スマホ向けSFゲームアプリ一覧

スマホ向けSFゲームアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

まだ見ぬ銀河の中心へ――

スターギャラクシー」は、自分の領地を発展させながら魅力的なキャラクターや機動兵器を駆使してバトルを繰り広げる、銀河を舞台にしたオンラインSFシミュレーションゲームだ。プレイヤーは総司令官となって、本拠地となる母星の領地を発展させながら、対立する勢力との銀河大戦に参加していくこととなる。

本拠地では施設を建設して生産力や兵力を高め、戦闘宙域では友軍と協力して自勢力を勝利へと導いていくのだ。魅力的なキャラクターたちが織り成す、ドラマチックなオリジナルストーリーも展開していくぞ。

美しきグリーンプラネットに、再び巻き上がる戦塵!

CASTLE CONQUEROR HEROES 2」は、シンプルなゲームルールながら戦略性に富んだシミュレーションゲーム。ゲームに慣れている方も、そうでない方でも、シリアスかつ重厚な本格SF戦記を楽しめる作品だ。

マス目に区切られたマップを、ターン制でCPUと交互にキャラクター(駒)を進めて戦闘をし、ステージごとに定められている勝利条件を満たせばステージクリアとなる。条件は「拠点を全て制圧する」「特定のユニットを倒す」「自軍の特定のユニットを守り抜く」など多彩で、ステージごとに戦況を見極めながら戦闘を行うことが重要になる。

戦場では複数のユニットで敵ユニットを囲むと 「一斉攻撃」を実行できる。「一斉攻撃」では、操作したユニットの攻撃後に、隣接している自軍ユニットが追加で攻撃を行うので、敵ユニットに対して大ダメージを与えることが可能だ。

輝く閃光×超爽快迫力バトルのSFファンタジーオンラインRPG

ステラセプトオンライン」は、暗黒の生命体がはびこる宇宙を舞台に、人類の生き残りをかけて戦うSFファンタジーMMORPG。

プレイヤーは、惑星サダルスウドに生きる人々を救うべくヒューリア部鋭団の戦士として、迫りくる敵タラゼドと戦うことになる。サダウスウドに息づく神秘の力「ステラ」を身にまとい、進化・成長していくことでより強い戦士へと成長していくぞ。

状況は絶望的-。この最悪の状況から逃れるすべはあるのか。

バイオハザード6」はゾンビから逃れるため、武器やアイテムを駆使して脱出を試みるサバイバルホラーゲーム「バイオハザード」シリーズの6作目。

本作には、ゾンビが闊歩するアメリカ・トールオークスにて、大統領暗殺の容疑をかけられたレオン、要人救出のため、バイオハザードが発生している中国・蘭祥にて作戦を遂行するクリス、欧州の紛争地域であるイドニア共和国にて、正体不明のB.O.W.に追われるジェイクの3人の主人公が登場し、それぞれストーリーが展開する。

世界を救うのはヒーローじゃない―――オタクだ。

「ロボティクス・ノーツ」は、「カオスヘッド ノア」「シュタインズ・ゲート」に続く科学アドベンチャーシリーズ第3弾。「ロボット」「拡張現実」「夢」をテーマに「99%の科学と1%のファンタジー」で構成されたヒューマンストーリーが描かれる。

「拡張現実」が身近な存在となった近未来の種子島で、「ロボ部」周辺に集まった少年少女たちが、それぞれの「夢」を追いかけながら「巨大ロボット」製作に携わる。

ストーリーが進むにつれ、明らかになる陰謀に迫りながら、少年少女たちの夢はどのような結末を迎えるのだろうか。

集え、英雄!仲間と惑星を旅するオンラインアクションRPG

ファンタシースターオンライン2」は、ドリームキャストで発売された「ファンタシースターオンライン」の正当後継作品。オンラインRPGに革命をもたらすため、「無限の冒険」「ハイブリッドカスタムアクション」「究極のキャラクタークリエイト」という3つのコンセプトのもとに開発が進められている。

これまでのシリーズにはなかったジャンプアクションやオリジナルコンボ、TPSスタイルでの戦闘などを新たに搭載し、コンシューマータイトルにも引けを取らない高いアクション性を実現。また、フィールドに入るたびに地形が異なったり、エネミーの配置や発生するイベントも変化する「ランダムフィールド」システムにより、毎回新鮮な気持ちでプレイできるのも魅力!

さらにキャラクタークリエイトでは、顔や髪型の選択だけでなく、モーフィングによる簡単操作で体型を細かく設定することができる。女性キャラクターであればバストサイズまで調整可能になっているなど、自分の分身となるキャラクターを徹底的に作りこむことが可能だ。

襲いかかるゾンビの群れを撃退せよ!

バイオハザード ゾンビバスター」は、Flashゲームならではの左右移動と銃撃だけの簡単操作で、迫りくるゾンビの恐怖が体感できる「バイオハザード」のシューティングゲーム。

本作は、銃のパワーでゾンビを大きく後退させる「レオン」と、パワーは劣るものの連射力に勝る「クレア」という性能の異なる2人のキャラクターから1人を選択し、迫りくるゾンビの群れを撃退していく。

銃は6発撃つごとに「リロード」され、リロード中は攻撃することができないので注意しなればいけない。

ステージのゾンビをすべて倒すと「タイラント」や「ヨーン」などが登場するボスステージへ突入。

ゾンビの前進を止めきれず防衛ラインを突破されるとゲームオーバーとなる。

鮮やかに蘇る恐怖と狂気

本作は、かつて他機種で発売された「バイオハザード4」「バイオハザード CODE:Veronica 完全版」の2タイトルのHDリマスターバージョン。

「バイオハザード4」にはエイダの活躍を描いた「the another order」も収録されており、シリーズ2作品のすべてを1枚のディスクで楽しめる。

HD化に伴い画像解像度が720pとなり、グラフィックがより鮮明に。より迫力のある映像で恐怖を味わうことができる。

加えて、トロフィー/実績やランキングにも対応。やり込む楽しさもグレードアップした。

バイオハザードの世界で繰り広げられるTPS

「バイオハザードオペレーション・ラクーンシティ」は、シリーズの舞台の1つであるラクーンシティ壊滅の裏側を追体験できるサバイバルシューターだ。

プレイキャラクターを自由に移動させつつ、同時に射撃することも可能になっている。これまでのバイオハザードシリーズの操作とは異なる、スピード感あふれるTPSが楽しめる。

また、オンライン対戦ではチーム戦の他、歴代シリーズのキャラクター達が参戦するHEROESモードなど、最大8人(4vs4)による様々なモードが搭載されている。

命をかけた熱きドラマが展開!

「バイナリードメイン」は、「龍が如く」シリーズの総合監督である名越稔洋氏が手掛けるドラマティックアクションゲーム。温暖化が進行した2080年という近未来の世界を舞台に、「命」をテーマにした物語が展開する。

プレイヤーは、IRTA(国際ロボット技術機構)の潜入査察部隊「ラストクルー」の一員、ダン・マーシャルとなり、国際条約で禁止された人間そっくりの「人近似ロボット」を開発した疑いのある天田洋二を捕らえるため、天田洋二が潜伏していると思しき日本へと赴くこととなる。

基本システムはサードパーソンシューティング(TPS)スタイルとなっており、複数のメンバーで行動しながら襲い掛かるロボットを撃破していく。音声入力にも対応しており、味方に先行してもらうかカバーしてもらうかなど、戦況に応じて作戦を出せるのも特徴。もちろん通常のコントローラーでも味方への指示が行えるので、どちらでも好きな操作方法でプレイすることができる。

また、オンラインマルチプレイにも対応しており、自分以外のすべてのプレイヤーが敵となる「フリーフォーオール」や、政府軍とレジスタンスのチームに分かれて戦う「チームデスマッチ」、補給物資に爆弾を仕掛けて破壊する「オペレーション」など、さまざまなモードも用意されている。

新たな恐怖と事実(リベレーションズ)がここに!

バイオハザード リベレーションズ」は、原点回帰、サバイバルホラーというコンセプトを強く押し出した完全新作タイトル。ビジュアルや没入感にこだわったほか、ナンバリングタイトルへとつながるストーリーなど、3DSの4GバイトROMの容量を活かしたボリュームのある内容となっている。

また、ジルやクリスたちBSAAが活躍する新しいストーリーが収録されているだけでなく、原点回帰という言葉通りの、往年のシリーズファンがニヤリとするギミックも満載だ。

planetarian~ちいさなほしのゆめ~」は、細菌兵器の攻撃を受けて人々から見捨てられた都市で、もう訪れることのない客を待ち続けていたコンパニオンロボット「ほしのゆめみ」と出会ったことで物語が動き出すSFビジュアルノベルゲームだ。

さまざまな演出とともに楽しめるアドベンチャーモードと、文章のみをスクロールしながら読み進めるノベルモード、2つのモードが用意されている。アドベンチャーモードでは、文章の横書き、縦書きの切り替えもできる。

「planetarian~雪圏球~」では、本編の前日譚として、約30年前の平和だった時代にデパートの一角にあるプラネタリウム館に配属された「ゆめみ」が、プラネタリウム職員たちと過ごした、なにげない幸せの物語が描かれる。