「KINGDOM of the DEAD」は、ペンとインクで描かれたホラーFPS。プレイヤーは教授から陸軍大将に転身し、現在は政府の秘密計画「GATEKEEPER」で暗躍するエージェント「チェンバレン」となり、邪神「デス」とその軍勢の討伐を目指す。
「Creature in the Well ◎謎の古代遺跡◎」は、北米のインディーデベロッパー・Flight School Studioが開発した、ハック&スラッシュと弾幕・パズル・ダンジョンクロールの要素を組み合わせた新しいスタイルのアクションゲーム。
プレイヤーは、主人公「BOT-C」と呼ばれるエンジニアロボットとしてダンジョンを探検しながら隠れた秘密を発見したり、エネルギーオーブをボールにしてオブジェクトに向け跳弾させ、さまざまなギミックを開放したり、敵を攻撃しながらステージを進めていく。装備を見つけてBOT-Cユニットをカスタマイズし、アップグレードすることも可能だ。
「機動戦士ガンダム バトルオペレーション Code Fairy」は、ジオン公国軍の女性だけで構成されたとある秘匿部隊が、仲間たちと“一年戦争”を突き進むオリジナルストーリーを楽しめるシングルプレイ用バトルアクション。キャラクター原案を田中将賀氏(「君の名は。」「とらドラ!」等のキャラクターデザイン)、アニメーション監督・演出・絵コンテを吉沢俊一氏(「機動戦士ガンダムNT」監督)、メカニックデザインを瀧川虚至氏が担当している。
「シーポ」は、銀河系種族データベースで今日から働き出したばかりの「シーポ」をコントロールして、未知なる惑星に生きる生物すべてを絶滅から救いだすことが目的のメトロイドヴァニアゲーム。プレイヤーは、シーボをコントロールして6種類の生物を収集し、その6種類の生物の扱い方を学んでいく。
生物ごとに特徴や動き方が異なり、「ロングバード」に姿を変えることで飛ぶことができるようになれば、高い場所も探索できるようになるほか、「スパインワーム」になれば、地下トンネルの中を掘ることも可能になる。
本作の特徴として、一般的な戦闘はなく、プラットフォーミングや探索が基本のゲームシステムとなっている。ボスも登場するが、攻撃を仕掛けるのではなく、地形などを利用して、ボスのミスを誘発することで、動けなくするか、眠らせることで探索を進めていくことになる。
ステージは、オープンワールド形式で繋がっているので、自身で道を作り上げながら、緑豊かな森や光る洞窟、放置されたショッピングセンターなど、さまざまなエリアを自由に探索していこう。
「マジックポーション・ミリオネア」は、お金稼ぎをテーマにした爽快な2Dローグライクアクション。プレイヤーは魔法の薬屋を経営する少女パステルとなり、商売敵に負けないお金持ちになることを目指す。
「愛莉澄」は、元々PCゲームとして無料で配信されていたホラーゲーム「愛莉澄【Demo】」のボリュームを増大し製品化した作品となっている。1人称視点で探索していく夜間の工事現場で出会うことになる黒い女による恐怖を体験しよう。
「Waifu ディスカバード2:中世ファンタジー」は、とっつきやすいのに奥深い、中毒性のある縦スクロールシューティング。伝説のウマ・ニンジャとなって凶悪なモンスターたちを撃破しながらジェムを集めて自機をパワーアップし、ゴージャスな美女たちの呪いに冒された衣装を破壊しよう。
「Source of Madness」は、ダークな横スクロール型ローグライト・アクション。コズミック・ホラー(宇宙的恐怖)で知られる小説家・ラブクラフト氏の世界観をモチーフに、奇怪な世界がプロシージャル生成とAIの機械学習によって生み出される。
新人侍者となって悪夢のような冒険に乗り出し、「ロームランド」や謎めいた月の要塞「タワー・オブ・マッドネス」の宇宙的神秘を解明しよう。
「マインハンター」は、マインハンターのマルセンになって、モンスターを退治しながら、鉱山内を探索していくドット絵が特徴的な2Dアクションゲームだ。左右の移動ボタンとジャンプ、回避、攻撃を自ら操作することでスリル溢れるアクションが体験できる。さまざまなモンスターが登場するので、慎重に戦い攻撃パターンを見極めながら探索していこう。
「Sunblaze」は、台湾の歴史や伝承、爽快なアクションがふんだんに盛り込まれた高難易度パズル2Dアクション。プレイヤーはジョシーことSunblaze(サンブレイズ)を操り、頭脳プレイと精密操作が求められる多彩なステージに挑む。
「ゴーストスクランブル(ストブル)」は、ヒカリ攻撃と味方オバケの「モンQ」を駆使してオバケと戦うバスター3人と、広い視野とガイドでバスターを監督しアイテム投下やHP回復で味方をサポートするドローン1人の、「3+1」で盛り上がるオバケ蹴散らしアクションゲーム。プレイヤーは、バスターとドローンという2つのプレイスタイルの連携プレイでオバケに立ち向かうことになる。
また、バスターの味方オバケである「モンQ」やクエストのボスとして登場する「モンスターストライク」でおなじみのキャラクターたちの姿にも注目だ。
「ティモシーとムーの塔」は、PLAYISMより発売されている「アクションゲームツクールMV」製の作品。2020年の同ツールコンテストである「ゲームデベロップチャレンジ」でPLAYISM賞を受賞した美麗なドット絵で飾る高難易度塔登りアクションゲームだ。
レトロゲームのエッセンスと高難度のアクションが特徴で、ファミコン世代から2Dアクションが得意な若い人まで幅広く楽しめる作品となっている。
「The Riftbreaker」は、「X-Morph:Defense」で知られるポーランドのゲーム開発会社、EXOR Studiosによる、自分だけの基地を作り上げ迫りくる何千もの敵を撃退する“基地建設”と、様々な武器を切り替えながら惑星を探索する“サバイバルアクション”が融合したリアルタイムストラテジーだ。
「The Binding of Isaac: Repentance」は、アイザックがママから逃げるために逃げ込んだ地下ダンジョンが舞台のランダム生成型ローグライクアクションゲーム。地下ダンジョン内を冒険しながら、武器である「涙」で襲い来る不気味なバケモノたちに立ち向かっていく。安全な場所を求めて、ダンジョンで見つけたアイテムでアイザックを強化しつつ、地下に隠された秘密を暴いていこう。













