mobcast、オープン化に向けた新パートナーにコーエーテクモゲームス、CWS Brainsが決定―「100万人のWinning Post for mobcast」などの配信に合意

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モブキャストは、同社が運営する「mobcast」のオープン化へ向けた新パートナーとして、コーエーテクモゲームスとCWS Brainsを迎えることを明かした。

配信に合意したタイトルは、株式会社コーエーテクモゲームスの「100万人のWinning Post for mobcast」と「100万人の超WORLDサッカー!for mobcast(仮称)」です。

「100万人のWinning Post」は馬主として競走馬を生産・調教し、勝利を目指す本格競馬ゲームで、競馬ゲームの中でも最もユーザーから高い評価を得ており、コーエーテクモゲームスを代表するコンテンツです。

また、「100万人の超WORLDサッカー!for mobcast(仮称)」は、ユーザーがサッカーチームを率いる監督のひとりとなり、戦術を駆使しながらライバル監督ひきいるチームとの戦いを制覇し、世界No.1のチームを目指すゲームです。両タイトルともオリジナル要素を加えたmobcast仕様として配信する予定です。

さらに、CWS Brains 株式会社が立ち上げるモバイルサッカーサイト「超WORLDサッカー for mobcast(仮称)」の「mobcast wallet」への対応について合意しました。これにより、「mobcast」会員は、プラットフォームでの決済通貨である「モブキャストGOLD」を使用して、当該サイトを利用することができます。

「超WORLDサッカー for mobcast(仮称)」は海外サッカーの情報はもちろんのこと、Jリーグや日本代表、高校サッカーなどの国内サッカー情報も充実させたサッカー専門サイトで、mobcastオリジナル仕様として登場する予定です。

※画面は開発中のものです。

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