スマホ向け推理ゲームアプリ一覧

スマホ向け推理ゲームアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

「AI: ソムニウムファイル」は、夢と現実を操作し、失った記憶と因縁の殺人犯を追う、ある刑事と相棒の物語が展開されるアドベンチャーゲーム。現実世界で現場検証などを行う「操作パート」と、重要参考人の夢に侵入して真実を探る「ソムニウムパート」の二つのパートで構成されているのが特徴となっている。

取調室 ~夕暮れ刑事と最初のミステリー~」は、取調室を舞台とした放置型のアドベンチャーゲーム。「取り調べの鬼」と呼ばれた老刑事に成り代わり、一癖も二癖もある登場人物たちを尋問して事件の真相を探ろう。

ゲームを進めると、容疑者たちの口から少しずつ事件のあらましが語られていく。なかなか口を割らない彼らから、根気強く証言を聞き出そう。トボケたりウソをついたりする人物には、決定的な「証言」を突きつけよう。きっと新しい供述が聞けるようになるだろう。

アイテムを探し出せ!

Hidden City」は、部屋や駅などに隠された場所で、指定されたアイテムを探し出すアイテム探しゲームだ。

アイテムを探すロケーション、指定されるアイテム、さらにはその探し方に至るまでの全てが多岐にわたり、メインクエストやサブクエストが充実、圧倒的なボリュームのコンテンツが用意されている。単純明快なルールで、シンプルながらも侮れれない。

フレンド機能も存在。フレンドと贈り物を贈りあいながらコレクションを充実させよう。アイテムだけでなく、ミニゲームも多数搭載。影の街にはびこる悪魔やモンスターと戦うといった戦闘クエストも体験できるぞ。

東京ダーク」は、Cherrymochiにより開発されたPC版「Tokyo Dark」の家庭用版として開発されたホラーアドベンチャー。プレイヤーは行方不明の恋人を探す刑事・伊藤絢美となって東京中を探索し、その闇を解き明かしていく。探索中のプレイヤーの選択や行動は伊藤刑事の精神状態に変化をもたらし、異なるエンディングを迎えることとなる。

――すべての謎が今。解き明かされる――

大逆転裁判2 -成歩堂龍ノ介の覺悟-」は、「逆転裁判」シリーズよりもはるか昔19世紀末の大日本帝国と大英帝国・倫敦を舞台に、成歩堂龍一の先祖・成歩堂龍ノ介が活躍する大法廷バトルADV。

プレイヤーは無罪の罪を着せられた依頼人を救うため、探偵パートで情報と証拠品を集め、法廷パートでそれらを武器に真実に迫る法廷バトルを繰り広げていく。

「密室探偵 解 ‐KAI‐」は、探偵となって殺人トリックを解決し、犯人を見つけ出していく本格派推理ADVだ。

プレイヤーは現場で得た証拠と容疑者の陳述をよく見て推理していく。必ずどこかに矛盾が存在するので、その矛盾で容疑者を追及しよう。

和風テイストのミステリー探索・推理アドベンチャーゲーム

四ツ目神」は、都会から父と共に帰省してきた少女・佐原真依の視点から綴られるノベルアドベンチャー。

プレイヤーは古からの因習が残る閉鎖的な村を舞台に、村で信仰される「四ツ目神」と真依の実家である「相良家」にまつわる過去を解き明かしていくこととなる。

新感覚の謎解き恋愛ミステリー!

「ミステリートラベラー」は、ミステリーサスペンスの海外ドラマを元にした、世界旅行とラブロマンスをゲーム内で同時に楽しめる冒険のアドベンチャーゲーム。

絵に隠されたヒントを探って複雑に絡み合う真実と嘘を暴き、80章にわたるハラハラ、ドキドキな恋愛アドベンチャーを楽しみながら、父の遺産として受け継いだセレブリゾート「アルテミス島」を自分好みにデコレーションしていこう。

現実世界の出来事の未来の展開を予知!

予言者育成学園 Fortune Tellers Academy」は、予言者を目指す学生となって、世の中で“これから”起こる出来事を予想する、新感覚のリアル連動ゲーム。

ストーリー、およびゲームデザインを「ドラゴンクエスト」シリーズでディレクターとストーリーを担当した藤澤仁氏、メインキャラクターデザインに「ビブリア古書堂の事件手帖」でおなじみの越島はぐ氏、主題歌にサラ・オレインさんを迎え、透明感のある美しい世界の中で物語が展開していく。

ダンガンロンパ新章開幕!

ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期」は、才囚学園を舞台に16人の“超高校級”の学生が学級裁判で矛盾を論破し、殺人事件の犯人を暴くハイスピード推理アクションだ。

これまでの作品から舞台やキャラクターが一新。また「裁判を有利に進めるために、あえて嘘をつく」という新要素や、2チームに分かれて意見をぶつけ合う「議論スクラム」などの新要素も登場する。

“サイコクール”をテーマにより強化されたビジュアル・演出にも注目だ。

「人狼村」で発生する狂気の殺人儀式に挑む

レイジングループ」は、アナログゲーム「人狼(汝は人狼なりや?)」を不気味&リアルにアレンジしたホラーサスペンスノベルだ。

現代日本の集落で展開される不気味な信仰と、「黄泉忌みの宴」と呼ばれる殺人儀式に、バイク旅行者・房石陽明(ふさいしはるあき)が挑む。陽明は「死に戻り」と称するループ現象にとらわれる。「宴」のなかで死ぬたびに、断片的な記憶を保った状態で「ふりだし」に戻されてしまうのだ。

プレイヤーは、幾度もの死と引き換えに、情報「KEY」を獲得し、ロックされた選択肢を開放していく。正しい道を切り開き、「宴」と「死に戻り」の迷宮から脱出できるだろうか?

「名探偵コナン 仮想世界(バーチャルワールド)の名探偵」は、阿笠博士が発明した探偵体験マシンに乗って仮想世界へ行き、コナンや少年探偵団たちおなじみのキャラクターと一緒に推理・捜査をして難事件を解決する推理×モノ探しゲームだ。

本作には、オリジナルストーリーをベースとした「事件」が多数収録。事件はストーリー、捜査(モノ探し)、推理の3つのパートで構成され、事件を解決すると次の事件に挑戦できる。また、事件の中には暗号や証言を集めながら複数のストーリーを読み進める“長編事件”も存在する。