「end sleep」は、PS Vita移植作となるクローズドサスペンスAVG。苦学生の成田一樹を主人公に、高給のバイトと称して行われる、山奥の屋敷での不可解な生活が物語の焦点となっている。
「虹色らんにんぐ」は、縦に伸びるステージで前方から迫りくる敵の魔法「クローンバブル」をうまく突破しながら、ゴールを目指すランゲームだ。
虹色らんどを舞台にカワイイ動物から女の子まで、個性豊かなキャラクターが登場。多彩なスキルを駆使しながら、とにかく走りまくる疾走感が魅力だ。
道に落ちているクローンバブルの色と異なる色のキャラクターを、下のキャラクター覧から選び突破するといったパズル要素が含まれている。
「ドラゴンスリンガー」は、簡単アクションの操作性でヘイトやロールといった王道RPGの要素を取り入れたスマートフォン向けRPGだ。
爽快感抜群の3Dキャラが暴れ回る戦闘は、通常攻撃からスキルまで直感的な操作で楽しめる。
「LINE POPショコラ」は、「LINE POP」シリーズ第3弾。新たなギミックや特殊ブロックの種類が増え、ブロックを揃えるとケーキやチョコなどのお菓子が登場する演出も加わり、より可愛く美味しく爽快にパワーアップしている。
ゲームを進めていくと手に入る「デコ」をステージマップに設置することで、マップの見た目を変化させることができ、ステージマップを自分だけの「ショコランド」にアレンジすることも可能だ。
またステージを進めると、世界中の有名な建物や名物がモチーフとなった「ランドマーク」が登場し、あたかも世界中を旅しているような気分も味わえる。
「タラレバ -as in What If stores-」は、あの時に戻れ“たら”、過去を変えられ“れば”といった、誰しもが一度は抱く、“タラレバ”な未練を抱えた主人公が、自らの学生時代へとタイムスリップし、未来を切り開こうと奮闘するタイムスリップ学園アドベンチャー。
本作では、ヒロインがどこにいるか一目でわかる“マップ移動形式”を採用。ヒロインとのイベントが発生するたびに、物語の全容が少しずつ紐解かれていく。
「オトモンドロップ モンスターハンター ストーリーズ」は、テレビアニメ「モンスターハンター ストーリーズ RIDE ON」を題材としたパズルゲームだ。プレイヤーは、モンスターと絆を結びともに生きる者「ライダー」となり、絆を結んだモンスター「オトモン」とともに冒険していくこととなる。
遊び方は簡単、表情豊かに動く「オトモン」のパズルピースをつないで、モンスターを攻撃していく。ピースを消して絆ゲージをMAXまで溜めると、3Dモデルの迫力あるオトモンたちが絆技を繰り出し、派手なエフェクトや個性的なアニメーションでバトルを盛り上げる。
バトルに勝利して冒険を進めるゲームプレイのほか、最大4人で遊べる協力プレイや、他のプレイヤーとハイスコアを競うランキングモードが用意されており、たくさんのプレイヤーたちとの協力や競争を、一緒に楽しむことができる。
「LINE チャチャ」は、数字を合わせて限られたターン数で各ステージのミッションをクリアしていく、爽快感と頭脳プレイが楽しめるクレイジー数字パズルゲームだ。
ボード上の「数字ゼリー」をスライドして動かすと、新しいゼリーが現れる。また、隣り合う「数字ゼリー」を合わせると、その数字が足し算された「数字ゼリー」に変化する。限られたターン数でゼリーを動かして、各ステージのミッションをクリアしよう。
主人公の女の子・ココと一緒に、パズルをクリアしてワンダーランドに平和を取り戻す、大冒険に出よう。
「ナインハーツ」はタイロス、ルリカ、アルテミシアの3人が世界に散在する「ハーツ」を求めて旅に出るファンタジーRPGだ。
冒険を進める中で発生するイベントシーンでは、キャラクターたちが会話に合わせて表情を変えたり、動き回ったりする。コミカルな演出で物語を楽しもう。
「HUNTER×HUNTER ワールドハント」は、アバターを作成し自らがHUNTER×HUNTERの世界を模した電脳世界へと入ることができる、ハンターライフシミュレーションだ。
アバターは容姿や装備だけではなく、ドキドキ2択クイズや水見式での念系統診断と、オーラメモリーと呼ばれるパズルのようなシステムで、オリジナルの念能力をくみ上げることができる。
また、ゴンやキルアといったお馴染みのキャラクターたちと一緒に冒険しながら、アバターを育てていくことも可能。さらには多人数対多人数でのリアルタイムのギルドバトルの要素もある。自分だけのアバター、自分だけの念能力で、仲間とともに最強のギルドを目指そう。













