「シンプル麻雀オンライン」は、いつでもどこでも手軽に麻雀が楽しめるゲーム。インターネットに繋ぐことで、全国のプレイヤーと対局することも可能だ。
またプレイヤーをサポートする機能も用意されており、初心者でも気軽に遊ぶことができる。好みのスタイルで麻雀を楽しもう。
「AKB48 ダイスキャラバン」は、AKB48を題材にしたスゴロク×RPGだ。AKB48メンバーは好きだけどゲームは苦手という人も、簡単なルールで楽しめる。
本作に登場するメインビジュアル衣装は、AKB48グループの衣装、ヘアメイクを手がけるオサレカンパニーが制作しており、ゲーム内には本作オリジナルの高クオリティな衣装を着たAKB48メンバーが登場する。
「すみっコぐらし すみっコパークへようこそ」は、“すみっこにいるとなぜかおちつく”というちょっぴりネガティブで個性的な仲間たちが登場するパーティゲームだ。大人から子どもまで最大4人で楽しめるすごろくやミニゲームが収録されている。
「三国志ダイス」は、三国志の武将カードを集めて強化し、自分好みの最強の国(デッキ)を作る国盗りボードゲームだ。
マップ上のマスは三国時代の城となっており、ダイスを振って出た目の城を占領する。城は「魏」「呉」「蜀」に分かれており、いずれかの国を独占するか、各地に散りばめられた要塞をすべて占領すると勝利だ。
武将カードは全150種300枚以上登場予定。1対1の対戦だけでなく、2対2や4人同時対戦等の協力・対戦プレイなど、全世界のユーザーや友達とリアルタイムで楽しめる。運だけでなく、デッキの構築や戦略性が問われる作品となっている。
「ご当地鉄道 for Nintendo Switch !!」は、2014年に発売されたニンテンドー3DS/Wii U用ソフト「ご当地鉄道~ご当地キャラと日本全国の旅~」の面白さはそのままに、新要素が追加されたNintendo Switch版だ。
新要素として、おじゃまキャラ「おじゃポン」がビリのプレイヤーを助ける「エンゼルおじゃポン」になって新登場。また新イベントやミニゲーム、新演出が追加されたほか、ゲームオリジナルキャラクターにボイスが実装される。
「エクストリームポーカー」は、ポーカーのルールを利用した5つのゲームとダブルアップを収録したポーカーアプリ。ポーカーの基本となる「ビデオポーカー」や、ゲームセンターなどでお馴染みの「COOL 104(What if?)」をはじめ、「SOLITAIRE」「BINGO」「MEMORY」の3種類のオリジナルゲームを収録。また、全てのゲームでチップを獲得すると「DOUBLE UP」に挑戦できる。
獲得したチップでカードの表裏それぞれのデザインを変えることができる。チップの保有数、トータル獲得数、最大獲得数でランキングに参加することもでき、Facebookアカウントを接続することにより、さまざまな端末で同じデータをプレイすることも可能だ。
「ロードオブダイス」は、ボードゲームとRPGを組み合わせた「戦略と選択のボードRPG」だ。
プレイヤーはマスターとなり塔に隠された秘密を追い求め、ダイサーと呼ばれるかつての神々の対戦で活躍した英雄や神々の力を借りて、ライバルと戦いを繰り広げる。
ダイサーの育成手段は強化・進化・超越と多彩に存在し、プレイヤーにダイサーの育成や使用する状況の戦略と選択を迫るゲームだ。
「萌えろ麻雀」は、パートナー(女子)とともに全国制覇を目指すため、各ステージ(都道府県)代表と麻雀対局に挑む麻雀ゲームだ。
対局で勝利を重ね、ステージの敵(女子)の体力を0にすると、ステージクリアとなり、次のステージへ進行可能となる。
パートナーはガチャやイベント等で入手できる。レア度の高いパートナーを「合成」することで、より早くパートナーを成長させることも可能だ。パートナーを増やし、成長させて全国制覇を目指そう。
「アンティーク カルネヴァーレ」は、チェスやリバーシといった古典的な知的ゲーム要素と王道RPGコマンドバトル要素を取り入れた本格対戦知的ゲームだ。
バトルは、ピースを動かして陣地(マス)を奪い、敵の駒を倒しつつ、敵のキングをとると勝利となる。ピースには三つの属性が存在し、三すくみの関係になっているため、戦略的に進める必要がある。
また、設定されたターン数が経過すると「召喚獣」を発動できる。召喚獣ごとに能力が違うため、自分のスタイルに合った召喚獣を探し出そう。
「ライブ配信機能」として、スマートフォンやPCのカメラを利用し、映像配信をしながらオンライン対戦を行うこともできる。
三文堂のひよこソリティアは、「三文堂のひよこ」がソリティアとなって登場するカードゲーム。ジャンルはソリティア1種類ので、操作も簡単なので比較的誰でも遊びやすいアプリとなっている。
ルールは通常のソリティアと変わらず、右上の4つの場所に、めくられている一番上のカードをマークごと「A~13」まで順番に重ねていけばクリア。中にはコインを消費するメニューもあるので、手持ちのコインと相談して決めよう。













