「ウォーキングデッド:マッチ3」は、「ウォーキング・デッド」の原作コミックをベースに、Com2uSグループのNovaCoreが開発を担当するパズル型RPGだ。マッチ3パズルと収集型RPGの面白さがひとつになった作品となっており、原作キャラがゲームにそのまま登場し、その物語をコミック形式で体験できる。
「METRO PENGUIN EUTOPIA」は、永遠にやまない吹雪によって外界から閉ざされ、人々が地下空間で生活を営むようになった都市・サポロシティが舞台のローグライクゲーム。いつからか現れるようになった殺人ペンギンたちを狩る「ペンギン頭」こと主人公バームは、ペンギンとサポロシティを巡る暴力の螺旋に否応なしに巻き込まれていく。
「クロススクエア:神vs神の超決戦」は、ド派手なバトルを楽しめる神対決RPG。ギラギラした鎧やイカツイ武器、巨大な翼など3Dグラフィックで表現されたキャラクターを操り、壮大な冒険を繰り広げることができる。
オート戦闘システムを搭載し、簡単操作でプレイ可能。巨大なボスモンスターの討伐やレア装備の探索など豊富なコンテンツが用意されている。
「SpellForce: Conquest of Eo」は、偉大な魔法の力を求めて、「SpellForce」のファンタジー世界を旅しながら世界征服を目指すターン制戦略RPG。軍隊やヒーローを率いて戦術的に戦闘を進めながら、さまざまのクエストをこなして呪文やアーティファクトを集めることで、史上最強のメイジを目指そう。
「フロントミッション セカンド:リメイク」は、第二次ハフマン紛争終結から12年が経過した世界を舞台にしたシリーズ2作目のリメイクとなるタクティカルRPG。プレイヤーは、アッシュ、リーザ、トマスの視点を通して、正義や悪だけでは語ることのできない複雑な物語を体験できる。
こうした奥深いストーリーだけでなく、戦略的なターン制の戦闘、ヴァンツァーのカスタマイズなど、原作通りの要素を忠実に再現しながらも、グラフィックのアップデートや新機能の追加・改善により、遊びやすく進化している。
「Atlas Fallen」は、砂に覆われ荒廃した世界を舞台にした、三人称視点のアクションRPGだ。プレイヤーは、さまざまな武器に姿を変えるガントレットと、流れる砂を意のままに操る「サンドパワーアビリティ」を駆使して、伝説の巨獣たちを狩猟していく。スキルをアンロックして強化・カスタマイズすることで、自分だけのスタイルでプレイが可能。また、オンラインでは最大2名のマルチプレイにも対応している。
古代の脅威と謎の欠片が埋もれた、時を超越する不毛の大地――。幻想的な砂の世界を滑走する、爽快感あるアクションを楽しもう。

「ゴーヘルゴー つきおとしてこ」は、イラストレーターのてつぶた氏が原画・キャラクターデザインを担当し、いってんちろく氏がプロデュースする“つきおとしてくRPG”だ。
どこか懐かしい雰囲気の「地獄」が舞台となっており、“亡者を落として金を稼いでいく”という地獄ならではのゲームシステムを搭載。RPGの醍醐味である金策・戦闘・探索がカジュアルに楽しめる。
「Scars of Mars」(スカーズ・オブ・マーズ)は、止まらない時間の中で瞬間ごとに意思決定し、的確な指示で素早く敵を倒す緊張感と、達成感が体験できるリアルタイムRPGだ。
2158年12月6日。突如連絡が途絶えた火星にある研究施設という閉鎖空間を舞台に、プレイヤーはヒューマノイド部隊の指揮官として、生存者を救出し、火星から脱出するという極秘任務に挑むことになる。















