「LONE RUIN」は、魔法を駆使しながら異形のクリーチャーと戦い、廃墟と化した古の魔法都市を冒険するアクションシューティング。選択した魔法により攻撃が変わるのはもちろん、遊ぶたびに展開が変わるローグライクなスタイルとなっており、何度も楽しめるのが魅力となっている。
敵の大群や巨大なボスを倒すには破壊力抜群の魔法コンボが重要となるため、カスタマイズやアップグレードを繰り返して魔法の力をものにしよう。

「DreadOut 2」は、2014年にリリースされたインドネシア発のホラーゲーム「DreadOut」の続編となる三人称視点ホラーアドベンチャー。前作に引き続き、プレイヤーは霊感を持つ女子高生のリンダ・メリンダを操作し、インドネシアの民間伝承と都市伝説にインスパイアされた恐ろしい出会いと戦いを体験することになる。
運命を左右する謎を紐解いたとき、彼女にどんな結末が待っているのか。ぜひその手で見届けよう。
「カブボーイの冒険 ~税金払うなんてイヤだ!~」は、ほのぼのとした見た目とは裏腹にダークユーモア満載の世界観が展開されるアクションアドベンチャーゲーム。
税金の未払いが原因で、住んでいたグリーンハウスをオニオン村長に奪われてしまったカブボーイは、グリーンハウスを取り返すため、村長の子分となり、こきを使われることに。
そうしてベジ村とその周りを冒険していく中で、カブボーイの過去や父親の死の謎、そして世界の誕生の秘密を明らかなっていく。

「クレイジーペットショー」はポーランドのディベロッパーVixa Gamesが開発したアクションローグライトシューティング。敵を自動的にロックオンするオートエイムが特徴で、こうしたアクションシューティングに慣れていない人でも、気軽に楽しめる。また、最大4人でのco-opプレイにも対応しているため、独特な世界観と相まって友人らと一緒にワイワイしながらプレイ可能だ。

「Hi-Fi RUSH」は、爽快感抜群のド派手なアクションが魅力のシングルプレイヤーリズムアクションゲームだ。本作の世界では、すべてのものがリズムに乗って躍動。ステージの木々の揺れから、バトルの一撃一撃まで、すべてがゲーム音楽と自動的にシンクロし、生き生きとしたアニメーションで表現されている。
プレイヤーはロックスターとなることを夢見るお調子者の主人公チャイととなり、個性的な仲間たちと協力し、リズミカルなバトルを制し、悪の巨大企業のボスたちを倒していく。

「推色-オシイロ-」は、襲い掛かってくる霊の色に合わせてペンライトを降って楽しく除霊していくホラーゲーム。ステージに隠されたアイドルマークの色に合わせてペンライトで消すことで、ステージをクリアしていく。オバケが出るいわくつきの施設、千葉レジェンドアリーナを調査し、地縛霊を除霊しよう。
また、本編とは関連性が無さそうな、ぴえん、マッチョ、お寿司などをモチーフにしたミニゲームもプレイできる。

「WWE 2K23」は、新たな試みとなる「2K ショーケース」、「WWE 2K」シリーズでは初登場となるマッチタイプの「ウォーゲーム」、そして主要なゲームモードの拡張が行われたプロレスゲーム。
カバーを飾るのは、WWEスーパースターとして20年に亘り戦いの舞台に立ち、16度の世界王座に輝きながら、ハリウッドスター、慈善活動家、「WWE 2K23」のエグゼクティブ・サウンドトラック・プロデューサーとしての顔を持つジョン・シナ選手だ。各エディションのカバーごとに、それぞれ異なる“おなじみのあのポーズ”を披露してくれている。

「スピードラッシュランナーズ」は、直感と戦略で挑む共闘ランニングバトルを楽しめるアクションゲーム。各ステージの道中にあるギミック(罠)やエネミーの攻撃を直感操作で回避しながらゴールドや宝箱を獲得していき、各ステージのラストに登場するボスを討伐できればクリア報酬を入手できる。
オートラン機能で手軽にプレイしながらも、瞬時の判断やプレイスキル、パーティ編成などの戦略が要求されるのが特徴で、こうした遊びごたえのある内容が魅力の本作。ソロプレイはもちろん、最大4人で協力するマルチプレイも可能だ。疾走感と臨場感溢れるステージバトルを楽しもう。

「Rogue Blaster」は、サバイバー系ローグライトと一人称シューティングを掛け合わせた新感覚のシューティングゲーム。不時着した惑星で、装備やアイテムを駆使して大量のモンスターからの襲撃に耐え、宇宙船が飛び立つまで生き延びろ。

「テレネット シューティング コレクション」は、エディアが2021年から展開してきた保有ゲームタイトルをNintendo Switchに移植するプロジェクトの一環として、日本テレネット作品誕生から40年を迎える節目のタイミングで開始されたプロジェクト「テレネットリバイバル」の第1弾タイトルだ。
メガドライブ初期の名作「グラナダ」や、根強い人気を誇る「ガイアレス」など、シューティングゲーム4作品が収録されている。
「ツクールシリーズ Pentacore」は、「アクションゲームツクールMV」を使用して制作された探索アクションゲーム。謎に満ちた惑星をスキルやアビリティを駆使して探索し、脱出を目指そう。

「ツクールシリーズ 爆砕機行ガンゾォーグ」は、「アクションゲームツクールMV」を使用して制作されたタイトルで、敵を爆砕しながらダッシュやジャンプで右に進んでいくというシンプルな内容で爽快メカアクションを楽しめる作品となっている。

「SD シン・仮面ライダー 乱舞」は、映画「シン・仮面ライダー」を題材としたベルトスクロール/ハックアンドスラッシュのアクションゲームだ。
仮面ライダーとSHOCKERの激しい戦いはそのままに、SD表現された親しみやすいビジュアル、さまざまなパワーアップが楽しめる奥深い強化システム、そして一度に何十体もの構成員をなぎ倒す仮面ライダーらしい爽快なアクションを楽しめる。
何度倒れても立ち上がり続ける仮面ライダーと共に人間の尊厳を守ることができるだろうか。

「SENJYO」は、1983年にテーカン(現:コーエーテクモゲームス)から発売されたシューティングゲームだ。
画面下部のレーダーサーチを駆使して360度全方位から迫りくるスペースタンクを自機であるツインレーザー砲で破壊しよう。スペースタンクを32台破壊することで次のラウンドに進むことができる。

「真夜中のかんしょく」は、障害物を避けながら、リズミカルにおじさんの毛を抜いていくリズムアクションゲーム。リズムに乗って、毛を抜いていく“かんしょく”が癖になる作品だ。妖精×おじさんという新しくもちょっぴり汚い?独特の世界観も特徴となっている。
全部で5人のおじさんを渡り歩き(1おじさんにつき5ステージ)、次々と現れる新たな敵にも負けず、全ての毛を食べ尽くそう。
















