「コズモギャング ザ ビデオ」は、1992年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたシューティングゲーム。コズモポリスの戦闘機「ハイパービート」を操作し、盗賊団「コズモギャングズ」を撃退していく。
GANG(ステージ)内の、全てのコズモギャングズを撃退するとクリア。敵の攻撃に当たると「ハイパービート」を1機失い、全て失うとゲームオーバーになってしまうので、上手く回避しながらコズモギャングズと戦おう。
「Moons of Darsalon」は、レトロ風のアクションゲーム。プレイヤーは、未知の惑星で行方不明になってしまった探査チームを救出することになる。ジェットパックとレーザー銃を装備し、地球外生命体からの攻撃を防ぎつつ、チームに命令を出して救助任務を遂行しよう。

「ALTF42」は、騎士のキャラクターを操作し、さまざまな罠が存在するステージを突破しながら目的地を目指すランナーアクション。高難度アクションとして話題となった「ALTF4」の続編となっており、前作以上に危険な罠が登場するなど、より一層厳しいゲーム性となっている。
操作方法はシンプルだが、強制終了の短縮キーである「ALT+F4」がゲームタイトルの由来となっているように、迫りくる数々の罠の理不尽さには、プレイ中に何度も強制終了したくなるはずだ。
無理難題な罠にいら立ったり、ときには笑ったりしながら、ゲームクリア時の爽快感・達成感を目指してプレイしよう。

「Bat Boy」は、鮮やかで懐かしい8ビットの世界を舞台に直感的な操作でアクションを楽しめる2Dアクションアドベンチャー。プレイヤーは、スポーツをテーマにしたヒーローチームのリーダーである「バットボーイ」として、口うるさいカラス「ガロウ」と共に、魔王ヴィシャスに洗脳された仲間を救うための冒険に出る。
舞台は不毛の大地や、緑豊かなジャングル、大空を翔る飛行船などが広がる「ストラトス」。魔王が支配する広大な世界を巡り、洗脳された仲間を救うため、野球をモチーフにした爽快バットアクションで敵をかっ飛ばしていこう。
冒険に役立つ新たなスキルやアイテム探し、隠されたゲームミュージックを開放などやりこみ要素も豊富に用意されている。
「Smelter」と「Super Sami Roll」の音楽を担当した、Evader Musicによるエネルギッシュなチップチューンも魅力。8ビットのビジュアルで繰り広げられる爽快バットアクション駆使し、冒険の末に待ち受ける強大なボスを倒し、隠された秘密を解き明かすことができるだろうか。

「メイジシーカー: リーグ・オブ・レジェンド ストーリー」は、秩序を維持するために自ら魔法を利用する一方で禁断の魔法とされるものを人々から奪う、ルーンテラの世界に存在する強大な王国「デマーシア」を舞台にした2DドットアクションRPG。「ムーンライター 店主と勇者の冒険」を制作したDigital Sunが開発を担当している。
プレイヤーは、デマーシアの血と汗で築かれた欺瞞の平和を打ち砕くべく、復讐のために逃亡したメイジであるサイラスとしてプレイ。サイラスは他者の魔法を盗む力を持っており、この特殊能力を利用して敵から魔法を奪い、攻撃に使いながら進んでいく。
力、アイデンティティー、そして正義の物語がアクションとファンタジー満載のゲームプレイを通して届けられる

「ボクらの消しゴム落とし3 世界編」は、誰もがかつて熱中した“消しゴム落とし”をゲーム化した「ボクらの消しゴム落とし」シリーズ第3弾となるパーティアクション。今回の舞台は世界となっており、世界各国のご当地消しゴムとの対戦を楽しめる。
また、消しゴム落としだけではなく「登れ!消しゴムくん」「消しゴムタワー」など楽しいミニゲームでも遊ぶことが可能だ。

「ニンジャスマッシャー!」は、忍者を操作して妖怪軍団に立ち向かう、爽快忍者2Dアクションゲームだ。
忍者が駆ける、忍者が翔ぶ、忍者が斬る。忍者が繰り出す軽快なアクションは爽快感抜群だ。刀、手裏剣、忍術などさまざまな忍者の技を駆使して、さらわれたお姫様を救出しよう。

「Heist Kitty: 野良ネコ暮らし」は、マルチプレイヤー対応の、オープンワールドサンドボックス猫シミュレーションゲームだ。プレイヤーはヤンチャな子猫となり、やりたい放題の大騒動を巻き起こすことができる。
「サイキック5」は、アーケードゲームとしてジャレコから1987年に発売されたアクションゲーム。本作はアーケード版をベースに新機能・新要素が追加されたタイトルだ。縦画面のオリジナル版とワイド画面のリファイン版をボタンひとつで瞬時に切り替えられるほか、リメイクグラフィックでは原作のサウンドを手掛けた作曲者・坂本慎一氏による新アレンジ音源も楽しめる。
また、新たなステージとキャラクターたちが登場。サバイバルモード、タイムアタックモード、そして2人対戦可能なタワーリングモードと、新しいルールでのゲームモードも多数追加される。
「Trine 5: A Clockwork Conspiracy」は、2.5Dのパズル・プラットフォームアクション「Trine」シリーズの5作目となるタイトルだ。本作では王国を支配するためなら手段を選ばない卑劣きわまりない敵に、魔術師のアマデウス、盗賊のゾヤ、そして騎士のポンティアスが立ち向かう。
最大4人でのオンラインやローカルでの協力プレイにも対応されており、パズルの難易度はプレイヤー数に応じて調整されるといったシステムも搭載されている。
「テラフレイム」(Terra Flame)は90年代をイメージさせる横スクロールシューティングゲーム。ステージは高速スクロールで展開していき、3種類の武器をリアルタイムで切替えながら戦うゲームシステムが特徴の作品だ。
アーケードモードとキャラバンモードが搭載されているほか、オンラインランキングにも対応している。
「レゾン」は、1991年にアルュメから発売されたシューティングゲーム。地球外生命体の襲撃を受けた地球を舞台に、プレイヤーはVAWS(Variable Armor & Weapon Sistem)を搭載した戦闘機SR-91を操り、侵略者との戦いに挑む。
アイテムを取りアームを装着することで、後方も攻撃可能となり、敵の弾を防げるようになるので有効に使おう。

「バベルの図書館」は、ホルヘ・ルイス・ボルヘス氏による同名の短編小説にインスパイアされたSFステルスアクションだ。
舞台は、人類絶滅から2万年が経過し、高度なロボットによって支配された世界。プレイヤーは捜索係のルドヴィクとなり、過去・現在・未来に書かれるすべての書物が保管される図書館の閉鎖の謎を解明していくことになる。

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「Hell Pie」は、悪趣味な悪魔のネイトとなって跳び回る3Dアクションゲーム。サタンの悪名高いバースデーパイのために、マズい材料を集めよう。

「Curse of the Sea Rats」はネズミの姿に変えられた主人公となり、広大な洞窟を探索し人間の体を取り戻すことを目指すメトロイドヴァニアアドベンチャーゲームだ。ローカル協力プレイにも対応されており、最大4人までプレイ可能。
クラシックなアニメにインスパイアされた手描きの2Dアニメーションと奥行き感が伝わる3D空間が相まった、上質な2.5Dプラットフォーマー体験が特徴的な本作は、スペインのインディーゲームスタジオ「Petoons Studio」によって制作されている。
広大で入り組んだマップを余すことなく探索する中で、時には危険なボスと戦ったり、時には宝物を探し出したりと、自分だけの冒険を楽しもう。果たしてネズミ達は自らを呪った魔女をその手で捕え、呪いを解き人間の体を取り戻すことができるのだろうか……?
4匹(人)のネズミ達の冒険がいま、はじまる。

「ヘルベッティ」は、ガリアの地を治めたヘルウェティイ族の古代神話や歴史のほか、ケルト神話といった様々な文化の探索を軸に展開されるローグ要素のある2Dアクションゲームだ。美しいアートスタイルが魅力の、挑みがいのある速いペースが特徴の作品となっている。
本作には、荒々しい若き軍団長に、純真だが抜け目のないキツネと人間の半人半獣、太古の力を持つ巧妙なドルイドという個性豊かな3人のキャラクターが登場。彼らのユニークかつ多様な戦闘スキルを駆使してあらゆる敵を倒し、ガリアの地と自身の精神を蝕んでいた呪いを解いて平和を取り戻すことが目的だ。
3人のキャラクターを操作し、遺物を駆使しながら、古の神々の加護を得てガリアの地に広がりつつある呪いに立ち向かおう。

「ウィッチエクスプローラー」は、魔女と人形の魂の絆の物語を描くシューティング&タワーディフェンスゲームだ。シンプルな操作とルールで遊べるのが特徴だ。
プレイヤーは、魔法使い「ティア」を操作し、押し寄せる魔物を打ち倒す冒険へと旅立つことになる。















