サイバーエージェント、ネイティブアプリの開発・提供に特化したソーシャルゲーム事業を目的とする子会社として株式会社プレイモーションを設立

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サイバーエージェントは、ソーシャルゲーム事業における開発・提供を行う子会社として、2013年12月2日に株式会社プレイモーションを設立したことを明らかにした。

サイバーエージェントは、現在スマートフォン向けコミュニティ&ゲーム「Ameba」において、数多くのコミュニティやゲームなどブラウザー向けサービスを提供中だ。

その一方で、同社はネイティブゲームアプリの開発強化として、2013年6月には専門部署「Ameba Native Game Studio」を設立。ほかにも子会社を通じ、サムザップの「戦国炎舞-KIZNA-」、Cygamesの「三国志パズル大戦」、アプリボットの「不良道~ギャングロード~」など、配信ストアにおけるランキング上位タイトルの開発・提供も行っている。

そして今回、ネイティブゲームアプリに特化したソーシャルゲーム事業子会社として株式会社プレイモーションを設立することで、さらなるヒットタイトル創出を目指していくとのことだ。

株式会社プレイモーション概要

社名:株式会社プレイモーション
所在地:東京都渋谷区南平台町16番17号
設立日:2013年12月2日
資本金:1億円(株式会社サイバーエージェント100%)
代表者:代表取締役社長 平松繁和
事業内容:ソーシャルゲーム事業

※画面は開発中のものです。

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