「シャーロック・ホームズ:罪と罰」は、「The Sinking City」を手掛けたスタジオ・Frogwaresによるアドベンチャーゲーム。ビクトリア朝のロンドンが忠実に再現され、史上最高と名高い探偵・シャーロック・ホームズになりきることができる。
プレイヤーが挑むのは、6件のスリリングで独特な事件。人並み外れたスキルを用いて、残忍な殺人や行方不明者の捜索、完全犯罪に近い盗難事件などを解決しよう。法を順守するか、それとも自分の正義を貫くか? 全ての選択はプレイヤーにゆだねられ、選択は周りの人たちにも影響を及ぼす。
「グノーシア」は、インディーズゲーム「メゾン・ド・魔王」を開発した制作チーム「プチデポット」による、SF世界を舞台にした人狼ゲーム。
プレイヤーは人間かグノーシアのどちらかになって、議論で敵対する者たちをコールドスリープさせられるように議論を導く。人間もグノーシアも立場が毎回変わり、前回味方だった人間が今回味方とは限らないというスリルを味わえる。そして、上手く条件を満たすと勝ちとなる。
ゲームオ-バーの概念はなく、勝敗の結果によって経験値が増減。経験値を使ってレベルアップし、能力値を上げ、イベントをクリアすることで取得した「スキル」を獲得できる。「スキル」が増えると、議論の場でできることが増えていく。
ゲームの本番は、全ての設定を選択できるようになってから。この宇宙の全ての謎を、ぜひ解き明かそう。
「殺人探偵ジャック・ザ・リッパー」は、殺人鬼「切り裂きジャック」を題材としたフルボイスのノベルアドベンチャー。プレイヤーの選択によって主人公の私立探偵“アーサー・ヒューイット”の行動が変化し、物語は犯人を法の裁きにかける「探偵ルート」と、犯人を自らの手で裁く「殺人鬼ルート」に分かれていく。「善」か「悪」か、プレイヤーの手で選んでいく緊張感のあるシナリオを楽しもう。













