3DアクションRPG「Arto」と2D手書き風RPG「Brave Eduardo」が2023年に配信!TGS2022のGamera Gamesブースにプレイアブル出展

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Gamera Gamesは、同社がパブリッシングを手掛ける3DアクションRPG「Arto」および、2D手書き風RPG「Brave Eduardo」を東京ゲームショウ2022にプレイアブル出展する。

今回、パブリッシングが発表された両タイトルは、日本語へのローカライズが進められており、Gamera Gamesブース「1-S64」にて体験版の試遊が可能だ。

また、「Arto」はSteamにて体験版が配信されているほか、「Brave Eduardo」も10月に体験版の配信が予定されている。

以下、発表情報をそのまま掲載しています

Artoとは

「Arto」ではプレイヤーはさまざまな場所を探索し、世界に「色」を取り戻す冒険に挑みます。独特なビジュアルデザインで作り上げられたこのゲームでは、アジアン、Sync-wave、POPなど、雰囲気がまったく異なる6つのステージが用意されています。

ハイテンポの戦闘、スキルツリーによる豊富な武器や魔法と巨大ボス戦、そして30種類以上の敵が登場するのが特徴です。プレイヤーの戦い方、探索のやり方、NPCとの関わり方によって、異なるエンディングを迎えることになります。ひとつのゲームの中で、さまざまなアートやゲームプレイを体験できる、変わり種の冒険をお楽しみください。

日本語へのローカライズも進められており、Steamストアページにてウィッシュリストの追加をすることで発売時に通知を受けられます。TGSの際にも最新版の体験版を用意しており、どうぞGamera Gamesのブース、「1-S64」までにお越しくださいませ。また体験版もダウンロード可能ですので、ぜひストアをチェックください。

販売元:Gamera Games
開発元:OrionGames
ジャンル:3DアクションRPG
プラットフォーム:Steam,Nintendo Switch,PlayStation,Xbox
リリース予定日
2023年Q1(Steam & Nintendo Switch)
2023年内予定(PS&Xbox)
プレイヤー数:1人

Steam
https://store.steampowered.com/app/1906510/Arto/

Brave Eduardoとは

「Brave Eduardo」では、プレイヤーはかわいいクマになり、ヴィクトリア様式の広大な2Dオープンワールド世界を舞台にして、自分の在りかを見つけます。しかし忘れてはいけません。誰にでも、「表」「裏」という2つの顔を持っているということです。

本作のコンセプトは「Hollow Knight」の戦闘スタイルと「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の自由な探索の組み合わせ、さらに「ワンダと巨像」からインスパイアされた巨大ボス戦もありますが、本作独自の表現方法で提供します。

また、現在発売されているカードゲーム「Buado」も、ミニゲームとして登場します。本作と世界観を共有するカードゲームであり、メインストーリー以外のゲーム体験を楽しめます。

奥深いストーリー、かわいいキャラクター、壮大な世界観、豪華なオーケストラ・サウンドトラックを組み合わせた本作は、50~80時間の没入感の高いRPG体験を提供します。

こちらも日本語へのローカライズも進められており、Steamストアページにてウィッシュリストの追加をすることで発売時に通知を受けられます。TGSの際にも最新版の体験版を用意しており、どうぞGamaraGamesのブース、「1-S64」までにお越しくださいませ。また体験版も10月にダウンロード可能になりますので、ぜひストアをチェックください。

販売元:Gamera Games
開発元:Dot Dream Studio
ジャンル:2D手書き風RPG
プラットフォーム:Steam,Nintendo Switch,PlayStation,Xbox
リリース予定日
2023年Q1(Steam,Nintendo Switch)
2023年内予定(PS&Xbox)
プレイヤー数:1人

Steam
https://store.steampowered.com/app/1962850/Brave_Eduardo/

※画面は開発中のものです。

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