「ニャンザの冒険」は、さまざまな動物たちが登場する世界を舞台に、傭兵業を営む猫「ニャンザ」として冒険する3DアクションRPGだ。プレイヤーは拠点となる「ニクキュー村」の周辺警護と、最近暴れまわるようになったモンスターの調査をすることに。かつて世界を震え上がらせた“厄災”が再来するという噂が流れる中、世界を救うためさまざまな地へ足を運んでいく。
「Death Cathedral(デス・カテドラル)」はインディーゲームデベロッパーのMelancholia Studioが開発した高難易度なローグライク戦略アクションRPGだ。
プレイヤーは15日以内に敵の骨と肉を切り裂き、強力な生ける屍のチームを組み、悪魔を殺すために教会の奥を目指すことになる。
シリアスで暗黒な、圧迫感溢れる中世ファンタジーの探索を特徴とする本作では、剣と剣がぶつかるようなリアル感ある戦いと、派手なスキルが楽しめる。バトルでは多種多様な攻撃に対し、ガード、サイド回避、ローリング回避などさまざまな対応が必要だ。戦いを学び、さらなる強敵に挑もう。
「Horizon Forbidden West」は、前作から約半年後のアメリカ西部の広大な世界を舞台に、死に瀕する大地を救うため、アーロイが壮大な冒険を繰り広げるオープンワールド・アクションRPG。緑豊かな森や荒廃した街、そびえる山々などに加え、新たに水中フィールドも登場し、これまで以上に幅広い環境下で探索が楽しめる。
高い火力が特徴のマンモス型機械獣のトレマータスクや、翼で太陽エネルギーを集めるサンウイングなど、アーロイの前に立ちはだかる新たな機械獣たちを相手に、進化した武器やスキルによる新アクションや、新たな装備で生まれる戦術を駆使して立ち回っていこう。
「Blightbound」は、避難所を拠点にヒーローが災厄の霧から世界を救うために戦うアクションRPGだ。3人までのマルチプレイに対応しており、プレイヤーはそれぞれ特徴的なスキルや能力を持ったヒーローを操作してダンジョンを探索していく。
仲間と協力して冒険しながら装備品やアイテムを集め、命あるものを邪悪な存在へと変えてしまう霧「ブライト」の脅威から世界を救いだそう。
「マーベル・フューチャーレボリューション」は、マーベルIPの世界観に基づいた初のスマートフォン向けオープンワールドアクションRPG。
本作には、スーパーヒーロー集団「オメガフライト」が多元宇宙が収束する現象「コンバージェンス」により危機に陥った世界を守っていくストーリーが盛り込まれている。マーベルコミックスの「アベンジャーズ」「マイティ・ソー」「アイアンマン」「ブラックパンサー」「キャプテン・マーベル」などを執筆したマーベル作家 マーク・スメラク(Marc Sumerak)氏が直接シナリオを構成しており、フル3Dで構成されたグラフィックとビジュアルが特徴だ。
プレイヤーは、原作のスーパーヒーローの魅力をそのまま維持しながらも、本作ならではのビジュアルクオリティで表現されたスーパーヒーローを操ることが可能。各ヒーローはダッシュやジャンプ、空中技などさまざまなアクションを持っており、ヒーローたちの動きを活かした戦略的な戦闘を楽しめる。空中アクションは戦闘だけでなく、広大なオープンフィールドを探索する際にも活用可能だ。
「聖剣伝説 ECHOES of MANA」は、聖剣伝説シリーズ歴代のキャラクターたちと、聖剣を探す冒険を楽しむことのできるアクションRPGだ。
シンプルで奥深い2Dアクションは、スワイプやタップで直感的に操作が可能。スキルやアイテムを駆使して戦おう。仲間と協力して戦うマルチバトルも搭載している。
歴代キャラクターや本作オリジナルのキャラクターを自由に編成し、自分だけの理想のパーティーを作ることができる。シリーズの垣根を超えた夢のパーティーで冒険を進めよう。
「WORTH LIFE」は、王様によって呼び集められた30人の中の1人として、国の危機を救う方法を探すため旅に出るファンタジーRPG。冒険の旅の中で見つけた空き地を耕して作物を育てたり、釣り堀を作ったり、家を建てて困っている人に貸し出したりしながら、剣と弓の腕をみがいて、マモノに立ち向かうことも可能だ。
プレイヤーそれぞれが自分なりのやりかたで、国を救い人々を幸せにしていけるそんな作品となっている。
「STRANGER OF PARADISE FINAL FANTASY ORIGIN」は、混沌の闇に覆われるコーネリアの大地を舞台に、クリスタルの輝きを取り戻すため主人公のジャックが様々なダンジョンに挑む本格アクションRPG。「ファイナルファンタジー」シリーズの新たな方向性を示す作品として、コーエーテクモゲームスのTeam NINJAが開発を手掛けている。
連撃によって一気に敵を葬り去るか、敵の猛攻をしのぎ反撃に転じるか、瞬時の判断が生死を分ける苛烈なバトルが楽しめる。戦闘中は、2つのジョブを切り替えながら戦っていくため、セットするジョブの組み合わせに応じた戦術を組み立てていくことが重要となっている。また、最大3人までのオンラインマルチプレイに対応しており、プレイヤー間の協力によって生まれる新たな戦術など、奥深いバトルが体験可能だ。
「Dolmen」は、小説家のH.P.ラヴクラフトや近代ポップカルチャーの影響を受けたコズミックホラーとSFの世界観が融合した三人称視点のアクションRPG。人類の知識の枠を超えた宇宙がいかに残酷であるかを描くタイトルになっているとのことだ。
プレイヤーは、人類が複数の銀河を植民地化しているというSF世界を舞台に、数々の危険なボスとの戦いを乗り越え、過酷な環境を生き延びながら、謎に包まれたクリスタル「Dolmen」の真実を解き明かしていく。
「百英雄伝 Rising」は、「百英雄伝」に登場するさまざまなキャラクターたちの前日譚を描くアクションRPG。重要なバックグラウンドストーリーを含みながら、テンポの良い戦闘や町おこし要素などを楽しめる。
「アニマス レヴェナント(ANIMUS: Revenant)」は、敵の動きに対する反応が重要となるダークファンタジーアクションRPG。避ける、防御する、スキを狙う、反撃する(パリィ)、そして攻撃するといった駆け引きとアクションが存分に楽しめるタイトルだ。
戦いに使う武器には、それぞれ個性(癖)があり、それを理解して間合いを見極めた上でコンボを繰り出していくことが大事になってくる。ゲーム中には、暗闇、恐怖、奈落、呪い、憂鬱、暗黒、挫折、無念、喪失、堕落など、絶望をテーマとしたステージが多数登場する。
美しさにこだわったダークファンタジックなグラフィックを背景に、鉄の重さと、血や錆びの匂いを感じながら奇怪な敵との死闘を繰り広げていこう。ストーリーに沿って、装備の強化とスキルをアップグレードしていけば、それまで倒せなかった強敵をも叩き潰すという、異次元のカタルシスが感じられるはずだ。
「デーモンクリスタル4」は、レトロ調のアクションRPG。ダークストーム最後の戦いから30年が経ち、平和を謳歌していたフェアリス王国。しかし、国王アレスの姿が消えると共に恐怖と混乱が人々を襲う。アレス・ナイザー・Jrとなって、ダークストームを冒険し、フェアリス王国に平和を取り戻そう。
「ダイイングライト2 ステイ ヒューマン」は、ゾンビであふれた終末世界を舞台とするストーリードリブン型のオープンワールドアクションRPG。2015年に発売され、世界中で2千万人以上の人々にプレイされた「ダイイングライト」の続編となり、前作で好評だった没入感のある物語や爽快なパルクールをはじめとする一人称視点アクションが、よりパワーアップして登場する。
また、無数の選択肢を通じてストーリーが分岐し、自分だけの物語を体験可能だ。全世界同時発売となる本作だが、日本版では日本語音声・日本語字幕に完全対応している。
「RUINS MAGUS~ルインズメイガス~」は、VR向け魔法アクションRPG。舞台は街の中央に大きな遺跡を構える「遺跡都市グランアムニス」。プレイヤーは新人遺跡ハンターとして、研究機関エニグマの新人研究員アイリスと共に、遺跡の謎解明を目指す。
ゲームは30人以上のキャラクターが登場する大ボリュームのシナリオパートと、魔法や回避、盾によるアクションを駆使して強力な敵と戦うアクションパートで構成されている。
「オーシャンズハート」は、魅力的なドット絵で描かれた秘密と魔法、そして危険に満ち溢れたアクションRPG。プレイヤーは少女ティリアとして、冷酷な海賊・黒ひげによってさらわれてしまった父親を救出するために広大で危険な荒野を旅し、海賊の陰謀を解き明かしていく。
旅先でアイテムを集めて薬を作ったり、豊富な武器をアップグレードしたり、スキルを高めてボスと戦い、死のダンジョンを生き抜こう。













