「ティンクルスタースプライツ」は、1996年にSNKから発売された対戦型シューティングゲームだ。目の前に迫る敵を「連爆」「ためショット」「ボム」などを駆使し、「攻撃ザコ」に変えて対戦相手を倒そう。可愛いキャラクターたちが画面せましと飛び回る新しいシューティングゲームを体験せよ。
「THE KING OF FIGHTERS 2001」(KOF 2001)は2001年にSNKから発売された格闘ゲームで、主人公K'と秘密結社「ネスツ」の戦いを描くネスツ3部作が完結した作品だ。今でも根強い人気をもつネスツ編のキャラクター、クーラ・ダイアモンドなど総勢40人のキャラクターが様々な試合形式で激突する。新システム、タクティカルオーダーセレクトで、最大4人出場も可能だ。
「リアルバウト餓狼伝説」は1995年にSNKから発売された、総勢16人の格闘家が最強を目指して闘う格闘ゲーム。前作のシステムをベースに、スウェーボタンの独立、コンビネーションアタックの導入、リングアウトなどの要素によって、よりスピーディでテンポの良いプレイが楽しめるようになっている。
「ファイナルファンタジータクティクス」は、「ファイナルファンタジー」シリーズの外伝となる作品。1997年にプレイステーション用ソフト向けシミュレーションRPGとして発売され、世界累計出荷が240万本以上を記録している。
2007年にはムービー、シナリオ、ジョブなど様々な追加要素を盛り込んだPSP用ソフト「ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争」としてリメイクされた。
スマートフォン版 「ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争」では、タッチパネル形式のインターフェイスに合わせて、徹底的に操作方法をカスタマイズ。シミュレーションゲーム特有の煩雑な操作もユニットやパネルを直接タップするなど感覚的に素早く操作可能。
また、マップ視点も従来の固定視点切替型から、スライド・ピンチインアウトによる自由な回転、移動、拡大縮小が可能に。イヴァリースの世界の原点ともいうべきその物語、シミュレーションゲームの面白さを最大限に引き出す戦略性に富んだバトルを味わうことができる。
「おそ松さんぽZ」は、アニメ「おそ松さん」を題材とした、デカパン博士の薬によって大量に分裂してしまったいろんな6つ子をじゃんけんで捕獲するゲームだ。
捕獲した6つ子たちとは、ARカメラで記念撮影をすることも可能なので、街中で自分好みの写真をとろう。
「ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち」は、広大な海にたったひとつ浮かぶ、グランエスタード島を舞台にした、初代プレイステーション最後のドラクエ。
ある日、港町フィッシュベルに住む少年と、グランエスタードの王子キーファは、好奇心から“禁断の地”と呼ばれる古い遺跡に足を踏み入れ、そこで発見した不思議な石版の力で、見知らぬ土地に飛ばされてしまう。
世界に散り散りになった石版が示す土地を旅する中で、少年たちは石版に封印された世界の記憶を呼び覚まし、世界の本当の姿を取り戻していく。
「ドラゴンクエストVI 幻の大地」は、辺境の村・ライフコッドに住む少年が、山の精霊から啓示を受け、壮大な冒険の旅へと出発する「ドラゴンクエスト」天空シリーズの最終作。彼が住む世界と、彼が目撃してしまった「幻の大地」の二つの世界を舞台に、物語は波乱の展開へと揺れ動いていく。
本作では、個性豊かな仲間たちはもちろん、シリーズ初となる転職システムの採用、シリーズお馴染みの「カジノ」に加えて、「スライム格闘場」や「スライムカーリング」といったお楽しみ要素も収録されている。
「ドラゴンクエストV 天空の花嫁」では、父・パパスとともに世界中を旅する少年を主人公に、数々の冒険を経て、やがて青年へと成長し、父の意志を継いで“天空の勇者”を探す旅に出ることとなる。
主人公が歩むこととなる“波乱万丈の人生”を描く、親子3代にわたる壮大な物語が展開する。













