「INFINITY BULLETS」(インフィニティバレット)は、迫りくる敵を退けながら戦うオールレンジ(全方位)シューティングゲームだ。プレイヤーは主人公“マックス”をはじめとしたアクセプターを操作し、外宇宙から侵略してきた“フューチャリアン”の魔の手から世界を救うことになる。
「まものろKAI! ~まもるクンは呪われてしまった!~」は、アーケードやPS3/Xbox360で展開されたアクションシューティング「まもるクンは呪われてしまった!」が、さまざまな機能追加やシステム拡張が加わりパワーアップした移植作品だ。


「呪い」を駆使した独特の駆け引きと、ポップでキュートなキャラクターやBGMといった原作の魅力はそのままに、ワイド画面に対応し、歴代ゲームモードや追加キャラクターの全収録に加えて、BGMのカスタム機能やサウンドテスト機能が新規実装されている。もちろんギャラリーモードやオンラインランキングも搭載される。
さらに、原作コンポーザー・安井洋介による新テーマ楽曲も収録されるなど、盛りだくさんの内容となっている。


「メカアサルト」は、自分だけのメカを組み上げてゾンビの大群に立ち向かうアクションRPGだ。チェーンソーやミサイル、レーザー砲など、30種以上の武器と10種のメカベースを自由にカスタマイズ可能。武装もビジュアルも自分好みに仕上げた機体で、次々と現れるゾンビをなぎ倒せ。
バトルは毎回変化するマップ構成と敵配置により、単調さを感じさせないランダム要素を備えている。進行中に入手できるレアパーツを使って、メカを強化し、ゾンビボスに立ち向かおう。さらに、ギルド同士の対戦コンテンツやランキング戦も充実しており、仲間と協力してスキンや称号といった報酬を狙うことも可能だ。
「グラディウス オリジン コレクション」は、1985年にアーケードゲームとして稼働した1作目「グラディウス」をはじめ、家庭用ゲーム機に初移植となるファン待望の「グラディウスIII 伝説から神話へ」の「日本AMショー版」、2Dシューティングゲームとしては17年ぶりとなるシリーズ新作「沙羅曼蛇III」を加えた、全7タイトル18バージョンが収録されたコレクションタイトルだ。


巻き戻し、クイック・セーブ/ロードはもちろん、イージーモード、無敵モード、トレーニングモードなど、さまざまな機能が搭載され、かつてクリアできなかった作品のプレイも丁寧にサポートしてくれる。また、当時のバグ再現や、マニアックな設定オプションも多数実装されており、「グラディウス」シリーズの決定版と呼べるタイトルになっている。


「エアロスピリッツ」は、1ステージにかかる時間が約1分と、スキマ時間で気軽に楽しめるシューティングゲーム。レベルアップによる「強化」や「合体」システムにより、機体の強化が可能だ。
30種類以上の多彩なショットや、強力なスーパーショットを組み合わせて、自分だけの最強機体を作り上げることができる。そのため、初心者でも強化を重ねることにより難関ステージを攻略できるようになっている。
「Neon White」は、天国の門を越えた先にある世界を舞台にした究極の速さを極める一人称視点のシューティングアクションゲームだ。
本作の主人公は、とある事故で命を落とし記憶を失くした罪人。天国に蔓延るデーモンの討伐のため地獄から引き上げられ、「ホワイト」として他のデーモンハンターと天国での永住権を賭けて競い合うことになる。しかし、中には見覚えのあるハンターがいた…もしや、前世で彼らと関係があったのだろうか?
「鋼の戦騎ARMIS」は、往年のロボットアニメを彷彿とさせる重厚な物語が融合したドラマチックローグライトシューティングだ。「Vampire Survivors」などのローグライトジャンルならではの爽快感と、個性豊かなキャラクターたちが織りなすドラマチックなストーリーを同時に味わえる作品となっている。

物語は5つの章で構成される群像劇として展開。章ごとに異なる主人公の視点から、壮大な戦いの物語が描かれていく。まるで一本の劇場版アニメを観ているかのような没入感が、プレイヤーを待っている。

無数の敵を殲滅する圧倒的カタルシス
自機であるARMISを自分好みに選択・強化し、画面を埋め尽くす敵の大群を一掃する。ARMISを最適化することで味わえる、どれだけ大きな敵の群れも蹴散らすことができる圧倒的な爽快感が本作の醍醐味だ。

古き良きロボットアニメ風の群像劇
ゲームの物語は、まるで古き良き日本のロボットアニメを観ているかのような劇場感のあるシナリオで届けられる。5つの章で構成され、各章で異なる主人公たちが活躍する群像劇が、戦いのドラマをより一層盛り上げる。
ローグライトと縦シューティングの動的融合
ゲームプレイは、ローグライクアクションだけにとどまらない。特定の場面では、縦スクロールのシューティングモードへとシームレスに移行する。この動的なゲームプレイの変化が、従来のアクションゲームとは一線を画した新鮮な体験を実現している。

「ランダマックス」は、設立18年の老舗同人ゲームサークル・ASTRO PORTによるシューティングゲーム。ランダムに支給される多彩な装備を活用し、変化し続ける武器やアイテムを駆使して、混沌とした戦場を爽快に駆け抜ける、予測不能な展開が魅力となっている。
「星霜鋼機ストラニア EX」は、古き良きアーケードゲームを彷彿とさせる本格ロボットアクションシューティングゲームとして2011年にリリースされた「星霜鋼機ストラニア」が、EX=エクストラバージョンへと進化したバージョンアップタイトルだ。
2020年にエクストラバージョン=EXとしてアーケード向けにリリースされており、今回のNintendo Switch版は、コンシューマへの初移植になっている。
戦略性と爽快感という2つの要素を合わせ持つゲーム性と、ドラマチックな演出、ハイクオリティサウンドといった全ての要素がプレイヤーを熱くさせる。
「超時空要塞マクロス」は、1992年にバンプレスト(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発表されたアーケード向け縦スクロール型シューティングゲーム。劇場版「超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか」が題材になっており、プレイヤーは可変戦闘機VF-1バルキリーを操縦するパイロットとして敵であるゼントラーディ軍に挑むことになる。
「ABYSS SEEKER」は、Steam等で配信中の「HEAVEN SEEKER コノ残酷ナ世界ノ救イ方」を題材にしたツインスティック・サバイバーシューティング。キャラクターが撃ち出すショットは、レベルアップ時に出現するカスタマイズアイテムを組み合わせることで性質が変化、「自分だけのショット」で戦うことができる。

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