位置情報連動アプリ「MyTown」参画店舗数1万店舗突破!ケンタッキーフライドチキンの店舗でキャンペーン開始

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ゆめみは、11月1日よりAppStoreにて提供を開始した「MyTown」において、MyTown参画店舗数も1万店舗を突破したことを発表し、併せて本日11月15日よりケンタッキーフライドチキンのキャンペーンを開始した。

「MyTown」は、アメリカで400万人以上の会員を持ち、現実の世界とバーチャルの世界をつなぐキラーアプリケーションとして注目を集めている「位置情報連動ソーシャルゲームアプリ」だ。日本版では、「日常をGamify(ゲーミファイ)する」をコンセプトに、GPSを活用し、ユーザーは実際に訪れた先々でチェックイン(現在地を記録すること)することで、そのチェックインした建物を購入し、アプリ内の自分の土地へ購入した建物を自由に配置して、理想の街づくりを楽しめるオリジナル仕様になっている。さらに参画企業の対象スポットは実際の外観をイメージした建物が登場するため、日常のちょっとした外出しながら自由に街づくりを楽しむことができる。

全国に店舗の広がるケンタッキーフライドチキンでも、ユーザーにより親しみを持ってもらうことや、次世代店舗を展開していることをアピールするため、次世代店舗として東京の(新宿店、新宿西口店、渋谷公園通り店、新宿南口店、恵比寿駅前店、江の島店)の6店舗とそれ以外の1138店舗の合計、1144店舗(※店舗数は、開始時点の11月15日現在)を対象として11月15日~12月31日までチェックインの回数に応じてデジタルインセンティブのもらえるキャンペーンを開始した。

これらの実在の建物デザインのアイコンに、「MyTown」では自由にデコレーション出来るため、世界に一つのオリジナルの物件を作成することも可能。家で過ごす時間が多いユーザーは、建てた建物をさらに育てていく楽しみが、また外へ出かける機会の多いユーザーは新たなエリア開拓の楽しみが用意されているので、移動距離に関わらず日常生活のすべての時間がゲームとして楽しめるものになる。 今後はフィーチャーフォン、Android対応も進めて行く予定となっている。

※画面は開発中のものです。

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