「がんばれ!ルルロロの花火まつり」は、くまのルル、ロロと反射神経を競うカジュアルゲームアプリ。4つに区切られた夜空にランダムで登場するルルとロロにぶつからないよう、空いている夜空をタップして、キレイな花火を打ち上げる。制限時間内に何回花火を打ち上げられるかを競うことになる。
間違えてルルとロロをタップしてしまうとゲームオーバー。色々な衣装で登場するルルとロロにも注目だ。瞬時の判断力と反射神経が問われるので脳トレゲームとしても楽しめる。
「どこでもダンジョン」は、簡単フリックアクションでトラップをかわしつつ、個性豊かな精霊と共に壮大な物語を楽しむフリックRPG。
200種類以上の精霊の中からお気に入りの精霊を育成し、多彩なダンジョンを攻略していこう。上下左右のフリック操作で跳んで、しゃがんで、迫りくるトラップをタイミングよく回避していくシンプルなアクションなので、誰でも気軽に楽しむことができるぞ。
「LINE レヴァナントゲート」は、謎多き王女・アリアと共に、奇妙な紋様が描かれた石版・レヴァナントゲートの破壊を目指し、悪しき冥界の魔物たちを倒していく3DアクションRPG。
本作は全編高解像度の3Dグラフィックスで描かれており、複数の攻撃アクションや魔物(敵)の特徴に応じて繰り出す多様なスキル・攻撃属性などが取り入れられているが、それらは全て画面上に表示される「バーチャルパッド(移動)」「アクションボタン(攻撃)」「ガードボタン」の3つだけで操作可能だ。
ゲーム中はアリアから依頼されたミッションをクリアすることで達成報酬の獲得を目指しながら、主人公のレベル/スキルを上げていったり、貯めたコインで装備品の購入、収集した素材で装備強化・進化などを通じて、より高度なミッションに挑むことができる。
「無限ラーメン」は、ラーメンの表面に浮かんだ油をひたすらくっつけて遊ぶカジュアルゲーム。
画面に表示された、リアルなラーメンの表面に浮かぶ油をタッチするだけのシンプルな操作なので、誰でも気軽に楽しむことができるぞ。ラーメンは、見た目も思わず食べたくなってしまうような異なる3種類のラーメンが用意されている。
「宅配ピザバイクライダー」は、宅配バイクを操作して25のストリートを走破するキサイトレーシングゲーム。
デバイスを傾けることでバイクのバランスを取り、スクリーンをタッチしながらアクセルとブレーキを操作していく。バランスを崩し、倒れてしまうとゲームオーバーだ。
また、レーサーを妨害する数々の仕掛けも用意されているほか、タイム、達成率、走行距離が結果として表示されるぞ。
「鬼蹴りV」は、空気を蹴って、障害物をかわしながら上へと昇るゲームのシリーズ5作目。今回の障害物はレーザーと発射装置となっており、左右タップをタイミングよく押し、レーザーを上手く避けて進むことがカギとなる。
なお、本作には世界ランキングが搭載されているので、世界中のユーザーとスコアを競い合うことができる。加えて、Twitter連携により友達同士でランキングを競い合うことも可能だ。
「スパイダーマン・アンリミテッド」は、50年にも及ぶマーベルコミックにインスパイアされた手描き風のコミックの世界で、スパイダーマンが走ったり、糸でスウィングしたり、壁を登ったり、敵と闘ったりとアクション満載のランニングゲーム。
世界に次元の亀裂を生じさせた悪の組織シニスター・シックスの野望を阻止する為、スパイダーマンは共に走り、スウィングし、闘うことができる他の大勢のスパイダーマンを仲間として集める必要に迫られる。
ゲームではさまざまなバリエーションのスパイダーマンが使用できるほか、ファンにはお馴染みのグリーンゴブリンやヴァルチャー、エレクトロなど多数のヴィランが参戦するぞ。
「はこにゃん」は、やんちゃなみけの子猫はこにゃんが主人公のカジュアルゲーム。はこにゃんを指でひっぱり、角度を決めて指を離すとジャンプする。ジャンプする方向や距離を計算してブロック上のアイテムめがけて飛ばすところが攻略ポイント。ブロックの中にはベルトコンベアのように動くものや飛び移ると一定時間でくずれて落下するものもある。
「チャレンジモード」と「れんしゅうモード」の2種類が存在し、「チャレンジモード」ではハイスコアがクラウド上のデータベースに記録されるので、ほかのプレイヤーと競い合うことができる。「れんしゅうモード」では、スコアは記録されないが、自由にステージを選んで何度でも練習することが可能だ。
「線にふれないでください!」は、リングの中心にある赤い線に、リングを触れさせずに前へ進めるゲーム。リングが線にあたるとゲームオーバーとなるため、リングと線の距離をつねに一定に保つ事ができるかがポイントだ。
「circle duo」は左右の画面それぞれの「◎」を親指で上下にスワイプ操作して、壁を避けながら進む高難易度ランゲーム。
左右別々のタイミングで壁が迫り来るので、右手は赤の「◎」、左手では青の「◎」をそれぞれ上下に操作して壁を避け続けて進み、集中力を研ぎ澄ましてハイスコアを目指す。一定のスコアが出るとSPEEDモードが開放され、ますます難易度の高いステージに挑戦できる。
「戦国無双 Chronicle 3」は、3DS/PS Vitaで楽しめる「クロニクル」シリーズの3作目。今作の長編ストーリーモード「無双演武」では、従来のシリーズ作品のような各武将に焦点を当てた形式ではなく、プレイヤーの分身となる主人公が戦国時代を通し、さまざまな合戦に参戦しながら、天下統一までの歴史を体感することができる。
また、ここでは正史に沿ったストーリーに加え、歴史ファンならば誰もが一度は思い描きたくなる“IF”の世界を繰り広げることもできるので、ドラマティックに進化した4キャラクターの「プレイキャラチェンジ」機能などを駆使し、思い描いたIFへと歴史を進めていこう。
「3D サンダーブレード」は1987年に業務用の大型体感ゲームの第7作目として登場したシューティングゲーム「サンダーブレード」を、「セガ3D復刻プロジェクト」としてさまざまな追加要素を加えて復刻したタイトル。
ヘリコプターならではの空を飛ぶ飛行感覚を、トップビュー(空から地面を見下ろす視点)とバックビュー(ヘリの後方からの視点)の2つのパートで表現。3D立体視によりアーケード版を上回る迫力で浮遊感が味わえる。
また、特徴的だったアーケード筐体でのプレイをジャイロセンサーで操作できる追加設定に加え、新搭載した「スペシャルモード」では、ゲームのすべての要素を改良。新たに追加された最終ステージでは、真のボスとの戦いが待っているぞ。













