「Golf Club Wasteland」は、終末世界で繰り広げられるゴルフ・パズルゲーム。人類が居なくなり、超富裕層のためのゴルフコースとなった地球を舞台に、破壊されたブルータリズム・モニュメント、崩れかけたショッピングモール、廃墟と化した美術館を巡りながら、人類廃退の全貌を解き明かそう。
「Ghost of a Tale(ゴーストオブアテイル)」は、SeithCGが開発した探索アクションRPG。プレイヤーはネズミの詩人ティロを操作して、動物のみが存在する中世の世界を冒険していく。
巨大な敵をステルスアクションと俊敏性を駆使して敵の目をかいくぐりながら、クエストで出会うキャラクターとの会話など、あらゆる手を尽くし愛するメラを見つけだそう。
「Edge of Eternity(エッジ オブ エタニティ)」は、日本のRPG作品をこよなく愛する開発チーム「Midgar Studio」が手掛けた本格RPG。「ヘリオン」と呼ばれる世界を舞台に、謎の侵略者「アークリット」の生物兵器によって広がる“腐蝕病”にかかった母の治療法を探すため、兵士である兄のダリオンと妹のセレネの2人が旅立つところから物語が展開されていく。
「MINE BLOCKS」は、数字をヒントにしながらブロックを盤面に置いていくパズルゲーム。盤面の数字は1ブロック当たりのマインの数を表しており、ブロックがぴったりとはまる組み合わせを見つけることができればゲームクリアだ。
「ソニックフロンティア」は、ソニックならではの超音速アクションで広大な島を自由に駆け回るアクションアドベンチャー。古代文明が眠る未知の島々「スターフォール諸島」という謎に満ちた遺跡と不気味な敵が徘徊する島を舞台に、ソニックの新たな冒険が描かれる。
ワールドマップ自体に遊びが拡張された「遊べるワールドマップ」として進化したステージクリア型アクションゲームとなっており、各マップに設置されたギミックで、コースという概念にとらわれない、全方位へのハイスピードゲームプレイを楽しめる。
「遊べるワールドマップ」に用意された要素は、バトル、謎解き、サイドクエスト、電脳空間など、多岐にわたっており、これらの要素をプレイヤーの自由な順番で遊んでいけるのが特徴だ。
「Zoo Seeker」は、動物キャラクターたちが暮らすメルヘンチックなファンタジー世界を舞台とした探しものゲームだ。何十匹もの動物たちが集まった群衆の絵を眺め、目的のモノや動物を探していこう。
「サクラ・サンタ ~天運の巡り会い~」は、大学生コウジが3人の美少女とクリスマスを過ごす物語を描いた恋愛アドベンチャーゲーム。
VTuberグループ「ビータスクリエイション」が定番トランプゲーム「スパイダーソリティア」となって登場。ステージクリアの際にゲットできるコインを使って、各メンバーのテーマセットやイラスト、シールをゲットできる。手に入れたシールは「シールブック」でデコレーションして、自分だけのアルバムを作ろう。
「疾風のうさぎ丸~ふたつの冒険譚~」は、アクションパズルゲーム「疾風のうさぎ丸 -恵みの珠と封魔の印-」と、その続編「疾風のうさぎ丸 -謎のからくり城-」を二本まとめたコレクションタイトルだ。
それは、「いつ」なのかも「どこ」なのかもわからない、不思議な不思議な物語。風の向くまま気の向くまま、各地を旅する一人の若者がいた。その若者は「疾風のうさぎ丸」という名で知られている。和風で美麗な世界を舞台に、心温まるふたつの物語を楽しもう。
「Shirone: the Dragon Girl」は、竜人族の娘・シロネを操作して、謎の幽霊城に散りばめられたナゾや仕掛けを解く3D探索アドベンチャーゲーム。シッポやツバサで道を切り開き、城からの脱出を目指すのがゲームの目的だ。行く道をふさぐのは、さまざまなナゾトキギミック。観察力と発想力をフル回転して、ゴールへの道筋を見つけよう。
「G-MODEアーカイブス+ 燃えプロ」は、ジャレコから発売された野球ゲーム「燃えろ!!プロ野球」のリメイクタイトルとして、フィーチャーフォン向けにリリースされていた野球ゲーム。
ピッチャーマウンドの背後から見据えるテレビ中継さながらのゲーム画面や、リアリティあふれる演出はそのままに、グラフィックが当時のものからグレードアップされている。あの伝説のバントホームランもオプションで設定することで再現可能だ。
誰もが見惚れる熱いプレイで、スタジアムに伝説を刻もう。
「シオリノコトハ - Dark Reflections -」は、脱出不可能となった私設図書館を舞台としたサバイバルミステリーアドベンチャー。スワンより2013年に発売された「シオリノコトハ ~密室図書館の生贄~」が「CSノベル部」のプラットフォーム向けにリメイクされ、新規エンディングの追加やキャラクターデザインのリニューアルなどが行われている。
「ティモシー -神秘の森-」は、GBテイストのドット絵とサウンドが魅力のレトロ風アクション。プレイヤーの選択で結末が変わるマルチエンディングを搭載している。ステルスアクションで魔物の群れを掻い潜り、どんな病も治すことができる「魔法のキノコ」を見つだそう。
「Rumbleverse」は、無料で遊べるバトルロイヤル型対戦ゲーム。大砲でグラピタル・シティに飛ばされた最大40人のプレイヤーが、エルボードロップ、パワーボム、ドロップキックなどのバリエーション豊かな「肉体技」を駆使して、グラピタル・シティの路地や屋根をよじ登り、ジャンプし、フィールドを跳ね回っていく。
昔ながらの「肉弾戦」への原点回帰を目指し、30階建てのビルから駐車場のバスまで相手をスープレックスで叩きつけるといったド派手なプロレスアクションが楽しめる。
また、豊富なアクセサリによるキャラクターのカスタマイズも可能。シェフハット、ホットドッグの着ぐるみ、鶏のアニマルマスクなど、全14箇所を自由にカスタマイズして、自分だけのファイターを作成し戦おう。
「カイジ -闇の黙示録-」は、原作「カイジ」の場面を思い起こせるような物から新たな要素に至るまで、同作の世界観がアプリ内で表現された作品となっている。
帝愛グループのアプリを手にしたプレイヤーは、管理下の元でさまざまなゲームを行う事を余儀なくされてしまう。原作の世界観やゲームを味わいながら、テクニックや頭脳、時には運にも頼りながら登り詰めて行き「ざわざわ」感覚やサバイバル感を味わおう。
「The Texas Chain Saw Massacre」は、1974年の映画「悪魔のいけにえ」をモチーフにしたマルチプレイヤーホラーゲーム。「フライデー・ザ・13th:ザ・ゲーム」(13日の金曜日)の開発会社であるGun InteractiveとSumo Nottinghamの共同開発作品となっている。
「失格紋の最強賢者 ~導刻の冒険譚~The Ultimate Reincarnation」では「失格紋の最強賢者」の世界をゲームで追体験でき、アニメのエピソードはもちろん、アニメでは語られなかったエピソードも描かれる。バトルはセミオートバトルが採用されており、簡単操作で奥深いバトルが楽しめる。













