「イス取りペンギン」は、イス取りゲームでペンギン(プレイヤー)がライオンを撃退するゲーム。画面下部にあるコントローラーを操作して、音楽に合わせてイスの周りを歩こう。
ライオンが前後から攻撃してきたら、ライオンにぶつからないように歩く速度を調整することがポイント。「ピーッ」という笛の音で素早くイスに座ることができれば勝利となるが、ライオンと座るタイミングがかぶると尻相撲対決がスタートするので、ボタンを連打してイスを勝ち取ろう。
「逆ボウリング」は、ボウリングのピンを左右に動かして、どれだけのボウリング玉をかわすことができるかを競うというゲーム。
いかに変化球や速球など様々な玉の流れを読めるかがポイントだ。世界ランキングが用意されていて、世界のユーザーとスコアを競い合うことができる。
「ぼくのレストラン3」は、前作「ぼくのレストラン2」の基本的な楽しさは継承しつつ、ネイティブアプリならではのリッチなグラフィックとタッチ操作で、さらに進化したレストランゲームが楽しめる。
「ぼくのレストラン2」でも好評だったアバターやルームデコもパワーアップ。アバターは表情豊かに動き回り、ルームはクオータービューの室内で自由に家具を配置できる。400種類を超えるアバターアイテムから、自分だけのコーディネイトを探してみよう。
そのほか、自分のアバターが主人公となって物語を楽しめる「ストーリークエスト」や、接客中に発生する「ルーレットチャンス」など、魅力的な新コンテンツも多数追加。配信開始後も、アップデートによってゲーム要素が随時追加されていく予定だ。
「ころころぐでたま」は、ボールをコロコロ転がして、ぐでぐでやる気のないキャラクター「ぐでたま」に届けるシンプルなゲームだ。
自然と転がっていくボールを、さまざまな道具を駆使してぐでたまに届けることができればクリアとなり、ステージが進むに従って難易度が増していく。
“ぐでたまコイン”で入手できる、本作のためのぐでたまの新ボイスやイラストにも注目だ。
「飛空艇コインバトル」は、本格コイン落としシステムを採用した誰でも楽しめるソーシャルコイン落としバトルゲーム。プレイヤー率いる研修生たちは、特定条件のコインを落としていくことで空賊への攻撃やパーティの回復を行うことができる。
本作では、それぞれ“スキル”と呼ばれる特技が備わっており、研修生を“覚醒”させることでコインバトル中にさまざまな効果を発動することが可能となっている。ただし、スキルを発揮するのは研修生だけではなく、空賊たちも次々と強力な必殺技を繰り出してくるので、予期せぬ事態を引き起こさないよう注意が必要だ。
自身の戦略を練り、交戦するステージの特性、研修生の相性、スキルを見極め、研修生たちを勝利へと導いていこう!
「PLAY!ビューティハウス」は、メイクアップ技術を学んだり社員を雇い、メイクアップ用品を取り揃えていくコスメティックショップ経営シミュレーション。
店内を家具でデコレーションしたり、さまざまなシチュエーションのメイクを望むお客の要望に応えられるよう、レベルを上げたり、スキルを習得したり、クエストを行ったり、友達と交流したりしながら、自分だけのお店を成長させていくことができるぞ。
「なわとび!わんこ」は、「なわとび」と「ご飯」の2つのことを同時に行う反射神経が問われる脳トレ系ゲームアプリ。わんこにタイミングよくジャンプをさせながら、上から落ちてくる食べ物をキャッチしていこう。わんこはスタミナが無くなるとジャンプができなくなるので、正しいご飯をキャッチし体力を回復させていくことが重要となる。なお、間違えてご飯以外のものをタップすると、逆にスタミナが減ってしまうので注意が必要だ。
また、なわとびに一度でも引っかかってしまうと即ゲームオーバーになってしまうので、ジャンプとご飯のキャッチの両方に集中することがハイスコアのカギとなるぞ。
「激闘オンラインベースボール!」は、フリック&タップの簡単操作で楽しめる本格野球ゲーム。投手は投げる球種(ストレート、カーブ等)を決め、球筋を見ながら位置を調整し、ストライクゾーン目がけて投球する。打者はボールが投げ込まれるコース・タイミングを見極め、画面タップでバットを振り抜くこととなる。
対戦モードでは全国のプレイヤーと白熱のリアルタイム対戦を楽しむことがプレイできるほか、対戦成績に応じたアイテム報酬なども用意されているので、選手をカスタマイズし、最強プレイヤーを目指していこう。
「LINE 童話のパティスリー」は、パティシエの”ジジ”が夢の童話の世界の中で、森の動物たちを相手に洋菓子店を開くシミュレーションゲーム。
チョコケーキやバウムクーヘンなどの様々なケーキレシピを習得し、調理・販売するほか、カウンターやテーブルなどのインテリアやレイアウトを工夫することで、来店客を増やしお店の規模を拡大していこう。
また、童話の登場人物からの要望(クエスト)を完了すると、パズルのピースを獲得することができる。パズルを全て集めると絵本が完成し、報酬としてゲーム進行に役立つアイテムやゲーム内通貨が獲得できる。
「Tengami」は、日本の伝統美である和紙を使用して制作されたアドベンチャーゲーム。本作の魅力は、日本の美をイメージし、ドイツ人のJennifer氏とイギリス人のPhil氏が思う日本の美しさをカタチにした儚いビジュアルだ。
日本人のアートディレクター東江氏は、西洋の人々が憧れを抱く日本の美しさを追求し、数多くのビジュアルアイデアをつくっては捨てる日々を繰り返したという。そうしてやがて、和紙をキービジュアルとした儚く幻想的な和が完成した。
世界が憧れる美しい日本の美の世界の中、枯れ桜に花弁を取り戻していく、儚くも美しい旅へと出かけてはいかがだろうか。
「ヘディング兄弟」は、棒人間の兄弟が鉄骨の上でヘディングをするという、サッカーをモチーフにしたシュールなスポーツゲーム。世界ランキングの搭載により、やり込み要素も備えたタイトルとなっている。
「天界島ファイトパラダイス」は、最大15体のキャラクターでパーティーを組み、敵と戦いながらダンジョンを攻略していくファンタジーアクションRPG。パーティーを率いる可愛いヒロインたちをパートナーに、カードゲームでは味わえない白熱のバトルが楽しめる。
本作では画面タップでパーティーを動かし、敵に近づけると自動的にバトルがスタート。体当たり攻撃で倒したり、全ての敵をフィールド外に落とすことができればステージクリアとなる。また、倒した敵から入手できるコアプレート同士を合体させることでメンバーがパワーアップするので、ゲームを進めやすくなるのはもちろん、組み合わせによる違いの変化がアクセントとなり、プレイヤーを飽きさせないぞ。













