「ラスト&ゴーレム」は、ゴーレムを駆って賞金首を追う青年が、生命エネルギー消失という大きな事件をきっかけに、世界の真実に迫る冒険に巻き込まれていくという、鉄錆とオイルの匂いが漂うRPG。
本作のバトルでは、ゴーレムにパーツや砲弾を装備させ、強化していくことがポイントとなる。また、ジャンク品から高性能のパーツを作り出すこともできるなど、メカニックな楽しみを味わうこともできるぞ。
「LINE ツアーズ」は、自分だけのオリジナルキャラクターを育てながら、パズル形式のバトルで敵と戦い、冒険を進めていくパズルRPG。パズルは、同じ絵柄のパズルピースを3つ以上揃えるだけの簡単操作で、コンボ(1回の操作で連続してピースを消すこと)を積み重ねることによる連続攻撃の爽快感が楽しめる。
また、LINE上の友だちが育てたキャラクターを「なかま」として連れて行くことができ、協力して敵を倒すことができる。プレイヤーは、ファームや海、ジャングルなど、バラエティ豊かなステージによって構成される「ツアー」にて、次々と現れる敵を倒しながら、指定された期間内に全エリア制覇を目指していく。ツアーマップにはLINE友だちのアイコンも表示されるため、友だちの進行度を確認し、ランキングを競うソーシャル要素も備えられているぞ。
「自転車ブロッコリー」は、自転車のサドルをブロッコリーに差し替えるカジュアルゲーム。画面上の「ぬく」と「さす」のボタンを交互に連打し、人影が見えたらダッシュで逃げるというゲーム内容になっている。
ランキング機能も搭載されているので、休み時間中に何本させるか友達と競い合おう!
「まぞくのじかん」は、プレイヤーが見習い魔王となり、様々な特殊能力を持つ個性豊かなモンスター軍団を組織しながら、人間たちを成敗していく新感覚キモカワ系モンスター世界征服RPG。
戦闘でプレイヤーは、爆弾を投げて人間にダメージを与えたり、回復を使用してモンスターたちの体力を回復させたり、タッチアクションの必殺技で人間たちに大ダメージを与えたりといった行動を起こせる。
人間を倒した際に落とすお金や素材で、モンスターが装備できる武器や防具が作成することも可能。武器を装備させると、モンスターの見た目にも反映されるぞ。
またゲームを進めると、笑いあり涙ありの「かけあいシーン」が発生する。コメディ・パロディ・熱血となんでもありの掛け合いに注目だ。
「UNO & Friends」は、UNOのテンポが速いゲームプレイに、新しくソーシャル要素が加わったゲーム。
スマートフォン・タブレットを通じて、友達、家族、あるいは世界のプレイヤーとプレイすることが可能。また、お気に入りのソーシャルネットワークを使い、リアルタイムで最大3人のプレイヤーを招待することもでき、彼らに挑戦したり、カスタマイズ機能で遊ぶことができる。
「戦略凸破★バトルオブエンジェル」は、天界バトル事業部に配属となった新米天使が、さまざまな「武具カード」と「ジョブ(職業)」を駆使して人間界に現れる魔界のモンスター“魔モン”を退治する新感覚デッキバトルRPG。
計10枚の「武具カード」で構成されるデッキを使って、各々特徴を持つ敵ボスと戦う。敵ボスとの戦いは一戦およそ30秒。スマートフォンのリッチな表現力を活かし、スピード感溢れるデッキバトルが体感できる。
デッキバトルにおいて、敵ボスを倒すための高度な戦略、「武具カード」の進化錬成が、ゲーム攻略のカギとなっている。
「逃げねこ!」は、画面タップでねこをジャンプさせ、障害物をよけながら犬に捕まらないように逃げのびるお手軽ゲーム。二段ジャンプや障害物を駆使することで犬から逃げ、たまに現れる魚を食べることで犬との距離をさらに引き離すことができる。ランキング機能で逃げた距離を競うことも可能だ。
「地球壊滅的B級カノジョ」は、美女と金貨が舞い踊るスマートフォン型スロットバトルRPG。プレイヤーは特殊任務部隊の司令官となり、さまざまな職業の美女たちを傭兵としてスカウトし、超生命体と地球の未来を賭けた激しい戦いに挑んでいく。
特殊任務部隊のメンバーは、トラックドライバー、居酒屋店員、整備工、ウエイトレス、巫女、アナウンサーなど、元々は一般女性だが、政府から提供される「アンドロメダの瞳」を使うことで、B-モードに変身して戦う力を得ることができる。
司令官であるプレイヤーは、スロットで彼女たちへ支払う軍資金を稼ぐのが目的だ。スロットバトルで777フィーバーをすれば、美女たちが戦闘モードに変身し、ゴールド大量獲得のビッグチャンスが訪れる。直感操作で楽しめるゲームシステムで、人類の存続をかけた戦いに挑もう。
「ブレイブ フロンティア」は、王道のファンタジー世界を舞台にした、キャラクターの育成とバトル、シナリオが楽しめる本格的なロールプレイングゲーム。
総勢200種類以上のキャラクターたちがシンプル操作でサクサク動き、バトルでは爽快なアクション要素も体感できるなど、ストレスなく、ドラマティックなゲームが楽しめるぞ。
「ガーディアンスピリッツ」は、ソーシャルゲームで一般的なカードゲームの要素にディフェンス要素が加えられた、これまでにない新感覚のソーシャルディフェンスRPG。
また、和風ファンタジーによる世界観とカードの美しさだけではなく、全てのカードキャラがドット絵に描き起こされており、ドットアニメーションによる戦闘シーンも大きな特徴となっている。
「ティラノラン」は「食べる」と「攻撃」の2つのボタンをタップしながら、恐竜が走った距離を競う横スクロールアクションゲームだ。
「食べる」をタップすると小恐竜を食べて体力が回復し、「攻撃」をタップすると大恐竜を頭突きで撃退する。タイミングを見極めながら2つの動作を繰り返し、恐竜をより遠くまで走らせよう。
「GREAT SLUGGER」は、ピッチャーの投げる配球を読み豪打で打ち返すガチンコ系バッティングゲーム。野球ファンならすぐに分かるピッチングフォーム&バッティングフォームを再現しており、憧れの選手でプレイすることができる。
また、アプリのホームラン競争ゲームで初となる「ナイター中継View」を採用している点も特徴だ。
「LINE でろーん」は、上から落ちてくるスイーツを回転させて重ねていき、同じ種類のスイーツを3つ以上並べて消していく“落ちもの”パズルゲーム。最大の特徴は、消えた周りに残ったスイーツが“でろーん”と伸び、伸びた先でさらにスイーツが消えること。直感で遊べるシンプルな操作で簡単に「連鎖」や「コンボ」が発生するので、手軽に爽快感を味わえる。
さらにLINE連携を行うと、友だちとランキングを競ったり、ハート(ゲームをプレイするためのチケット)を贈り合ったりして、LINE上でのコミュニケーションも楽しめるぞ。
「LINE ポコパン」は、2012年11月に公開された「LINE パタポコアニマル」のキャラクターが登場するアクションパズルゲーム。
モンスターに襲われてしまった動物の村に平和を取り戻すため、ウサギの「ポコタ」や動物の仲間たちと一緒に、モンスターを倒すことが目的だ。
1分の制限時間内に、3個以上の同じ色のブロックを一筆書きでなぞって消し、ブロックを消した数に応じてモンスターを攻撃する。モンスターを倒すには、ブロックを消すだけでなく、「攻撃ブロック」などのアイテムや、一緒に戦う「お助け動物」を上手く活用するなど、戦略的に進めなければならない要素もあるぞ。
なお、LINE連携を行えば友だちとランキングを競ったり、クローバー(ゲームをプレイするためのチケット)を贈り合ったりして楽しむことも可能だ。
「LINE スライムコゼニト~ル」は、「ドラゴンクエスト」シリーズに登場するモンスター、スライムを主人公としたアクションゲーム。スライムを指で伸ばして操作しながら、制限時間内にフィールド上のコインを集めてスコアを競う新感覚ゲームだ。
コインの連続獲得によりコンボ数が増え、コインで獲得できるスコアが増える。また、フィールド上のコインをすべて集めると「クリアボーナス」を取得できる。プレイ中にフィールド内に出現する宝箱には、スコアが2倍になる「元気玉」や、スライムが巨大化する「ジャンボナール」など、役に立つアイテムが入っている。
さらに、レベルアップすると、コイン集めを助けてくれる「おたすけスライム」が登場し、より高得点を狙うことが可能になるぞ。
「光速軌道アバタードライブ」は、電脳世界の中で人類に敵対するウィルスモンスターを、対ウィルスモンスター用アバターの力で討伐していくシューティングアクションRPG。
爽快なアクションの中には、思考的な要素が備わっており、アクションが苦手だという人でも簡単に遊ぶことができる。
「連撃のブレイブハーツ」は、擬人化モンスター(通称:アニマ)が集う異世界アニムヘイムを舞台に、プレイヤーがアニマ達の救世主として、世界の平和を脅かす謎の集団ドールズと戦っていくファンタジーソーシャルRPG。
本作では、レイドボス「ハイドールズ」に仲間と共に連撃することで鎧を破壊する「アーマーブレイク」要素により、戦闘での爽快感や戦略性が高まっている。可憐で力強いアニマたちと、週替わりで登場する魅惑のドールズにド派手なバトルを挑んでいこう。
「超!美食生命体モグモン いつでもてんこもり」は、料理を食べることで進化したり卵を産んだりする美食生命体モグモンに、様々な料理を食べさせるため、色々な場所で食材を探し、料理のバリエーションを増やしていくシミュレーション型アドベンチャー。
今回のモグモンでは、前作には未登場であった新種のモグモンが40種類以上登場するほか、家庭料理からマイナー料理までバリエーションの増加、派遣先マップの拡大、BGM機能など、新作に相応しい進化を遂げているぞ。













