「ディズニー エピックミッキー:ミッキーのふしぎな冒険」は、レトロ調グラフィックで描かれた“エピックミッキー”の世界観を舞台に、ジャンプやスピンアタックなどのアクションを駆使して進んでいく2D横スクロールアクションゲーム。
ミッキーマウスは魔法の筆を使って、消えているものを描いて出現させたり(ペイント)、障害物となるものを消したり(イレーサー)しながら、ステージを攻略していく。ペイントやイレーサーは、タッチスクリーンをなぞって実際に描く・消すことで、能力が発動するぞ。
また本作にはミニーマウスやドナルドダックといったおなじみのディズニーキャラクターに加え、アラジン、“美女と野獣”のビースト、アリス、白雪姫、ピーター・パンなど、総勢50以上のキャラクターが出演する。
ステージ内で囚われの身となっているキャラクターたちを見つけて解放してあげよう。助けたキャラクターは、ミッキーマウスにいろいろなお願いごと(クエスト)を頼んでくる。クエストを解決すると、アイテムなどを獲得できるぞ。
「ディズニー エピックミッキー2:二つの力」は、2011年にWii用ソフトとして発売された「ディズニー エピックミッキー~ミッキーマウスと魔法の筆~」の続編となる3Dアクションアドベンチャー。
本作では、ディズニーの忘れられたキャラクターたちが住む不思議な世界“ウェイスト・ランド”を救うべく、ミッキーマウスが大冒険を繰り広げる。“ペイント(描く)”と“イレーサー(消す)”という2つの能力を備えた魔法の筆を使い、敵を倒したり、様々な仕掛けを解きながら進んでいこう。
また、ミッキーマウス誕生のきっかけとなったキャラクター「オズワルド・ザ・ラッキー・ラビット」と一緒に冒険することができ、2人協力プレイが可能となっている。ミッキーマウスとオズワルド・ザ・ラッキー・ラビットはそれぞれ異なるアクションが楽しめるので、どちらも新鮮な感覚で操作することができる。
そのほか、憎めない悪役“ピート”や、昔の作品でミッキーマウスとよく共演した“ホーレス”など、以前に活躍した60以上のディズニーキャラクターたちが登場。日本語吹き替えにも対応しているので、全てのキャラクターがお馴染みの声で話しかけてくれるぞ。
「Thief(シーフ)」は富める者と貧しい者が対立する、荒廃した都市「シティ」を舞台に、天才的な盗みの才能を持つ盗賊「ギャレット」が暗躍するステルスアクションゲーム。
選ばれし者のための世界を目指す無慈悲な支配者「バロン」、貧しき者、弱き者のために立ち上がり、人々を扇動する革命家「オリオン」、主人公のギャレットは自らが欲する宝を求めるうちに、この対立する二つの勢力の争いに巻き込まれていく。
「聖闘士星矢 ブレイブ・ソルジャーズ」は、「聖闘士星矢」ならではの1VS1による光速バトルが楽しめる3D対戦アクション。聖闘士たちの熱き闘いを、プレイヤー自身の手で体感できる作品となっている。
本作では、ファンの間で人気の高い「黄金十二宮編」に加え、「ポセイドン編」や「ハーデス編」の登場キャラクターも参戦し、「聖闘士星矢」ファンであればどの世代のユーザーでも気軽に遊べる、シリーズの集大成的なタイトルだ。
また、前作「聖闘士星矢戦記」のビジュアルがリアルタッチ調だったのに対し、今作では3Dモデルでありながら、アニメタッチなビジュアルを実現。キャラクター毎の必殺技も、まるでアニメを見ているかのような表現となっているので、お馴染みの必殺技の数々をド派手な演出で楽しむことができるぞ。
「ブレイブヒーロー」は、個性あふれるヒーローたちを自分好みの組み合わせで戦略的に配置し、相手の城を攻め落とす“チームバトルオフェンスゲーム”だ。ゲームの基本は、各ステージをクリアして資金を集めていき、集めた資金で封印された各ヒーローたちを解放していきながら、さらなる上級ステージへと進んでいくという流れ。
登場する各キャラクターたちはそれぞれ属性を持っており、その属性によって各ステージへの優劣が変わるため、状況に合わせた独自の戦闘スタイルでゲームを楽しむことができる。リーダーに指定したヒーローはワンタッチで自在に操作でき、サブキャラクターの兵士たちは集めた資金を使って敵陣へ出撃させることができる。
ヒーローのみならず、兵士たちにも特徴とレベルが存在するので、バリエーション豊かなキャラクター育成が可能だ。また、敵から送られてくる挑戦状で入場できるゲリラステージも用意されているぞ。
「怪盗グルーのミニオンラッシュ」は、映画「怪盗グルー」シリーズのユーモアや世界観を余すことなく再現したゲームとなっており、プレイヤーはミニオンの一人として他のプレイヤーと競い合ったり、軽快なテンポのチャレンジで遊ぶことができる。飛び跳ね、空を飛び、障害物を避け、バナナを集め、時には「イジワルアクション」を披露して敵を倒し、「今年のベストミニオン」の座を狙っていこう。
ゲーム内にはグルーの研究室など、映画にも登場した場所が細部まで再現されているほか、秘密のロケーションなども登場する。また、プレイヤーはミニオンをカスタマイズしたり、オリジナルのパワーアップアイテムでアップグレードしながら、数百におよぶミッションを通じて、「イジワルアクション」が堪能しよう。
さらに、ベクターやゲームオリジナルの敵と戦ったり、リーダーボード上で高得点を狙ったり、プレイヤーどうしで実績をシェアしあったり、友人に挑戦することも可能となっているぞ。
「戦闘中 伝説の忍とサバイバルバトル!」は、フジテレビ系列にて放送中のバラエティ番組を題材にしたアクションゲーム。
決められたエリアと制限時間の中で、「出演者=プレーヤー」が、「ボール=バトルボール」を使って相手を撃破し、互いの「持ち金=賞金」を奪い合う個人戦のサバイバルゲームとなっている。
ゲーム内では、番組でお馴染みのアンドロイド「忍(シノビ)」や、ゲームオリジナルの技を持つ忍も登場。いかにボールや忍を使い戦っていくか、どのように生き抜いていくか、最後まで気が抜けない生き残りをかけた真剣バトルが楽しめるぞ。
「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ」は、同名のコミックやアニメを題材にした、 魔法少女バトルアクションゲーム。
本作では、「Fate/stay night」にも登場した主人公・イリヤが、Fateワールドの中心地「冬木市」を舞台に、英霊たちとの戦いを繰り広げることになる。3DSの上画面で繰り広げられる3Dバトルでは、下画面に集めた「エレメントカード」のデッキで魔法が発動可能。また、物語の途中で入手するさまざまなカードでデッキを組むと、イリヤは魔法を習得できる。
ストーリーは、冬木市に散らばった英霊の「クラスカード」をイリヤが回収していくという内容。TVアニメと同キャストの声優が喋るADVパートで謎を探り、MAPパートで移動してクラスカードを探し出す。
「トルクル(TorqueL)」は、キャラクターが入ったハコを転がしたり、伸ばしたりして進む、ちょっとふしぎな2D回転アクションゲーム。ただ転がるだけ、伸ばすだけでは越えられないところも、ハコを伸ばしたまま転がることで、ジャンプで乗り越えたり、飛び越えたりすることができる。
プレイヤーはハコを操作してそれぞれのステージ(Chamber)のゴールまで移動させることでゲームを進めていく。途中、複数のゴールのあるステージでは7つのルートに分岐。また、特殊な条件で入ることができる隠しルートが1つ存在する。それぞれのルートでは最後に色の付いたゴールが出現し、ここに入るとそのルートはクリアとなる。
「LINE Neko Jump」は、ネコがスキージャンプをし、くるくるとしっぽを回しながら、建物や鳥などの障害物を避け、どこまでも遠くを目指して飛距離を競うというもの。誰でも手軽に遊べる簡単操作で、街や山、森などの様々な風景の中で飛ぶことができる。
飛距離を伸ばすためには、画面中央のボタンを連打し高度をキープしたり、画面の左右をタップ、またはスマートフォン端末を傾けながら左右に移動して障害物を避けたり、「竜巻」や「風のトンネル」「肉球風船」といった、フィールドに点在するアイテムを獲得していくことがポイントだ。
また、フィールドには、子分である子ネコにプレゼントできる「プレゼント風船」が配置されており、プレイ中に獲得して子ネコに贈ることで、子ネコのハートのゲージが溜まり、プレゼントのお礼として「コスチューム」や「アクセサリー」、「スキー板」といった「着せ替えアイテム」がもらえる。
さらに、クエストである「試練の道」で飛んだ距離やプレイした回数などの条件を達成すると、プレイチケットとなる「ネコエサ」や、アイテムと交換できる「メダル」、着せ替えアイテムなどが獲得できる。手に入れた着せ替えアイテムをカスタマイズすれば、より飛距離を伸ばすことも可能だ。
なお、LINEと連携することにより、LINE上の友達と「ネコエサ」をプレゼントしあったり、ゲーム中に「フレンド風船」が出現したり、ランキングを競い合ったりと、多彩な機能を利用することができるぞ。
「バットマン:アーカム・ビギンズ」は、前々作の「アーカム・アサイラム」から遡ること数年、まだヒーローとしては荒削りなバットマンがゴッサム・シティを舞台に、その名を轟かせる前のストーリーが描かれる。本作は、そんな「バットマン:アーカム」シリーズの序章を描いたアクションゲームだ。
ゲーム中では、「ダークナイト」と呼ばれる前の若きバットマンが、ギャングの帝王であり実業家の「ブラックマスク」による策略に陥り、賞金5000万ドルの賞金をかけられてしまう。バットマンは全世界のヴィラン(悪役)にその命を狙われてしまうだけではなく、さらには警察にも追われるはめになり、一人孤独な戦いを繰り広げなくてはいけなくなるのだ。
ゲームでは、「アーカム・シティ」の時系列に沿って、様々なキャラクターとの巡り会いが待っており、誰もが知っている「ファム・ファタール」や「キャット・ウーマン」など、伝説的キャラクターとの邂逅が楽しめるほか、捜査スキルによる犯罪シーンの調査、強大なボスとの戦略的バトルに加え、バットマンではお馴染みのガジェット・武器なども登場。新要素による目新しさと高いクオリティを融合したDC作品に仕上がっているぞ。
「ASHE」は、サイドビューのアクションゲーム。プレイヤーは正義の超能力者集団「討魔隊」の一員として、超能力を武器に裂目から現われたモンスターと戦うことになる。
ゲーム中では、エナジーボールやヒートバリアといった超能力と、ジャンプを駆使してモンスターと戦っていく。要所でESP兵器などのアイテムを獲得しながら、キャラクターをパワーアップさせていくことが攻略の鍵だ。
また、超能力を連続して使うとESPゲージが減っていき、ゲージがゼロになると攻撃も防御もできなくなるので、常に注意をしておかなければならない。ESPゲージを回復するには、動かずにじっとしていればいいので、こまめに休息を取りながら探索を進めよう。
「ソニック ロストワールド」は、ソニックたちが住む星に突如現れた幻の大陸“ロストヘックス”を舞台に繰り広げられていく、シリーズお馴染みの高速3Dアクション。ソニックも足を踏み入れたことのない未知の大陸で、これまでのシリーズにはなかった新感覚のアクションを楽しむことができる。
本作では、崖を乗り越える、壁から壁へジャンプするなど、どんな地形でも自由自在に動き回ることができる「パルクール」アクションや、敵を一直線上に吹っ飛ばすことができる「キック」、ホーミングアタックの「マルチロックオン」、空中で回転蹴りを繰り出して衝撃波を発生させる「サマーソルト」など、多彩の新アクションが搭載されており、従来とは一味違う操作性が特徴となっている。
また、ステージの構造も一新されており、空中に浮かぶ平原地帯では全面360°が空に面したシリンダー状の草原が、謎の塔が屹立する広大な砂漠地帯ではフォワードビューとサイドビューが交互に変化、メカ以外の獰猛なワニなどが襲い掛かってくる危険なジャングル地帯や一晩中ネオンが輝いているカジノなど、バリエーション豊かなステージが多数登場。
さらに、さまざまな能力を備えた最狂最悪の敵「エッグマン六鬼衆」も出現し、ソニックの新たなる冒険が幕を開けるぞ!
「ティラノラン」は「食べる」と「攻撃」の2つのボタンをタップしながら、恐竜が走った距離を競う横スクロールアクションゲームだ。
「食べる」をタップすると小恐竜を食べて体力が回復し、「攻撃」をタップすると大恐竜を頭突きで撃退する。タイミングを見極めながら2つの動作を繰り返し、恐竜をより遠くまで走らせよう。













