「Dark Reaper Shoots!」は、天使になることを夢見るキュートな死神(Dark Reaper)が暴れまくる全方位シューティングアクションゲーム。7つの世界を舞台に、全100ステージが用意されている。
個性豊かな装着アイテムの組合せは全部で10,000通りあり、死神のHPや攻撃力、スピードなどをレベルアップすることができる。
また、死者の使い魔「ガウガウ」は、力強くサポートしてくれるペットであり、鎌の柄をカスタマイズすることで見た目が変わり、攻撃力がアップするぞ。
「DiceSoldier vs Dragon」は、攻めてくる敵から自分の塔が破壊されないように最終兵器のドラゴンで戦うシングルタップ型アクションディフェンスゲーム。
攻撃は画面をタップするだけの簡単操作。「FEVER モード」に突入すると、スタミナはそのままでより派手な演出を楽しむことができる。
また、ドラゴンにはそれぞれ特色があり、攻撃範囲は狭いが攻撃力の高いファイヤードラゴン、相手の動きを止めることができるアイスドラゴン、広範囲に渡って毒をまき散らすことができるアシッドドラゴンの三匹がいるので、攻撃を使い分けることが重要となる。
ステージによって、相手の攻撃の波によってなど、状況に応じて、色々な自分の攻め方を作り出そう。
「The Running Shadow」では、プレイヤーは謎に満ちた「影の連盟」のメンバーとして活躍することになる。「影の連盟」は謎の騎士団とされており、とある計画の下に活動を繰り広げていく。
計画の中には、強盗をして価値の高い遺物を盗み出すことや、息を飲むような「パルクール」スタイルのフリーランニング技を行うこと、また、計画のために鉄を引き抜き、連盟の敵となる者とのバトルに発展することもある。
本作は自在に動き回るキャラクターが魅力となっているが、その操作方法は非常に簡単な作りとなっているため、手に取った瞬間からプレイの仕方が分かるゲームに仕上がっている。また、RPG要素と3D対戦システムに加え、綿密に作りこまれた終わることの無いストーリーがプレイヤーを飽きさせることなく惹きつけるぞ。
20以上の個性的なキャラクターや、燦燦たる陽光に照らされた屋外、深い闇をまとったゴシック風なダンジョンなど、不正と残酷がはびこるファンタジーな世界「アドリオン」を探索してゲームを満喫しよう!
「魁!!男塾 ~日本よ、これが男である!~」は、1985年より週刊少年ジャンプで連載された漫画「魁!!男塾」を題材にしたスパルタ塾生活アクション。本作では、噴き出す血や飛び散る汗の中でぶつかり合う、暑苦しい男たちの死闘が描かれるぞ!
ゲーム中は、常識外れの塾生たちによる熱い決闘や、恒例となる塾長の一喝のほか、全国津々浦々の男たちが挑戦したという“油風呂”“直進行軍”など、原作お馴染みの「男塾名物」に加え、民明書房の解説付きで登場するゲーム独自のフィールド設置物「斬身苦(ギミック)」などが盛りだくさんとなっている。
全150種類も用意されている“斬身苦”には、「兵地捕具(へっじほっぐ)」「針刑怒(ばりけいど)」や、47都道府県のご当地“斬身苦”の「陣儀守燗(じんぎすかん)」「落下醒(らっかせい)」なども登場。ぶっ飛んだ世界をさらに増幅させてくれるネーミングとは裏腹に、ゲームならではの戦略性がしっかりと備わっており、男たちの死闘を彩るぞ!
また、日常の教練生活の中では、原作ストーリーがそのまま体験できる行事イベントも発生。関東豪学連との対峙から、三号生筆頭“大豪院邪鬼”との熾烈な対決を描く「大威震八連制覇」まで、宿命の激突を自身の手で勝ち抜いていこう!
「ちっちゃいおっさん ぴょんぴょん」は、兵庫県尼崎市の非公式キャラクター「ちっちゃいおっさん」のカジュアルアクションゲーム。画面をタップするとジャンプするので、右先に見える様々な着地点にタイミング良く飛び乗ろう。
おつまみや飲み物等のアイテムに着地すると、高得点となる。また、端末本体をシェイクすれば、ロープの揺れを激しくすることができる。
本作は、攫われた妹を助けに夢の国へと飛び込んでいく姉・ギアナを操作し、ド派手に暴れ回っていく横スクロールアクション。
夢世界では、ギアナは「キュートスタイル」と「パンクスタイル」の2種類を自在に操ることができ、キュートスタイルに切り替えることでおどろおどろしい怖い風景にステージがツイスト(変化)、一方でパンクスタイルに切り替えるとおとぎ話のようなメルヘンなステージにツイストするといった、スタイルと背反するステージを攻略していくのが本作の特徴となっている。
これらのステージの変遷には、マンガ風の描写と幻想的スタイルを用いたハイクオリティの3次元表現が成されており、ゲームに出てくる1つ1つのオブジェクトにも、リアルタイムの3次元モーフィングによる変化が適用されているため、ギアナがスタイルを変化させると同時に「木製のベンチ(キュート)」⇔「棺桶(ダーク)」といったイメージ間のチェンジが遂げられているぞ。
「オトレンジャー」は、仲間のレンジャーと一緒に戦隊を組み、音楽のチカラで敵組織とバトルするリズムアクションゲーム。グルグルと回転してくるマーカーが、画面手前にあるサークルと重なった瞬間にタップするだけというシンプルなシステムとなっており、手軽に楽しめる点が特徴だ。
一定時間リズムアクションパートを行うと、続いてはバトルパートへ移行する。ここでは、リズムパートで蓄えた攻撃力で敵に攻撃を仕掛けることになる。通常のモンスターを倒していくと、時折手ごわいボスが登場することも。見事にボスを倒せば新たなレンジャーを獲得でき、これまでとは違った戦隊を編成できる。
「タツノコウォーズ」は、「科学忍者隊ガッチャマン」や「タイムボカンシリーズ ヤッターマン」のスーパーヒーローたちが、悪の親玉「ベルクカッツェ」や「ドロンボー一味」を追いかける爽快ランナーアクションゲーム。
プレイヤーは簡単操作でヒーローを操り、ターザンロープで崖を飛び越えたり、上昇気流に乗るなどして、様々な爽快アクションでステージを駆け抜けよう。ヒーローは、走るたびに強くなり、レベルアップさせるとより遠くまで走れるようになる。
また、ヒーローを仲間にすると、ピンチの時に仲間にバトンを繋げることができるので、ガッチャマンとヤッターマンの夢のタッグを実現することも可能だ。
「ゴッドオブスフィア~千年少女と七つ首のオオドラゴン~」は、簡単操作のアクションバトルが楽しめる王道RPGだ。













