重大な場面、さまざまな環境のダンジョン、多様な街並みなど、すべてが鮮やかに表現されている。物語への没入感を高めるキャラクターたちの表情や動作に注目だ。
「ドラゴンシューター」は、シューティングゲームならではの爽快感と敵の攻撃を避ける緊張感に、RPGの代表的なシステムであるキャラクターの育成とアイテムの収集、戦略的なバトルシステムを融合させたモバイルシューティングRPG。
本作には、個性的な英雄たちが数多く登場し、本作の世界に関わる興味深いエピソードも各英雄ごとに用意されている。
ドラゴンキャバリア」は、邪神竜ザラムと魔剣グリフォスを封じる人類最後の砦「城砦都市トレント」を守る竜の騎士となり、闇の軍勢「アンフォール」の打倒を目指すユーザー協力型育成RPGだ。
さまざまな特性を持つ守護竜たちと契約し、見た目が変化する8部位の装備を着せかえながら、「城砦都市トレント」を守り抜く自分だけの伝説が楽しめる。
「ストライクウィッチーズ 軌跡の輪舞曲」は、第501統合戦闘航空団のウィッチたちにフォーカスしたスマートフォンアプリ。
ガリア方面から広い範囲に北上してきた《ネウロイ》を倒すため、空中戦をしのぎ、仲間たちとの絆を深めていくことで、ゲームだけのオリジナルエピソードをみることができる。
「スーパーロボット大戦X-Ω」は、スパロボシリーズ初となるスマートフォン向けネイティブアプリ。
開発はセガ、監修・シナリオ制作はB.B.スタジオが担当しており、バトルシステムにはラインオペレーションバトルが採用された、ロボットアクションRPGが楽しめる。
スワイプ操作で自機を動かし、画面左からリアルタイムに迫りくる敵をポインティングして攻撃。シミュレーションタイプとは一味違う、直感操作で楽しめるのがポイントだ。
「ダンジョン少女」は、王国直属の探検家「モニカ」となり、未開のダンジョン「水色の地下」を探索していくパズル型RPG。ダンジョン内でアイテムを駆使し、迫り来る魔物を倒しながら、最下層を目指して突き進んでいこう。
「星のドラゴンクエスト」は、スマートフォン向け「ドラゴンクエスト」シリーズの最新作で、星型マップを自由に拡大縮小回転させながら、星をまるごと探索できるRPG。
キャラクターを自由にカスタマイズ・成長させながら、迫りくる星の危機に立ち向かっていこう。
「HKT48 栄光のラビリンス」は、HKT48のメンバーといつでもどこでもラビリンスを冒険できるカードバトルRPGだ。
さまざまなラビリンスを探索するクエストのほか、季節に応じたイベントも登場。イベント内ではオリジナルエピソードが展開、各メンバーの普段は見られないような表情も。
ガチャや報酬でもらえるレアカードには、本作だけの完全撮り下ろし写真やムービー、ボイスが収録。推しメンのカードを集めて、自分だけの最強ユニットを作ろう。
「オーディンスフィア レイヴスラシル」は、北欧神話をベースにした重厚なストーリーと爽快アクションが楽しめる2DアクションRPGだ。
ゲームの基本は横スクロールアクションとなり、各物語のホームポイントから目的地へと移動し、行く先々で起こる戦闘やドラマシーンを楽しみながらストーリーを進行していく。シンプルな操作とシステムにより、誰もが楽しめるゲーム性が特徴だ。
また2007年に発売されたPS2版「オーディンスフィア」のシステムはそのままに、画質をより美しいHD画質にした「クラシックモード」が丸々収録。攻撃にパワーゲージを消費する個性的なシステムにより、シビアでスリリングな駆け引きが楽しめる。
「レイヴン」は、ヒューマン、エルフ、バンゴという3種のキャラクターと、それぞれのキャラクター別に5つのクラス、1000種類あまりの個性豊かな装備を戦略的に活用し、さまざまなコンテンツをプレイできるアクションRPG。
ゲームストーリーを追える「シナリオモード」、成長が目的の「アドベンチャーモード」、強力な装備を獲得できる「レイドモード」、ユーザー間で腕を競い合う「バトルモード」など、さまざまな遊び方を楽しめる。
「ベーモンキングダム」は、ベーゴマに宿る精霊「ベーモン」を操って対戦を楽しむベーゴマRPG。
フリック、タップ、スワイプを組み合わせて一発逆転のリングアウトを狙いつ戦おう。1台で2人が楽しめるリアルマルチプレイや、全プレイヤー参加型のオンライントーナメント機能も搭載している。
「三千界のアバター」は、ユーザーの作成したキャラクターが登場する小説やイラストを、クリエイターが独自に制作するのが特徴のオンラインRPG。本作では自分だけの“一品物のアバター”でゲーム内を冒険することが可能だ。
ストーリーでは、ゲームの展開に合わせてキャラクターが“アバター”と呼ばれる存在に変身する。ファンタジーの世界であれば“魔法使い”や“獣人”に、SFの世界であれば“アンドロイド”や“宇宙海賊”というように、プレイヤー自身がどうなりたいか、どう動きたいかを選択し、それがシナリオに反映されていく。
「テーブルトークRPG」のように、世界が変わるたびに新しいアバターに変身・活躍する楽しさと、成長する楽しさの両方を楽しむことができるぞ。
「ヒーローズウォンテッド」は、「レイドモード」「ウェーブモード」「アドベンチャーモード」の3つのモードで、ユーザーが自身の傭兵団を導き、1万種類以上もある指名手配ミッションをクリアしていくスマートフォン向けRPG。
ゲームに登場する300種以上のキャラクターは「火」「水」「光」「風」「闇」の5つの属性を持っており、専用スキルも保有しているため、戦略的なバトルを楽しむことができる。













