「口先番長VS」は、前作「口先番長」のルール「長い言葉は攻撃力が高い!」「使える文字は毎回異なる25文字!」「3文字以上の言葉でチェインボーナス発生!」はそのままに、日本全国のユーザーとの対戦を楽しむことができる。
本作は自身が主人公となり、キャラクターをカスタマイズしたり、さまざまな能力を持つ制服を着替えてパワーアップしたり、フレンド機能が搭載されている。
「みんなでスペランカーZ」は基本プレイ無料の横スクロール型アクションゲーム。駆け出しの洞窟探険家スペランカーとなって謎に満ちた洞窟に挑むこととなるが、行く手には危険がいっぱいで、ちょっとした油断も命取りだ。
最大6人までのオンラインマルチプレイでは力を合わせて洞窟を攻略でき、ミスをしても仲間が助けてくれる。また、人数が多ければクリア報酬もアップする。
そして、シリーズ初登場のペットは色々な特殊能力でスペランカーの冒険を有利にしてくれる。さらに洞窟で手に入る装備品で自分だけのスペランカーにカスタマイズも可能だ。
「Forward to the Sky」は、パズルプラットフォーマーとしてパズル、アクション、アドベンチャーなどの要素を取り入れた3Dアクションゲーム。
天空の塔を舞台に、ほのぼのした演出、明るいアートセンス、冒険心いっぱいの緩やかな音楽、シンプルな操作・格闘で構成されており、誰でも楽しみながらクリアできるゲームとなっている。
また、「もうちょっと難しくても」いいというユーザーに向け、チャレンジも完備。6つのユニークなレベルで敵・試練と戦い、罠を避けながら装置や仕掛けを探し出してパズルを解き明かしていこう。
「鬼パスII」は、敵にボールを取られないように、左、真ん中、右の3人でパスを繋いで前へ進んでいくゲーム。迫りくる敵の動きを読み、タイミングよくタップでボールをパスし、できる限り前へ進んでいくことが目標となる。
なお、本作には世界ランキングが用意されているため、世界中のユーザーたちとハイスコアを競い合うことが可能だ。
「飛べコプター」は、ヘリコプターを操作するシンプルな横スクロールアクションゲームだ。
画面をタップするとヘリコプターが飛び、上下に移動する。地面や雲、ブロックにぶつからないように操作し、できるだけ長く遠くまで飛ばすことを目指す。
途中にあるコインを獲るとボーナスポイントが追加されるが、雲やブロックなどの障害物に当たると即ゲームオーバーなので、うまく操作しながら進もう。
「SDガンダム ストライカーズ」は、指先一つでMS(モビルスーツ)を操り、部隊を率いて戦場を駆け巡るチームバトルアクションゲーム。最大3機で編成した自分だけの部隊を用いて、さまざまなクエストを攻略していくことができる。
本作は画面をスワイプして移動、タップして攻撃を行う、簡単操作で楽しめる。両手で操作すれば移動しながら攻撃と言ったことも可能になるぞ。また、自動的に戦闘を行う「オートモード機能」を搭載しているため、移動中などに眺めているだけでもゲームを楽しむことが可能だ。
歴代ガンダム作品の色々なモビルスーツ&キャラクターを編成し、オリジナル部隊を作り上げよう。
「ヴァリアント・ドールズ」は、工画堂スタジオのSLG「PowerDoLLS」シリーズの流れを組む、TPSアクションシューティングゲーム。
従来シリーズの魅力であった“女性パイロットが専用機体に乗り込み命がけで戦う”というコンセプトを活かしながらも、タッチによる攻撃、スワイプによる回避など、シンプル操作で誰でも簡単に遊ぶことができる。
「梨汁アクション!ふなっしーの愉快なおはなっしー」は、ふなっしーが現代の船橋から童話の世界へと乱入するハチャメチャ横スクロールアクションゲーム。
本作では、ふなっしーならではのエピソードが満載の「ストーリーパート」と、襲い来る敵を“梨汁ブシャー!”で足止めしながら進む「アクションパート」を繰り返しつつ進行していく。
各ステージに登場するボスとはミニゲームで対戦! ファンにはお馴染みのふなっしーのアクション&ボイスも多数収録されているほか、ふなっしーの地元・船橋に関する知識が深まるモードなども搭載されているのが特徴だ。
「激投戦士ナゲルンダー」は、敵をつかまえ、その名の通り「投げ攻撃」で相手をふっとばしていく激投アクションゲーム。
吹っ飛んだ敵をさらにつかまえると「コンボ」が発生、攻撃力が上昇するため、敵を一掃するチャンスとなる。
また、敵を一気に吹っ飛ばす必殺技も搭載されているので、ヒーローアクションを駆使して悪の怪人たちを蹴散らしていこう。
「ブツカランナー SNOW MIKU 2015 Edition」は、「雪ミク(初音ミク)」をモチーフとしたランニングゲーム。「SNOW MIKU 2015」フェスティバルの公式アプリとして誕生した本作では、雪ミクを操作しながらコースを走らせ、ゴールを目指していくことが目的となる。
コースには雪だるまや落とし穴などの障害物があるので、ぶつからないように雪ミクをジャンプさせていくことが重要だ。
また、背景には「札幌市時計台」「さっぽろテレビ塔」などの北海道のランドマークも登場。冬の季節ならではの雪像やイルミネーションなどに彩られた全4種類のコースを走り、クリアタイムを全国のユーザーと競い合おう。













