「Rise of the Ronin」は、Team NINJA制作による19世紀の日本を舞台にしたオープンワールドアクションRPGだ。名もなき浪人であるプレイヤーは、幕末期の日本で歴史上の人物との出会いなどを経て、自分だけの歴史を作り上げていく。
また、Team NINJAならではのアクション性が魅力の本作。剣術をはじめ、槍やピストルなど、さまざまな武器が用意されている。

「幻想水滸伝 I&II HDリマスター 門の紋章戦争 / デュナン統一戦争」は、「幻想水滸伝」「幻想水滸伝II」の世界観とストーリーはそのままに、グラフィック・サウンド・ゲームシステムが進化したリマスター作品だ。108人の仲間とともに紡がれる運命の物語を体験しよう。
「テイルズ オブ シンフォニア リマスター」は、2003年に発売された「テイルズ オブ シンフォニア」のリマスター作品だ。
主人公・ロイド、神子・コレットを中心に「シルヴァラント」と「テセアラ」2つの世界を巡る冒険の物語を通して描かれる重厚なストーリーや多様なキャラクタードラマは、発売から20年経っても色あせることなく、シリーズ屈指の人気作品のひとつとなっている。
当時の感動体験はそのままに、フルHDリマスター化され、より遊びやすくなった本作で、彼らの物語を楽しもう。
「ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム」は、「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の続編として、天変地異に見舞われたハイラルを舞台にしたアクションRPG。前作と同様に広大な大地を探索できるのはもちろん、はるか雲の上の大空まで冒険の舞台が広がっているのが特徴だ。
天変地異に巻き込まれてしまったゼルダや、今回の事件に関係があるというガノンドロフといった「ゼルダの伝説」シリーズではお馴染みのキャラクターのほか、ゲルド族の族長となったルージュ、ゾーラ族の王子であるシドなど、前作から引き続き登場するキャラクターとの出会いも。
新たな力を手にしたリンクとなり、空をかけめぐる果てなき冒険を始めよう。
「ファイアーエムブレム エンゲージ」は、四つの王国と一つの聖地からなる世界「エレオス大陸」を舞台にしたシミュレーションRPG。プレイヤーは聖地「リトス」で長い間眠りについていた神竜「リュール」として、指輪に宿る紋章士の力を借りながら、邪竜を倒すため戦場で戦いを繰り広げる。
「ピクミン」は、危険な原生生物が多く生息する謎の惑星を探索していくアクションアドベンチャーシリーズ。本作でも地面から引っこ抜くとプレイヤーの後をついてきてくれる不思議な生き物「ピクミン」の力を借りて惑星を探索していく。
ピクミンは、重いものを運んだり、壁を壊したりとさまざまな場面でプレイヤーのために必死に働いてくれる。ピクミンを食べてしまうような原生生物にも勇敢に立ち向かってくれるが、1匹1匹は弱いので、たくさんのピクミンで力を合わせるのが重要だ。
さらに「ピクミン4」では、宇宙犬の「オッチン」が相棒として登場。重いものを運んだり、背中にプレイヤーやピクミンを乗せて水の上を渡ってくれることも。その他にも原生生物や水面を凍らせることができる氷ピクミンや、夜にしか現れないヒカリピクミンなど、新たな仲間にも注目だ。

「ウィッチ・アンド・リリィズ」は、百合をテーマとした本格ダンジョンRPG。プレイヤーは8種以上のジョブから5人のパーティを率いて、世界を創った魔女の謎を解き明かすべくダンジョンの踏破を目指す。
懐かしさを持つクラシックなダンジョンRPGを踏襲しながらも、女の子同士の絆がゲームのメインシステムに据えられているのが特徴だ。
「星のカービィ Wii デラックス」は、2011年に発売された「星のカービィ Wii」に新たなコピー能力や追加され、、“デラックス”となったタイトルだ。
新たなコピー能力「アーマー」では、空を自在に飛びまわることが可能なほか、遠距離からのキャノンや近距離でパンチといった攻撃を繰り出せる。
また、サブゲームの新作として「みつけて!マホロア図書館」が収録。ほかにも歴代のサブゲームからピックアップされたものが収録されており、最大4人で楽しめる。
「零 ~月蝕の仮面~」(ぜろ ~つきはみのかめん~)は、2008年7月にWii向けに発売された和風ホラーアドベンチャー。本作はそのリマスター版として、グラフィックがアップグレードされたのに加えて、新コスチュームの追加や、キャラクターや霊を配置しポーズを指定して撮影を楽しめる「フォトモード」が新たに搭載されている。
その他にも、操作やフレームレート、インターフェイスといった面で最適化が行われ、より快適にプレイ可能となっている。
「MARVEL SNAP(マーベル・スナップ)」は、マルチバース(多元宇宙)を舞台に活躍するマーベルのヒーローやヴィランたちを集め、ドリームチームを結成して楽しむカードバトルゲームだ。1ゲーム3分間で繰り広げられるハイスピードなカードバトルが展開する。
アイアンマンやスパイダーマン、ハルク、マイティ・ソーなどおなじみのヒーローやヴィランを収集し、最強のデッキを創造しよう。懐かしいコミック版のビジュアルや、ちびキャラ、カートゥーンまで多彩なアートワークが用意されているので、コレクションとしても堪能できるぞ。
「マーベル・ユニバース」の歴代シリーズで登場した50以上のロケーションがバトルの舞台。各ロケーションの特徴を表現した特殊効果が発動し、常に新たな戦局が待ち受けている。マーベルのキャラクターたちとともに挑戦者たちと撃破しよう。
「紅魔城レミリアII 妖幻の鎮魂歌」は、「紅魔城レミリア 緋色の交響曲」の続編となる「東方Project」の二次創作2Dアクションゲームだ。
前作に続いてイラストレーターの晩杯あきら氏によってダークで大胆にアレンジしながらも、本来の魅力を活かしたキャラクターデザインや、アクションゲームに弾幕&浮遊という独自要素を追加したゲーム性、そして前作よりクオリティアップした美麗なグラフィックとサウンドなど、あらゆる面でパワーアップが図られた作品となっている。
「キャノンダンサー」は、90年代の格闘ゲームブームの中で発売されたアクションゲーム。アメリカでは「Osman」の名で知られ、世界中のファンから熱狂的な支持を受けたタイトルだ。
プレイヤーは、並外れた身体能力と徒手空拳を繰り出す「狄(テキ)」の戦士であるキャノンダンサーの麒麟となり、人々を混乱と恐怖に陥れるスレイヴァーや連邦政府、個人的な理由から麒麟の息の根を止めようと画策する他の「狄」の戦士たちと対峙することに。
アーケード版からの忠実な移植に加えて、新たに機能も強化。言語は英語とオリジナルの日本語が選択可能で、スタンダードモードとチャレンジモードをプレイ可能だ。アーケードゲーム初心者から上級者まで楽しめる作品となっている。
「KAKURIYO -カクリヨ-」は、悪霊にさらわれた四人が力を合わせて脱出を目指すホラーゲーム。プレイヤーは悪霊が作り出した異形の空間をさまよいながら、出口を開く手がかりを探す。
本作の特徴は2Dアートで描かれる異形の空間。第一のステージは日本の“小学校”をモチーフとし、プレイヤーは日常生活で見慣れた場所を探索する。しかしながら、各教室ではさまざまな“異常”が待ち受けている。
また、ステージには2Dならではの謎解き・パズルが配置されており、悪霊に殺される恐怖と戦いながら、これらのパズルを解かなければならない。
「ダカール・デザート・ラリー」は、“世界一過酷なモータースポーツ”と言われるダカール・ラリー公式ライセンスを受けたラリーレーシングゲーム。
HINO500、TOYOTA GR、Honda CRF 450など、ダカール・ラリーに参戦するオフィシャル車両が多数収録されており、同じコースでも、車種によってまったく新しいレース体験が楽しめるのが特徴だ。スキルとマシン性能、そして戦略を駆使して、過酷なレースを勝ち抜こう。
「チェンソークラブ(原題:Chenso Club)」は、可愛くてハチャメチャに強いヒロインたちを操り、エイリアンの襲撃に対抗する横スクロールアクションゲームだ。チェンソーやハンマーなどの武器を振り回し、敵を倒してパワーアップする爽快アクションが楽しめる作品となっている。
「ホグワーツ・レガシー」は、「ハリーポッター」世界における1800年代の魔法界を舞台にしたオープンワールドアクションRPG。プレイヤーは、自分の分身となるキャラクターを作成し、ホグワーツに入学して魔法界を巡る自分だけの冒険を繰り広げる。
ホグワーツをはじめとした魔法界を自由に探索したり、いずれかの寮に入り、交友を広げながら、呪文の習得や魔法薬の調合に励むなど、自分がなりたい魔法使いの姿にあわせて、さまざまなプレイスタイルで楽しめるのが特徴だ。
そうして磨いた魔法を駆使して、トロールや闇の魔法使いといった悪と対峙し、過去に秘められた魔法界の真実を明らかにしていこう。

「パウ・パトロール グランプリ」は、子供たちに人気のアニメ作品「パウ・パトロール」のゲーム第2弾となるレースゲームだ。
お気に入りのパウ・パトロールを選んで、ワンダフルなレースに挑戦しよう。オートパイロットでコースを案内してくれる簡単操作オプションに加え、ゲーム内に登場する12キャラクター全員が公式アニメキャスト陣によるフルボイスで登場。
さらに最大4人で遊べる対戦プレイ機能も搭載。子供から大人までみんなで一緒に楽しめる作品となっている。













