Re,AERは、「夜の書店」をテーマにした新規コンテンツプロジェクトの始動を、予告として発表した。
本プロジェクトは、書店という知的で静謐な空間に「夜」という時間軸を重ね、物語・キャラクター・音声表現を軸に展開される、新しい体験型コンテンツだ。
公開された予告動画には、12人の青年たちが登場し、それぞれに謎の「漢字二文字」が表示されている。ブックマーカーとは何者なのか、二文字の漢字は、彼らにとってどのような意味を持つのか、そして、背景に映し出されているのは――どこかの書店なのか。物語の全貌は、あえて明かされていない。
本映像は、プロジェクト始動に先立ち、世界観の“入口”のみを提示するティザー(予告)となっている。
以下、発表情報をもとに掲載しています
あらすじ
傷だらけの人生を「書き直す」──
とある夜。
傷を抱える青年たちは、キュレーターと名乗る男に「本の世界」へ導かれた。
そこでは〈バグ〉と呼ばれる怪物が猛威を振るい世界からモノや記憶を消そうとしていた。
キュレーターは〈バグ〉を倒せば人生を修復するチャンスを与えると青年たちへ申し出る。
失われてしまう世界を守るため。自らの傷を書きなおすため。
青年たちは〈ブックマーカー〉としての力を手にし戦いへと身を投じていく。
その先に、より深い傷が待ち受けるとも知らずに。








今後の予定
・近日公開予定の公式サイトと同時に、プロジェクトが本格始動
・キャラクターや物語設定などの詳細は、段階的に発表予定
公式X(旧Twitter)
プロジェクトの最新情報は、公式Xアカウントにて随時発信予定です。
X(旧Twitter):https://x.com/NBM_info
本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。
































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