スマホ向けホラーゲームアプリ一覧

スマホ向けホラーゲームアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

「戦慄の心霊スポット」を探索するミステリー・ホラーアドベンチャー

死印」は不気味な怪異が徘徊する心霊スポットを探索するホラーゲームだ。

東京都H市を舞台に、死の呪いを受けた者たちが生き残るため、心霊スポットと噂される廃校や樹海の探索・調査を行い、“シルシ”の謎を解き明かしていく。

人が近寄らない不気味な空間を探索する恐怖、そして不意に遭遇する怪奇現象や正体不明の怪異から逃げ延びるスリルが見どころだ。

殺戮の天使」は、「霧雨が降る森」の開発者としても知られる星屑 KRNKRN(真田まこと)氏がRPGツクールで開発した、エピソード1からエピソード4の4部構成からなるサイコホラーアドベンチャーゲームだ。

主人公は、記憶を失った13歳の少女レイ。彼女は密閉されたビルで殺人鬼ザックと出会い、自分を殺人してほしいと乞う。するとザックは、お願いを聞くことと引き換えに、「ビルから出る手助けをしてほしい」という条件を出す。

プレイヤーは、レイとなってガンシューティングから脱出ゲームまで登場する多彩なミッションに挑み、ザックと共にビルからの脱出を試みていく。クリアしていき、物語を楽しもう。

今度は、廃校。

青鬼2」は、2009年より動画サイトを中心に人気を得て、関連動画の累計再生回数1億回を突破した人気ホラーゲーム「青鬼」の新作だ。

原作者noprops氏公認の続編で、廃校を舞台に各所に仕掛けられた謎を解きながら、廃校からの脱出を目指す。

ゲームタイトルにもある”青鬼”は、廃校のさまざまな場所で突如出現し、主人公を執拗に追いかけてくる。”青鬼”に捕まってしまうとゲームオーバーになってしまうため、迫りくる”青鬼”を上手く振り切るか、「棚」や「トイレ」に身を隠して上手くやり過ごし、謎解きを進めていく点が本作最大の特徴だ。

「バイオハザード」の世界にバカボンが迷い込む!?

「バカハザ~少年バカボン×バイオハザード~」は、ゲーム「バイオハザード」の1作目をベースとした世界を舞台に、「少年バカボン」に登場するバカボンをはじめとする個性的なキャラクターたちが、“バカ怖い”物語を繰り広げるホラーアクションアドベンチャーだ。

タッチやスワイプといったシンプル操作で、時には敵をよけ、時には立ち向かい、舞台となる洋館の謎を解き明かそう。

十三怪談」は、「口裂け女」や「赤い紙、青い紙」のようなオーソドックスなものから、近年ネットから生まれた「クネクネ」「きさらぎ駅」など、多彩な都市伝説のエピソードが“疑似体験”できるトークアプリ風のホラーSLGだ。

本作では都市伝説として伝わるエピソードを物語形式で読み進めるのではなく、友人・知人のキャラクターが現在進行形で体験している様子を、ゲーム内のトークアプリを通じて“疑似体験”していく。

全部で13個用意されたシナリオはマルチエンドとなっており、会話の相手を助け出しグッドエンドを迎えるのが目標だ。

もしかして後ろに誰かいる…?

夜の校舎で迷ったら」は、迷路になった学校から脱出する学校迷路ゲームだ。

上・左・右ボタンでプレイヤーをコントロールをして、制限時間までに出口を見つけられればクリアとなる。また、“なにか”に当たるとゲームオーバーとなる。ベストスコアで世界ランキングにも挑戦しよう。

続・恐怖!廃病院からの脱出:無影灯・真相編」は、病院内の数々の謎を解明して、呪われた廃病院からの脱出を目指すホラー脱出ゲームだ。

本作はiOS/Android向けアプリ「恐怖!廃病院からの脱出:無影灯」の続編。廃病院の真相が、ついに暴かれる。

和風テイストのミステリー探索・推理アドベンチャーゲーム

四ツ目神」は、都会から父と共に帰省してきた少女・佐原真依の視点から綴られるノベルアドベンチャー。

プレイヤーは古からの因習が残る閉鎖的な村を舞台に、村で信仰される「四ツ目神」と真依の実家である「相良家」にまつわる過去を解き明かしていくこととなる。

すべては“恐怖”のために。

バイオハザード7 レジデント イービル」は、シリーズの根源である“恐怖”に焦点を絞ったサバイバルホラー作品。

PS VRに完全対応しており、より写実的なグラフィック表現と主観視点“アイソレートビュー”の採用によって、未体験の没入感を得ることができる。