「Clone Robot」は、2つ以上のブロックをつなげて消していく、シンプルなパズルゲームだ。ロボットの頭の中のパズルを解き進めることで、秘められた記憶を開放して進行する。
100におよぶステージでは、アイスブロックや2色ブロックなど多彩なギミックが楽しめる。
「メタル戦記」は、科学技術の飛躍的な進歩により人類が宇宙空間に進出した遠い未来を舞台としたシューティングゲームだ。
宇宙移民の「ニューヒューマン」と、地球を本拠地とする「地球連邦」の対立を背景に、美少女パイロットが巨大メカを操縦。
人類の運命をかけたストーリーや、敵も味方も美形揃いの登場キャラクター、声優陣によるキャラクターボイス、爽快な縦スクロールシューティングバトルやカスタマイズ、パイロット育成、PvP対戦など、さまざまなコンテンツが楽しめる。
「Horizon Zero Dawn」 は「KILLZONE」シリーズを手掛けた開発スタジオGuerrilla Gamesの完全新規作品となるオープンワールドアクションRPGだ。
プレイヤーは熟練ハンターである主人公の「アーロイ」となり、動物のような姿を模した謎の機械に支配された地球を探索。地球の運命、そして生命そのものの運命を左右することとなる古代の遺物、先端技術、部族の謎などを解き明かす旅に出ることとなる。
「ダライアスバースト クロニクルセイバーズ」は、2010年に稼働した業務用ゲーム機「ダライアスバースト アナザークロニクル」のモードを基本としつつ、新たなモードやステージを追加。
「アナザークロニクル」のリファインだけでなく、新規BGMや新ボスキャラクター、新ステージも登場。PS4とPS Vitaではクロスセーブにも対応する。
また、ゲームモードのひとつに、「ACモード」が搭載。こちらは「アナザークロニクル」および「ダライアスバースト アナザークロニクルEX」を完全移植したモードで、3,000ステージを超えるクロニクルモードもその中に入っている。
「スーパーロボット大戦X-Ω」は、スパロボシリーズ初となるスマートフォン向けネイティブアプリ。
開発はセガ、監修・シナリオ制作はB.B.スタジオが担当しており、バトルシステムにはラインオペレーションバトルが採用された、ロボットアクションRPGが楽しめる。
スワイプ操作で自機を動かし、画面左からリアルタイムに迫りくる敵をポインティングして攻撃。シミュレーションタイプとは一味違う、直感操作で楽しめるのがポイントだ。
「アストロアンドガールズ」は、コスメント(資源)の独占を巡り、2つの勢力間に発生した争いをテーマとした、本格SF戦略シミュレーションゲーム。
プレイヤーは2つの勢力の内、どちらか一方の宇宙艦隊司令官となり、自らが率いる国家を運営しながら勢力を拡大し、来たる大戦へと自軍を育成強化しつつ、銀河を征服するための戦いへと出撃する。
「スターオーシャン5 -Integrity and Faithlessness-」は、スクウェア・エニックスとトライエースが6年ぶりにタッグを組んで贈る、SFとファンタジーが融合したRPG「スターオーシャン」シリーズの最新作。
今作では、アクションゲームのような手触りと戦略性を併せ持つシリーズ伝統のリアルタイムアクションバトルがシームレスへと進化。移動と戦闘がリアルタイムに切り替わるシームレスフィールドでド迫力のバトルが楽しめる。
銀河の伝説:宇宙艦隊育成「RPGXSFゲーム!絶賛!」は、パンドラ空間で他サーバーと対戦して、惑星を占領することを目的とした、SLGとRPGがコンバインするSFゲームだ。
自分だけの宇宙帝国を建設し、宇宙艦隊で九大星系を征服しよう。隠された世界3大真実を暴き、世界中のプレイヤーと戦いながら、連合国を築き上げ仲間とともに銀河伝説を名を轟かせよう!
「カーマイン」は、秘密研究所を占拠するバイオドールの破壊任務を遂行する、ハードコアなSFアドベンチャー。プレイヤーは主人公・ブライアン=W=カーニハン中尉となり、Armerd Fighting Warker(AFW:歩行戦車)「ガレオス」を駆って、研究所内に潜む3体のバイオドールを見つけ出し、倒さなければならない。
ゲーム中は3DRPGのような雰囲気で進行。前/後/左/右/右回転/左回転はもちろん、左回転で180度転回といった動きが可能となっており、メカモノらしい動きと3DRPG上の利便性が両立した操作が取り入れている。さらに、20人以上もの多彩なキャラクターとの会話や独特の世界観も見どころの一つだ。
なお、敵と遭遇した場合はコマンド選択式の戦闘となるが、移動を交えながらのコマンド選択方式となるため、移動を交えた巧みな戦術がゲーム攻略の鍵を握る。ただし、CAPキーをオンにしておくことでオートバトルも可能となっているので、戦闘のセオリーを学びたい時や行き詰った時の参考に活用していこう。













