「アサシン クリード クロニクル」は、「チャイナ」「インディア」「ロシア」の全3部作コンテンツで、中国明王朝の末期、インドがイギリスと戦ったシク戦争、そしてロシアの10月革命期を舞台に、アサシンたちの新たな物語が紡がれる2.5Dアクションゲーム。
偵察、スニーキング、そしてステルス。口笛と変装で敵を翻弄し、任務達成を目指していこう。
「月面うさぎ -激ムズ Flappy Bunny-」は、画面タップのみの簡単操作とは裏腹に、非常に高難易度に仕上げられたカジュアルゲーム。月面ステージを跳びまわるうさぎを操り、障害物を避けながら高得点を目指して行くのが目的だ。
単純ながらハマってしまう絶妙なゲームバランスや、愛らしいうさぎのビジュアルもポイント。タップするごとにぴょこぴょこジャンプする姿に、思わず和んでしまうはず。なお、Google Playのランキング機能とも連動しており、世界中のプレイヤーとハイスコアを競うことも可能だ。また、スコアが100を越えると…?
「激ムズマッチ棒パズル100」は、全100ステージあるマッチ棒のパズルをクリアしていくカジュアルゲーム。本作には2つのモードが収録されており、「移動モード」では動かしたいマッチ棒をタップで選択して移動させていく。
もう一方の「削除&追加モード」では、削除したいマッチ棒をタップで削除し、追加したい場所をタップしてマッチ棒を追加するルールだ。なお、ゲームには世界ランキングが用意されているため、世界のユーザーとハイスコアを競い合えるぞ。
「X-world」は、さまざまなキャラクターを使い、オンラインで多人数と戦えるスマートフォン向けのチーム対戦型アクションゲーム。
キャラクターは容姿や性能も多種多様で、ボイスには冬馬由美さん、柿原徹也さん、小山力也さんなどが起用されている。
数多くの攻撃方法やスキルを用いての爽快感のあるアクションはもちろん、試合形式はチームバトルなので、リアルタイムでほかのユーザーと協力し合う、オンラインゲームならではの戦略戦が体験できる。
「鬼ムズ!イライラ棒」は、電流レーンに棒が触れないようにゴールを目指すカジュアルゲーム。ステージごとのクリア秒数を上げるためには、障害物の動きやスピードを把握しつつ、棒をうまくコントロールすることが重要だ。
なお、本作には世界ランキングが用意されているため、世界中のユーザーとハイスコアが競い合える。
「ダンジョン&バーグラー」は、ダンジョンに散らばる敵や罠を潜り抜けて「おたから」をゲットしながら最下層を目指す3Dアクションゲーム。キャラクターは移動しかできず、敵や罠に触れると一発でダウンしてしまうため、「おたから」ゲットはそう簡単にはいかないつくりとなっている。何度も挑戦して、各階層の攻略方法を見つけながら全30階層のダンジョン攻略を目指そう。
「VALKYRIE DRIVE -BHIKKHUNI-」は、5つ存在する人工島のうちのひとつ“ビクニ”を舞台に、自らの体を武器化できる少女とそれを操る少女たちによる、ド迫力の爽快アクションバトルが展開する攻撃的爆乳ハイパーバトル。
ゲームはアドベンチャーパートとアクションパートで進行。アクションパートでは3Dフィールドを移動し、敵を倒しながら目的達成を目指す。激しく戦い、2人のキャラクターのシンクロ率を上昇させることで、「複数段階の武器化」「コンボ変化」「掛け合い」など、さまざまな変化がアクション中に起こる。超強力な必殺技では敵も味方もまとめて衣服が破れ散るような状況も。
そして、少女たちが絡み合う武器化演出は必見。武器変化(ドライヴ)のタイミングで、パートナーとのセクシーなカットインが挿入されるぞ。
「ゾンビ パニック イン ワンダーランド DX」は、おとぎの国を脅かすゾンビたちを撃ちまくる、爽快おとぎアクションシューティング。
ゾンビはもちろん、フィールド上では車や電柱、お城といった建物に至るまで、目に見えるもの全てをド派手に破壊することが可能だ。
登場人物は桃太郎、ドロシー、アリス、白雪姫と、おとぎ話でおなじみのキャラクターたち。スペインのゲーム開発会社・Akaoni Studioが手がけた西洋とアジアのテイストを併せ持つ独特な世界観が魅力となっている。
「ポイッとヒーロー」は、最大4人の協力バトルが楽しめるリアルタイムマルチプレイとアクションタワーディフェンスを融合したゲーム。四方向から攻めてくる敵の攻撃をポイッと回避し、攻防バトルを戦い抜くのが目的だ。
本作では、従来のタワーディフェンスゲームとは一線を画した新しい遊びとして、プレイヤーのヒーロー(キャラクター)の操作が勝敗のカギを握っているぞ。













