日本時間3月27日に配信された「Xbox Partner Preview」にて、インディースタジオ・Vivixのデビュー作となるポストアポカリプスアドベンチャー「Artificial Detective」が発表された。
Vivixは、「Call of Duty: Modern Warfare 2」「Control」「Dead Space」といったゲームや、NetflixのSFアンソロジーシリーズ「ラブ、デス&ロボット」など、ゲームと映画の両分野で活躍してきたアーティストたちが集結したインディースタジオ。
今回公開されたトレーラーでは、口の達者なロボット探偵が登場し、「人類はなぜ姿を消したのか」という、彼にとって最大の事件に挑む。このミステリーにちょっとした仕掛けがあり、たった一人だけ「人間の子供」が取り残されている。二人は協力して事件を解決し、人類を救わなければならない。ド派手な演出が期待される三人称視点アクションアドベンチャーだ。







Xbox Series X|S、Xbox on PC、Xbox Cloud向けに2027 年発売予定で、Xbox Play Anywhere対応タイトルとなる。Xbox Wireでは本作の背景やコンセプトに迫った開発者インタビュー記事が公開中。
https://news.xbox.com/ja-jp/2026/03/27/artificial-detective-xbox-partner-preview/
※画面は開発中のものです。
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