「ニンジャチャレンジ~スピンキーでござる~」は、ベトナムのゲーム開発会社・.GEARSのこれまでの作品に登場するキャラクター「スピンキー」が忍者に扮し、6種類のミッション(修行)にチャレンジするカジュアルアクションだ。
6種のミッションはどれも激ムズながら癖になるミニゲーム。腕に覚えがある“ニンジャ”は挑戦してみよう。
「シーキング・ハンター」は、世界中の深海を舞台に巨大なモンスターをハンティングするアクションシューティングゲーム。
デバイスを傾けることでキャラクターを移動させ、襲い来る敵を上手く迎撃していこう。また、画面をタップすることでキャラクターは壁を離れ、自由に泳ぐことができる。遊泳中の移動もデバイスの傾きで制御されるので、泳ぎと移動の使い分けが重要だ。
「スーパーマリオ オデッセイ」は“とある”地球を舞台に、マリオと相棒ののキャッピーが世界中を冒険する3Dアクションだ。
本作では再びクッパに連れ去られたクッパを追って、謎めいた古代遺跡やネオンきらめく大都会、炭酸の海に囲まれたリゾート地など、オデッセイ号に乗って世界を縦横無尽に駆け回る。
帽子の国の住人・キャッピーは、敵や物を思いのままに操る能力「キャプチャー」を持っている。キャプチャーした相手の能力を利用したり、敵に投げて倒したりと、頼れる相棒として活躍が期待できる。
「Nidhogg」は、“Nidhoggに食べられることで勝利となる”1対1の格闘アクションゲームだ。
プレイヤーは1対1のフェンシングで戦い、相手を倒すと先に進むことができる。操作はシンプルだが、バトルは一撃で生死が決まるため、瞬間の判断が重要となる。ひたすら戦って最奥のNidhoggを目指そう。
「Emily Wants to Play」は、ピザ屋の配達員が呪われた家から脱出を試みるホラーゲームだ。
プレイヤーは、謎の少女エミリーや、不気味な3体の人形との“遊び”に耐えながら家の中を探索していく。暴力・流血シーンはないが、心臓が飛び出るような恐怖の演出が特徴だ。
「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」は、広大なハイラルを舞台に、どこに行くのも、何をするのも、すべてがプレイヤーの自由に楽しめるアクションRPGだ。
大厄災と呼ばれる災害によってハイラル王国が滅亡してから100年後、地下遺跡で永い眠りから目覚めた主人公リンク。不思議な声に導かれ、彼の冒険の幕が上がる。
「ファイアーエムブレム無双」は、ロールプレイングシミュレーション「ファイアーエムブレム」シリーズと「一騎当千の爽快感」をコンセプトに進化を続ける「無双」シリーズがコラボレーションしたタクティカルアクション。
歴代の英雄たちが集結し、運命に立ち向かい激しいバトルを繰り広げる壮大な物語が楽しめる。
「WW1 蒼空のエース – ACE of SKY」は第一次世界大戦を舞台に大空を翔け、さまざまなミッションを通して自軍を勝利に導くゲームだ。
「スーパーボンバーマン R」は、シンプルなゲーム性や操作感で誰でも楽しめるアクションゲーム。主人公(ボンバーマン)を操作して、ボムを設置し敵やライバルと闘うシンプルなルールはそのままに、ステージが立体化され、フォトリアルグラフィックとして現代風にパワーアップ。ボムによる爆風で、世界中のライバルといつでもどこでもバトルが楽しめる。
最大8人の「バトル」モードと1人用(2人の協力プレイも可能)ステージクリアタイプの「ストーリー」モードがあり、50ステージ以上を収録されている。格子状のステージで遊ぶプレイ感覚はそのままに、立体要素が増えたステージや、新ルールのクリア条件も追加。新しくも本流のボンバーマンシリーズが再開する。
「みんなでワイワイ!スペランカー」は彗星の落下により異常を起こした地球の謎を解いていく、洞窟探検アクション・アドベンチャーだ。
プレイヤーは、ダンジョン内のトラップや動物などの困難を乗り越えて、地底の奥を目指していく。
探検で入手できる石版のかけらを揃えるとアイテムが完成。装備することでパワーアップや見た目の変化を楽しむことができる。
「connect(仮称)」は、操作するボールをゴールへと導くアクションゲームだ。
3本のラインをあみだくじの要領で進んでいき、ライン同士をスワイプでつなぎ障害物などを回避したり、さまざまなギミックやアイテムを駆使して直感を頼りにゴールまで導こう。
「Connect&Break」は、同社の前作「KUFU-MAN」の10年後の世界を舞台としたパズルゲームだ。プレイヤーは、機械を分解する能力を持った少女「No.11」を操作し、悪のロボット軍団に占領された都市を解放すべく戦うという設定。
パズルは、同色のパネルをラインで繋げていくタイプのもので、すばやい操作がクリアのカギとなっている。また、「KUFU-MAN」に通じる脱出アクションゲーム的要素も盛り込まれている。













