エイベックス・グループ、CyberZとe-Sports事業で協業

eスポーツ
0コメント

エイベックス・ライヴ・クリエイティヴは、CyberZと、2017年3月よりe-Sportsイベント「RAGE(レイジ)」において協業を開始すると発表した。

「RAGE」は2015年よりスタートしたe-Sportsイベントで、「Vainglory」「ストリートファイターV」「Shadowverse」といった3つのゲームタイトルを採用し、CyberZが運営している。

協業第一弾のイベントは2017年5~6月開催の「RAGE Shadowverse Tempest of the Gods」だ。

エイベックス・ライヴ・クリエイティヴは、同社が保有するイベント制作・マーチャンダイズ事業での豊富なノウハウを「RAGE」に活かすとともに、アーティストの楽曲提供などを実施することで、「RAGE」のさらなる拡大を図っていく。

RAGE公式サイト
https://rage-esports.jp/

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

関連タグ

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング