「歪みの国のアリス」はホラーアドベンチャーゲーム。エンディングは全部で15種類用意されている。
迷い込んだ歪みの世界で、女子高生"アリス"が見たものは・・・?やがて忘れられた真実が見える時、新たな悲劇の幕があがる・・・。
「隙鬼間の蟲」は、ホラーアドベンチャーゲーム。
アドベンチャー形式で体験する通常の日常と、サウンドノベル形式で過去を追体験する「スキマ」の世界、ゲーム性の異なる2つの世界を体験することによって進行していく。
「鬼が哭く島」は、ホラーアドベンチャーゲーム「鬼が棲む島 」の第2弾。
本作の舞台は誰もいない学校の校舎。鬼に追いつかれる前に脱出することが目的となる。プレイヤーは、追いかけてくる鬼に捕まらないよう、地図や鍵を手に入れながら出口を目指す。
バットを手に入れると、迫り来る鬼を撃退することが可能だ。また、途中現れる選択肢によって、ストーリーが分岐する。
人気のない暗闇の中で、いつ鬼と遭遇するかわからない恐怖と、鬼の執拗な追跡から逃げるスリルを味わいながら、頭をフル回転させて出口を探し出そう。
「迷ヒ家ノ鬼」はコマンド選択型ホラーアドベンチャーだ。
林間学校で山奥のキャンプ場を訪れていた主人公<香住ヨウスケ>は、森の中で偶然、廃屋と化した屋敷を見つける。
その廃屋の中庭で、首を吊っている着物姿の少女を目撃したとき、突然、屋敷が変容し、香住は屋敷の中に閉じこめられてしまった。
そこは、過去の殺人が繰り返される忌まわしい場所だった。偶然そこに居合わせた<遠島マリカ>と共に、脱出を目指していく。
「霊界電話」はうち捨てられた廃校や事故が多発した廃トンネルなど、様々な心霊スポットを探索していきながら、各地に残る心霊現象を体験していくホラーゲーム。
そこには霊からのメール・着信など、携帯ならではの恐怖の演出に加え、生前に想いを残したまま成仏できないでいる、霊たちの囁きやうめき声など、3D音源を駆使した、臨場感たっぷりの音声が、ユーザーを恐怖の世界へ引きずりこんでいく。
「監獄脱出少女 Lie」は本格ホラーアドベンチャーゲーム。
密室に閉じ込められた少女に監視カメラ越しに指示を出し、少女を脱出に導くことが目的になる。
今作は、キャラクターの音声をフルボイスで収録。モバイル版からの画質の大幅なクオリティアップを行っている。
また室内の捜索等は画面をタップして直感的に行うことができる。
「隙鬼間」は、女子高生「草薙なぎさ」が、他人の過去を追体験できる「スキマ」に入り込んで事件の謎を解く明かすホラーアドベンチャー。
スキマに入る4つの条件―「名前」「時間」「場所」「持ち物」を集めながら、町中に散らばるさまざまな怪奇の噂を集めながら様々な事件を解決していく。
日常生活やストーリーのメイン部分はアドベンチャーゲームの形式で、怪奇現象に挑む際は臨場感たっぷりのサウンドノベル形式でストーリーは展開していき、やがて物語は、学校を中心とした恐るべき悲劇へとつながっていく。
「鬼が棲む島」は、いつ鬼と遭遇するかわからない恐怖と、鬼の執拗な追跡から逃げるスリルを味わいながら、頭をフル回転させて出口を探し出すホラーアドベンチャーゲーム。
どこなのか、どのくらいの広さなのかもわからない迷路の中で、地図や鍵を手に入れながら出口を目指そう。
「ネバーデッド」は、不老不死の主人公「ブライス」と、パートナーのアルカディアの戦いを描く、シューティングアクションゲームだ。
不死身であることを活かした、外した腕で背後から撃つ、敵である悪魔に食べられて中から破壊するなどのユニークなアクションができる。また、外した体の一部を囮に使うといった戦略も可能だ。
主人公のブライスは不死身だが、パートナーのアルカディアは普通の人間。彼女が倒れないよう、守りながら悪魔に立ち向かっていこう。
本作は、かつて他機種で発売された「バイオハザード4」「バイオハザード CODE:Veronica 完全版」の2タイトルのHDリマスターバージョン。
「バイオハザード4」にはエイダの活躍を描いた「the another order」も収録されており、シリーズ2作品のすべてを1枚のディスクで楽しめる。
HD化に伴い画像解像度が720pとなり、グラフィックがより鮮明に。より迫力のある映像で恐怖を味わうことができる。
加えて、トロフィー/実績やランキングにも対応。やり込む楽しさもグレードアップした。
「アリス マッドネス リターンズ」は、前作と同じダークなスタイルはそのままに、全く新しいビジュアル、ストーリー、ゲームデザインを採用したジャンプアクションアドベンチャー。
本作は前作のエンディングから10年後の物語。家族の不可解な死の真相を掘り起こすべく、主人公のアリスは薄暗く荒涼としたロンドンを飛び出し、豊かな刺激的な不思議の国へと向かうことになる。
ゲームは三人称視点で進み、不思議の国のアリスでおなじみのキャラクターが変わり果てた姿で登場、また、ステージは様々なパズルや謎解きの要素を含んでいる。
「バイオハザード リベレーションズ」は、原点回帰、サバイバルホラーというコンセプトを強く押し出した完全新作タイトル。ビジュアルや没入感にこだわったほか、ナンバリングタイトルへとつながるストーリーなど、3DSの4GバイトROMの容量を活かしたボリュームのある内容となっている。
また、ジルやクリスたちBSAAが活躍する新しいストーリーが収録されているだけでなく、原点回帰という言葉通りの、往年のシリーズファンがニヤリとするギミックも満載だ。













