ハイブリッド4X RPG「Eternal Paradox」が12月6日に正式ローンチ!傭兵を召喚できる「傭兵の書」が販売中

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Gala Gamesは、ブロックチェーンゲーム「Eternal Paradox」を2023年12月6日に正式ローンチする。

「Eternal Paradox」は、ターンベースRPGと戦略シミュレーションが融合したブロックチェーンゲーム。韓国の開発会社NDreamの子会社であるNTROiが開発を務めている。傭兵と領地、建物を活用して占領戦など、さまざまなコンテンツを楽しめるのが特徴だ。ゲームはシーズン制で運営され、ゲーム内の土地(ランド)と傭兵がNFTで実装される。

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ローンチに向けて、傭兵を召喚できる「傭兵の書」の販売が開始されている。

以下、発表情報をそのまま掲載しています

ハイブリッド4X RPG「Eternal Paradox」を2023年12月6日に正式ローンチへ!

ハイブリッド4X RPG「Eternal Paradox」が12月6日に正式ローンチ!傭兵を召喚できる「傭兵の書」が販売中の画像

「傭兵の書」は、最初のセットとして用意された10人の傭兵から、1人のミントされた戦士を召喚することができます。

この戦士たちはゲーム内で最も重要なキャラクターの一部として、それぞれバックストーリーやスキルがあり、レア、エピック、レジェンダリー、エンシェントの4種類のレアリティが用意されています。

(すべての傭兵の書は、レア以上の傭兵が保証されています)

販売価格と各レアリティの出現確率は以下の通りです。

傭兵の書(Mercenary Tome)

Eternal Paradox/傭兵の書(Mercenary Tome)
Eternal Paradox/傭兵の書(Mercenary Tome)

販売価格:290ドル
先行販売割引価格:199.99ドル(11月24日~12月1日限定)
販売数:3000

出現率

レア:75%
エピック:17.5%
レジェンダリー:5.5%
エンシェント:2%

Eternal Paradox/傭兵
Eternal Paradox/傭兵

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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